現金及び預金を中心とした金融資産による資金面の備え
FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- FY2026-H1融資枠の拡大・現金残高の減少有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 400百万円 借入実行残高 ―百万円 ―百万円 差引額 300百万円 400百万円」
当座貸越・貸出コミットメントの総額が3億円から4億円へ拡大し、借入実行残高はない。一方、現金及び現金同等物は前連結会計年度末の17億2千2百万円から7億1百万円へ減少した。 - 2026-05-15悪化決算
「現金及び預金が5億7千5百万円減少したこと等に伴い、前連結会計年度末に比べ5億9千8百万円の減少となりました。」
現金及び預金が17億2千2百万円から11億4千7百万円へ減少した。 - FY2025対処有価証券報告書
「現金及び現金同等物の期末残高 360百万円 1,722百万円 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 300百万円 借入実行残高 ―百万円 ―百万円 差引額 300百万円 300百万円」
現金及び現金同等物は前年度末の3億6千万円から17億2千2百万円へ増加した。3億円の当座貸越・貸出コミットメント枠は維持され、期末の借入実行残高はない。 - FY2024現金残高減少・融資枠未使用有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 ―百万円 差引額 300百万円」
現金及び現金同等物は前年度末の4億9千4百万円から3億6千万円へ減少した。一方、3億円の融資枠は維持され、借入実行残高はゼロとなった。 - FY2024-H1現金残高減少・融資枠未使用有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における当座貸越契約及び貸出コミットメントに係る借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 ―百万円 差引額 300百万円」
現金及び現金同等物は前年度末の4億9千4百万円から3億8千8百万円へ減少した。一方、3億円の融資枠は維持され、借入実行残高はゼロとなった。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 44百万円 差引額 255百万円 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 ―百万円 差引額 300百万円」
現金及び預金は前年度末の4億9千4百万円から10億6千6百万円へ増加した。3億円の融資枠は維持され、前年度末に4千4百万円あった借入実行残高はゼロとなり、未実行残高は3億円に戻った。 - FY2023現金残高減少・融資枠の一部実行有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 44百万円 差引額 255百万円」
3億円の当座貸越・貸出コミットメント枠は維持されているが、期末に4千4百万円の借入実行残高が発生し、未実行残高は2億5千5百万円となった。現金及び現金同等物は前年度末の9億8千2百万円から4億9千4百万円へ減少した。 - FY2023-Q2第三者割当資金の追加と融資枠未使用有価証券報告書
「なお、資金面に関しては、本第三者割当による調達資金に加え、急激な市場環境等の変化に対応するための資産を有しております。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 ―百万円 差引額 300百万円」
第三者割当による調達資金を資金面の備えに加えたと記載している。現金及び現金同等物は12億1千2百万円で、3億円の融資枠は維持され、借入実行残高はない。 - FY2023-Q1現金残高増加・融資枠未使用有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 ―百万円 差引額 300百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の9億8千2百万円から12億3千1百万円へ増加した。3億円の融資枠は維持され、借入実行残高はない。第三者割当による調達資金も資金面の備えとして記載されている。 - FY2022-Q3現金残高減少・融資枠未使用有価証券報告書
「現金及び預金 2,153 1,434 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 300百万円 借入実行残高 ―百万円 ―百万円 差引額 300百万円 300百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の21億5千3百万円から14億3千4百万円へ減少した。一方、当座貸越・貸出コミットメント総額3億円は維持され、借入実行残高はない。 - FY2022-Q2現金残高減少・融資枠未使用有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 ―百万円 差引額 300百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の21億5千3百万円から18億1千7百万円へ減少した。一方、3億円の融資枠は維持され、借入実行残高はない。 - FY2022-Q1現金残高増加・融資枠未使用有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 ―百万円 差引額 300百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の21億5千3百万円から25億4百万円へ増加した。当座貸越・貸出コミットメント総額3億円は維持され、借入実行残高はない。 - FY2021現金残高減少・融資枠未使用有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 ―百万円 差引額 300百万円」
現金及び現金同等物は前年度末の48億5百万円から21億5千3百万円へ減少した。一方、当座貸越・貸出コミットメント総額3億円は維持され、期末の借入実行残高はない。 - FY2021-Q3現金残高減少・融資枠の一部実行有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 187百万円 差引額 112百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の48億7千3百万円から26億7千2百万円へ減少した。3億円の融資枠のうち1億8千7百万円を借り入れ、未実行残高は1億1千2百万円となっている。 - FY2021-Q2現金残高減少・融資枠の一部実行有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 200百万円 差引額 99百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の48億7千3百万円から29億6百万円へ減少した。3億円の融資枠のうち2億円を借り入れ、未実行残高は9千9百万円となっている。 - FY2021-Q1現金残高微増・借入実行残高発生有価証券報告書
「当社及び連結子会社である株式会社Danto Tileにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 141百万円 差引額 158百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の48億7千3百万円から48億9千2百万円へ微増した。一方、3億円の融資枠のうち1億4千1百万円の借入実行残高が発生し、未実行残高は1億5千8百万円となった。 - FY2020-Q3現金増加・借入実行残高微増有価証券報告書
「現金及び預金 918 2,735 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 300百万円 借入実行残高 ―百万円 175百万円 差引額 300百万円 124百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の9億1千8百万円から27億3千5百万円へ増加した。一方、3億円の融資枠のうち借入実行残高は1億7千5百万円となり、未実行残高は1億2千4百万円となっている。 - FY2020-Q2現金増加・借入実行残高発生有価証券報告書
「なお、資金面に関しては、急激な市場環境等の変化に対応するための現金及び預金を中心とした金融資産を有しております。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 174百万円 差引額 125百万円」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の9億1千8百万円から13億1千1百万円へ増加した。一方、3億円の融資枠のうち1億7千4百万円を借り入れ、未実行残高は1億2千5百万円となった。 - FY2020-Q1現金残高減少・借入実行残高発生有価証券報告書
「なお、資金面に関しては、急激な市場環境等の変化に対応するための現金及び預金を中心とした金融資産を有しております。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 87百万円 差引額 212百万円」
急激な市場環境の変化への備えとして金融資産を有するとの説明を継続している。現金及び預金は前連結会計年度末の9億1千8百万円から6億2千7百万円へ減少し、3億円の融資枠のうち8千7百万円の借入実行残高が発生した。 - FY2019現金残高減少・借入実行残高解消有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 ―百万円 差引額 300百万円」
現金及び現金同等物は前年度末の12億2千2百万円から9億1千8百万円へ減少した。一方、当座貸越・貸出コミットメント総額3億円は維持され、借入実行残高はゼロとなった。 - FY2019-Q3現金残高減少・融資枠の一部実行有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 116百万円 差引額 183百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の12億2千2百万円から9億8千7百万円へ減少した。当座貸越・貸出コミットメント総額3億円のうち、1億1千6百万円を借り入れており、未実行残高は1億8千3百万円となっている。 - FY2019-Q2現金残高増加・融資枠未使用有価証券報告書
「現金及び預金 1,222 1,283 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 300百万円 借入実行残高 ―百万円 ―百万円 差引額 300百万円 300百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の12億2千2百万円から12億8千3百万円へ増加した。当座貸越・貸出コミットメント総額3億円は維持され、借入実行残高はない。 - FY2019-Q1現金残高増加・融資枠未使用有価証券報告書
「現金及び預金 1,222 1,341 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 300百万円 借入実行残高 ―百万円 ―百万円 差引額 300百万円 300百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の12億2千2百万円から13億4千1百万円へ増加した。当座貸越・貸出コミットメント総額3億円は維持され、借入実行残高はない。 - FY2018現金残高減少・融資枠未使用有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は12億2千2百万円であり、当社グループの事業活動を推進する上で、十分な流動性を確保していると考えております。」
現金及び現金同等物は前年度末の18億7千8百万円から12億2千2百万円に減少した。一方、当座貸越・貸出コミットメント総額3億円は維持され、借入実行残高はない。 - FY2018-Q3現金残高減少・融資枠未使用有価証券報告書
「現金及び預金 1,878 1,263 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 300百万円 借入実行残高 ―百万円 ―百万円 差引額 300百万円 300百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の18億7千8百万円から12億6千3百万円へ減少した。一方、当座貸越・貸出コミットメント総額3億円は維持され、借入実行残高はない。 - FY2018-Q2現金残高減少・融資枠未使用有価証券報告書
「現金及び預金 1,878 872 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 300百万円 借入実行残高 ―百万円 ―百万円 差引額 300百万円 300百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の18億7千8百万円から8億7千2百万円へ減少した。一方、当座貸越・貸出コミットメント総額3億円は維持され、借入実行残高はない。 - FY2018-Q1現金残高減少・融資枠維持有価証券報告書
「現金及び預金 1,878 1,526 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 300百万円 借入実行残高 ―百万円 ―百万円 差引額 300百万円 300百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末の18億7千8百万円から15億2千6百万円へ減少した。一方、当座貸越・貸出コミットメント総額3億円は維持され、借入実行残高はない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 ―百万円 差引額 300百万円」
当座貸越・貸出コミットメント総額3億円を維持し、借入実行残高はゼロである。現金及び預金は期末に18億7千8百万円となっている。 - FY2017-Q3借入実行残高がゼロに戻る有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 ―百万円 差引額 300百万円」
当座貸越・貸出コミットメントの総額3億円を維持し、前四半期に発生していた借入実行残高7千6百万円は当第3四半期末にはゼロとなっている。 - FY2017-Q2借入実行残高の発生有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における当座貸越契約及び貸出コミットメントに係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300百万円 借入実行残高 76百万円 差引額 223百万円」
当座貸越・貸出コミットメントの総額3億円は維持されているが、借入実行残高7千6百万円が発生し、未実行残高は2億2千3百万円となっている。 - FY2017-Q1未使用の資金調達枠を追加記載有価証券報告書
「当社及び連結子会社である株式会社Danto Tileにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。」
現金及び預金を中心とした金融資産に加え、当座貸越・貸出コミットメントの総額3億円を保有し、借入実行残高はないと記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「なお、資金面に関しては、急激な市場環境等の変化に対応するための現金及び預金を中心とした金融資産を有しております。」
急激な市場環境の変化への備えとして、現金及び預金を中心とした金融資産を保有するとの説明を再掲している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「なお、資金面に関しては、急激な市場環境等の変化に対応するための現金及び預金を中心とした金融資産を有しております。」
急激な市場環境等の変化への対応策として、現金及び預金を中心とした金融資産を保有していると記載している。