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決算5337ダントーホールディングス建設・資材

2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比28.3%減となり、営業損益は33百万円の赤字から259百万円の赤字へ悪化した。最終損益も224百万円の黒字から246百万円の赤字に転じた。

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-398
百万円
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この期間の実績

第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高1,009百万円前年比 -28.3%進捗 17.1%
営業利益-259百万円
経常利益-245百万円
純利益(親会社株主帰属)-246百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△7.69円
期末の財政状態
総資産10,266百万円
うち純資産 8,488 百万円自己資本比率 80.0%前期末比 +3.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高セグメント 建設用陶磁器等事業 / 当期 888百万円 / 前年同期 1,073百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 不動産事業 / 当期 26百万円 / 前年同期 265百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 発電機事業 / 当期 32百万円 / 前年同期 9百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 再生可能エネルギー事業 / 当期 62百万円 / 前年同期 60百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 建設用陶磁器等事業 / 当期 -188百万円 / 前年同期 -193百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 不動産事業 / 当期 -50百万円 / 前年同期 185百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 発電機事業 / 当期 -4百万円 / 前年同期 -24百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 再生可能エネルギー事業 / 当期 -16百万円 / 前年同期 -1百万円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,900百万円(前年比 +20.0%)
営業利益-150百万円
経常利益-140百万円
純利益-260百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

建設用陶磁器等事業では集合住宅向け外壁タイルの施工面積削減等により需要が減少。不動産事業では予定していた新規案件が成約に至らず、計画通りの売上を確保できなかった。

継続企業の前提に関する記載

継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。一方、営業損失259百万円の計上により、重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在すると記載。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし
減価償却費36百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数33,360,600株
期末自己株式数1,304,179株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年3月31日
売上高1,009百万円(前年比 -28.3%)
営業利益-259百万円
経常利益-245百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-246百万円
1株当たり当期純利益△7.69円
自己資本比率当期末 80 / 前期末 77
総資産10,266百万円
純資産8,488百万円
通期業績予想売上高 5,900百万円(前年比 +20.0%) / 営業利益 -150百万円 / 経常利益 -140百万円 / 純利益 -260百万円
年間配当予想0円 → 0円
セグメント別売上高セグメント 建設用陶磁器等事業 / 当期 888百万円 / 前年同期 1,073百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 不動産事業 / 当期 26百万円 / 前年同期 265百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 発電機事業 / 当期 32百万円 / 前年同期 9百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 再生可能エネルギー事業 / 当期 62百万円 / 前年同期 60百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 建設用陶磁器等事業 / 当期 -188百万円 / 前年同期 -193百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 不動産事業 / 当期 -50百万円 / 前年同期 185百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 発電機事業 / 当期 -4百万円 / 前年同期 -24百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 再生可能エネルギー事業 / 当期 -16百万円 / 前年同期 -1百万円 / 前年同期比 非開示
減価償却費36百万円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし
継続企業の前提に関する記載継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。一方、営業損失259百万円の計上により、重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在すると記載。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数33,360,600株
期末自己株式数1,304,179株
業績の増減要因建設用陶磁器等事業では集合住宅向け外壁タイルの施工面積削減等により需要が減少。不動産事業では予定していた新規案件が成約に至らず、計画通りの売上を確保できなかった。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

タイル事業では集合住宅向け外壁タイルの施工面積削減などで需要が減少した。不動産事業では予定していた新規案件が成約に至らず、計画通りの売上を確保できなかった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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