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TOTO(5332)・方針再掲

TOTOグローバル環境ビジョンによる事業推進

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q3再定義FY2025-H12016: 220162017: 220172018: 420182019: 220192020: 220202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
環境ビジョン2050による脱炭素・循環・自然共生63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、2050年の持続可能な社会、カーボンニュートラルの実現に貢献し、すべての人に健康で快適な暮らしを提供することを目指しています。」

    2050年の持続可能な社会・カーボンニュートラルと、健康で快適な暮らしの実現を目指す方針を継続しています。
  2. 2026-04-30再掲決算

    「「グローバル住設事業」では、「きれいと快適・健康」「環境」を両立するTOTOらしい商品を「サステナブルプロダクツ」と位置付け、これらの商品をグローバルで普及させることにより、地球環境に配慮した、豊かで快適な社会の実現に貢献しています。」

    サステナブルプロダクツの要件として「きれいと快適・健康」「環境」を掲げ、グローバル普及方針を再確認しています。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「「グローバル住設事業」では、「きれいと快適・健康」「環境」を両立するTOTOらしい商品を「サステナブルプロダクツ」と位置付け、これらの商品をグローバルで普及させることにより、地球環境に配慮した、豊かで快適な社会の実現に貢献しています。」

    サステナブルプロダクツの要件が、従来の「きれいと快適」「環境」から「きれいと快適・健康」「環境」へ記載上拡張されています。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「きれいと快適」「環境」を両立するTOTOらしい商品を「サステナブルプロダクツ」と位置付け、これらの商品をグローバルで普及させることにより、地球環境に配慮した、豊かで快適な社会の実現に貢献しています。」

    サステナブルプロダクツをグローバルに普及させ、環境価値と豊かで快適な社会の実現を両立する方針を継続しています。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「WILL2030 STAGE1では、事業活動と「TOTOグローバル環境ビジョン」をより一体化させ、更なる企業価値向上を目指します。」

    WILL2030 STAGE1のもとで、事業活動とTOTOグローバル環境ビジョンを一体化する方針を継続しています。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、さまざまな事業活動と「TOTOグローバル環境ビジョン」が一体となり、「新共通価値創造戦略 TOTO WILL2030」の達成を目指しています。」

    事業活動とTOTOグローバル環境ビジョンを一体化し、WILL2030の達成を目指す方針を継続しています。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「WILL2030 STAGE1では、事業活動と「TOTOグローバル環境ビジョン」をより一体化させ、更なる企業価値向上を目指します。」

    WILL2030 STAGE1のもとで、事業活動とTOTOグローバル環境ビジョンを一体化する方針を継続しています。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「WILL2030 STAGE1では、事業活動と「TOTOグローバル環境ビジョン」をより一体化させ、更なる企業価値向上を目指します。」

    WILL2030 STAGE1のもとで、事業活動とグローバル環境ビジョンを一体化する方針を継続しています。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「WILL2030 STAGE1では、事業活動と「TOTOグローバル環境ビジョン」をより一体化させ、更なる企業価値向上を目指します。」

    WILL2030 STAGE1のもとで、事業活動とTOTOグローバル環境ビジョンを一体化する方針を継続しています。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「WILL2030 STAGE1では、事業活動と「TOTOグローバル環境ビジョン」をより一体化させ、更なる企業価値向上を目指します。」

    WILL2030 STAGE1のもとで、事業活動とグローバル環境ビジョンを一体化する方針を継続しています。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2030年に向けた当社グループの温室効果ガス削減目標が、パリ協定と整合した科学的根拠に基づく「世界の気温上昇を産業革命前より2℃を十分に下回る水準(Well Below2℃)」であると承認され、SBT(Science Based Targets)イニシアチブの認証を取得しました。」

    前年度に掲げたSBT取得のマイルストーンについて、2030年に向けた温室効果ガス削減目標の認証取得を実現したと記載しています。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社グループでは、2050年のカーボンニュートラルを目指して、科学的根拠に基づいたCO₂排出削減目標の認定制度である「SBT(Science Based Targets)」の取得、使用する電力を100%再生可能エネルギーとすることを目指す国際的イニシアチブ「RE100」への加盟など、マイルストーンを設定し、従来からのCO₂削減の取り組みに加え、再生可能エネルギーの調達拡大などを推進していきます。」

    環境ビジョンについて、2050年カーボンニュートラルを軸に、SBT、RE100、再生可能エネルギー調達拡大という具体的なマイルストーンを示しました。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この指標に選定されたことは、当社グループのESGに配慮した事業活動、情報開示が評価されたことによるものです。引き続き、当社グループは「TOTOグローバル環境ビジョン」の活動を通じて、経営とCSRの更なる一体化を図り、企業価値向上を目指していきます。」

    ESGに配慮した事業活動・情報開示を「TOTOグローバル環境ビジョン」と経営・CSRの一体化につなげる姿勢を継続しています。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの指標に選定されたことは、当社グループのESGに配慮した事業活動、情報開示が評価されたことによるものです。引き続き、当社グループは「TOTOグローバル環境ビジョン」の活動を通じて、経営とCSRの更なる一体化を図り、企業価値向上を目指していきます。」

    TOTOグローバル環境ビジョンを通じて、ESGに配慮した事業活動と情報開示、経営とCSRの一体化を継続しています。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの事業活動と「TOTOグローバル環境ビジョン」がより一体となり、更なる企業価値向上を目指します。」

    事業活動とTOTOグローバル環境ビジョンを一体化し、企業価値向上を目指す姿勢を継続しています。
  16. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「「TOTOグローバル環境ビジョン」の推進を強化し、経営とCSRのさらなる一体化を図り、企業価値向上を目指します。気候変動は、TOTOグループの重要課題と認識しており、長期の視点で脱炭素社会の構築に貢献していきます。」

    環境ビジョンの推進強化に加え、気候変動を重要課題と認識し、長期的な脱炭素社会への貢献を明示しています。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「商品使用時水消費削減 ※ 8.6億㎥」

    2018年度の環境ビジョン実績として、商品使用時の水消費削減量8.6億㎥、事業所からのCO2総排出量35.1万t、商品使用時CO2排出削減量323万t、地域課題解決プロジェクト38件など、複数の指標を開示しました。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの事業活動と「TOTOグローバル環境ビジョン」がより一体となり更なる企業価値向上を目指します。」

    事業活動とTOTOグローバル環境ビジョンを一体化して企業価値向上を目指す姿勢を継続しています。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの事業活動と「TOTOグローバル環境ビジョン」がより一体となり更なる企業価値向上を目指します。」

    WILL2022の事業活動とTOTOグローバル環境ビジョンを一体化する姿勢を継続しています。
  20. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「平成30年度からは、従来からのテーマである「環境」に加えて、事業に関係の深い社会的テーマとして、「きれいと快適」「人とのつながり」を設定し、経営とCSRの更なる一体化を図っていきます。」

    従来の環境6テーマに加え、社会的テーマを2つ設定し、TOTOグローバル環境ビジョンの対象範囲を広げています。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの事業活動を「TOTOグローバル環境ビジョン」を推進エンジンとして、グループを挙げて取り組んでいます。」

    TOTOグローバル環境ビジョンを事業活動の推進エンジンとする位置付けを継続しています。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの事業活動を「TOTOグローバル環境ビジョン」を推進エンジンとして、グループを挙げて取り組んでいます。」

    TOTOグローバル環境ビジョンを事業活動の推進エンジンとする位置付けを継続しています。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの事業活動を「TOTOグローバル環境ビジョン」を推進エンジンとして、グループを挙げて取り組んでいます。」

    グローバル環境ビジョンを事業活動の推進エンジンとする位置付けを継続しています。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの事業活動を「TOTOグローバル環境ビジョン」を推進エンジンとして、グループを挙げて取り組んでいます。」

    グローバル環境ビジョンを事業活動の推進エンジンとする位置付けを再掲しています。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これらの事業活動を「TOTOグローバル環境ビジョン」を推進エンジンとして、グループを挙げて取り組んでいます。」

    環境ビジョンを全事業活動の推進エンジンと位置付け。
一緒に動いた変遷

「節水性能・デザイン性による米州での商品差別化」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1節水性能・デザイン性による米州での商品差別化4回
  3. 2高機能・高精密セラミックス部品への特化と最適生産体制3回
  4. 3セラミック事業の黒字基盤強化3回
  5. 4中国での高級ブランド力を活用した事業展開3回
  6. 5研究開発・設備・人財育成への長期投資2回
  7. 6中国の景気減速と不動産・金融市場変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOTOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
TOTOグローバル環境ビジョンによる事業推進|TOTO(5332)の変遷 | Komori