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TOTO(5332)・施策前進

ベトナム・タイを世界の供給基地とする生産力強化

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q2前進FY2022-Q1 – FY2023前進FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 520182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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グローバル生産拠点の多極化と地産地消147社が書いているテーマ・逆風0社・追い風158社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに87社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「その一環として、中東地域では2025年9月にサウジアラビア王国の首都リヤドに現地法人「TOTO AR Company」を設立しました。」

    成長市場における海外事業基盤の拡大について、2025年9月にサウジアラビアの現地法人を設立した具体的な進展が示されました。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高が243億6千9百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益が44億9千2百万円(前年同期比27.9%増)となりました。アジア地域では、高級ブランドとしての認知度を活かした事業活動を推進しています。ベトナム、インド、中東などのその他地域では中期的な成長を目指し、販売力強化やお客様接点の量・質の向上、アフターサービス体制の整備などに取り組んでいます。」

    アジア・オセアニア事業は当中間期に増収増益となりました。ベトナム・インド・中東などで販売力、顧客接点、アフターサービスを強化する取り組みを継続しています。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「特に、ベトナム、インド、タイ、中東などの成長市場において、代理店網の拡充、著名物件の獲得を強化し、質の高い節水大便器や「ウォシュレット」などの提案を推進していきます。」

    従来のベトナム・インド・タイの「成長3市場」に加え、中東なども成長市場として対象に含め、代理店網、著名物件獲得、商品提案を強化しています。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「ベトナム、インド、タイは中期的な成長を目指す「成長3市場」と位置付けており、販売力強化及びお客様接点の量と質の向上やアフターサービス体制の整備などに取り組んでいます。」

    従来のベトナム・タイを中心とする供給基地・販売力強化に加え、インドを含む「成長3市場」として販売力、顧客接点、アフターサービスの強化範囲を広げています。
  5. FY2024-Q3ベトナム市況悪化・減収減益有価証券報告書

    「当社グループにおいては、ベトナムにおける不動産市況悪化の影響を受けています。引き続き、当該市場での販売力を強化すると共に、世界の供給基地としてベトナム、タイを中心とした生産体制を充実させ、日本発の高級ブランドとしての認知度を活かした事業活動を推進しています。」

    アジア・オセアニア事業は売上高316億1,400万円、営業利益36億2,700万円となり、前年同期比で売上高0.4%減、営業利益25.1%減でした。ベトナムの不動産市況悪化を受けつつ、販売力、生産体制、高級ブランド認知の強化を継続しています。
  6. FY2024-Q2増収営業減益・減益幅縮小有価証券報告書

    「当社グループにおいては、一部の国・地域において市況回復遅れの影響を受けています。引き続き、当市場での販売力を強化すると共に、世界の供給基地としてベトナム、タイを中心とした生産体制を充実させ、日本発の高級ブランドとしての認知度を活かした事業活動を推進しています。」

    アジア・オセアニア事業は売上高が前年同期比4.0%増となった一方、営業利益は49.0%減となりました。市況回復の遅れを受けつつ、販売力強化、ベトナム・タイの生産体制充実、高級ブランド認知の活用を継続しています。
  7. FY2024-Q1増収営業減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が85億5千万円(前年同四半期比2.1%増)、営業利益が9千1百万円(前年同四半期比94.0%減)となりました。」

    アジア・オセアニア事業は売上高が2.1%増となった一方、営業利益は94.0%減となりました。各国の感染症による制約から脱し、回復基調に向かう中で販売力強化とベトナム・タイの生産体制充実を継続しています。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高が447億5千3百万円(前期比37.8%増)、営業利益が71億4千万円(前期比34.6%増)となりました。」

    アジア・オセアニア事業は通期で増収増益となり、ベトナム・タイの供給基地化と新興国市場での販売力強化の進展が業績に表れています。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が317億4千7百万円(前年同四半期比39.7%増)、営業利益が48億4千1百万円(前年同四半期比27.7%増)となりました。」

    アジア・オセアニア事業は前年同期比で増収増益となり、ベトナム・タイの供給基地化と新興国市場での販売力強化の進展が業績に表れています。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が200億4百万円(前年同四半期比28.6%増)、営業利益が27億5千6百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。当社グループにおいては、各国・各地域のウィズコロナ政策への転換が進んできたことにより、事業活動の制約も解消されつつあります。引き続き、世界の供給基地としてベトナム、タイでの生産体制を充実させると共に、新興国市場での販売力を強化しています。」

    事業活動の制約が解消されつつある中、アジア・オセアニア事業は増収となり、ベトナム・タイの生産体制と新興国販売力の強化を継続しています。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「(アジア・オセアニア事業)※中国大陸事業を除く 当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が83億7千3百万円(前年同四半期比21.9%増)、営業利益が15億2千9百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。 当社グループにおいては、各国・各地域のウィズコロナ政策への転換が進んできたことにより、事業活動の制約も解消されつつあります。引き続き、世界の供給基地としてベトナム、タイでの生産体制を充実させると共に、新興国市場での販売力を強化しています。」

    ウィズコロナ政策への転換で事業活動の制約が解消されつつある中、アジア・オセアニア事業は売上高21.9%増、営業利益4.5%増となりました。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループにおいては、一部地域では新型コロナウイルス感染症拡大により、事業活動への制約がありましたが、世界の供給基地としてベトナム、タイでの生産体制を充実させると共に、新興国市場での販売力を強化しています。」

    アジア・オセアニア事業は売上高324億8,100万円、営業利益53億500万円となり、前期比でそれぞれ15.2%増、15.6%増でした。供給基地としての生産体制と新興国販売力の強化を継続する中で、通期の増収増益が示されています。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「グローバル市場における更なる水栓金具の需要伸長にあわせ、高品質な水栓金具の安定供給体制を強化する新たな基幹拠点として、ベトナム北部のビンフック省に新工場を建設し、2024年3月の稼働を目指します。」

    ベトナム・タイを世界の供給基地とする施策について、ベトナム北部に水栓金具の新工場を建設し、2024年3月の稼働を目指す具体的計画が示されました。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が155億5千1百万円(前年同四半期比17.9%増)、営業利益が27億6千1百万円(前年同四半期比52.1%増)となりました。」

    アジア・オセアニア事業は前年同期比で増収増益となり、ベトナム・タイの生産体制及び新興国販売力強化に関する新たな実績が示されました。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が68億7千1百万円(前年同四半期比15.6%増)、営業利益が14億6千3百万円(前年同四半期比107.8%増)となりました。」

    アジア・オセアニア事業は、前年度の通期減収から当四半期は増収増益に転じました。ベトナム・タイの生産体制充実と新興国での販売力強化を継続しています。
  16. FY2021減収・営業増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高が281億8千4百万円(前期比13.5%減)、営業利益が55億1千6百万円(前期比2.0%増)となりました。」

    ベトナム・タイを供給基地とし新興国販売力を強化する方針を続ける一方、アジア・オセアニア事業は通期で減収ながら営業増益となりました。
  17. FY2021-Q3減収・営業微増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が199億9千5百万円(前年同四半期比8.9%減)、営業利益が36億1百万円(前年同四半期比0.3%増)となりました。」

    アジア・オセアニア事業は減収が続く一方、営業利益は前年同期比0.3%増となりました。ベトナム・タイの生産体制充実と新興国販売力強化の方針は継続しています。
  18. FY2021-Q2減収・営業増益、一部事業停止有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が131億9千1百万円(前年同四半期比10.8%減)、営業利益が22億7千7百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。インドで新型コロナウイルス感染症拡大により、一部で事業停止を余儀なくされました。」

    ベトナム・タイを世界の供給基地とし新興国販売力を強化する方針を継続する一方、アジア・オセアニア事業は減収ながら営業増益となり、インドでは一部事業停止が発生しました。
  19. FY2021-Q1減収営業減益・一部事業停止有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が59億4千5百万円(前年同四半期比14.9%減)、営業利益が9億3千万円(前年同四半期比23.1%減)となりました。インドで新型コロナウイルス感染症拡大により、一部で事業停止を余儀なくされました。」

    ベトナム・タイを世界の供給基地とし新興国販売力を強化する方針を継続する一方、アジア・オセアニア事業は減収営業減益となり、インドでは一部事業停止が発生しました。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「新たな海外の衛生陶器生産工場として、中国市場の今後の需要伸長へ対応するため、東陶(福建)有限公司敷地内に第2工場(仮称)を、世界各地域の需要に対するグローバル供給拠点として、TOTOベトナム(TOTO VIETNAM CO., LTD.)敷地内に第4工場(仮称)を建設します。福建第2工場は2021年4月、ベトナム第4工場は2022年7月からの本格稼働を目指します。」

    ベトナム第4工場を世界各地域向けのグローバル供給拠点として建設し、2022年7月の本格稼働を目指す具体的計画が示されました。
  21. FY2020-Q2減収営業減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が147億8千3百万円(前年同四半期比0.8%減)、営業利益が22億4千5百万円(前年同四半期比23.1%減)となりました。当社グループにおいては、世界の供給基地としてベトナム、タイでの生産体制を充実させると共に、新興国市場での販売力を強化しています。」

    ベトナム・タイの生産体制充実と新興国販売力強化を継続する一方、アジア・オセアニア事業は減収営業減益となりました。
  22. FY2020-Q1増収営業減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が69億9千万円(前年同四半期比9.2%増)、営業利益が12億1千万円(前年同四半期比8.9%減)となりました。当社グループにおいては、世界の供給基地としてベトナム、タイでの生産体制を充実させると共に、新興国市場での販売力を強化しています。」

    ベトナム・タイの生産体制充実と新興国販売力強化を継続する一方、アジア・オセアニア事業は増収ながら営業減益となりました。
  23. FY2019通期増収営業減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高が318億3百万円(前期比0.5%増)、営業利益が54億5千9百万円(前期比18.9%減)となりました。」

    ベトナム・タイの生産体制充実と新興国販売力強化を継続する一方、アジア・オセアニア事業は通期で増収ながら営業減益となりました。
  24. FY2019-Q3増収営業減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が217億6千万円(前年同四半期比2.1%増)、営業利益が39億3千1百万円(前年同四半期比4.8%減)となりました。当社グループにおいては、世界の供給基地としてベトナム、タイでの生産体制を充実させると共に、新興国市場での販売力を強化しています。」

    ベトナム・タイの生産体制充実と新興国販売力強化を継続する一方、アジア・オセアニア事業は増収ながら営業減益となりました。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループにおいては、世界の供給基地としてベトナム、タイでの生産体制を充実させると共に、新興国市場での販売力を強化しています。また、ベトナムや台湾では、高級ブランドとしての認知を活かした事業活動を推進しています。」

    供給基地化・新興国販売力強化を継続し、アジア・オセアニア事業は売上高149億6百万円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益29億1千8百万円(同8.3%増)となりました。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「TOTOタイランド(TOTO (THAILAND) CO., LTD.)が新たに取得した敷地に、ウォシュレット生産工場(TOTOタイランド第3工場(仮称))を建設します。新工場は「ウォシュレット」の量産工場と位置付け、2018年5月より着工し、2020年4月からの本格稼動を目指します。本工場はTOTOグループの国内外を合わせた「ウォシュレット」生産拠点としては5拠点目、海外の生産拠点としては3拠点目になります。」

    ベトナム・タイを供給基地とする生産体制について、タイでウォシュレット量産用の第3工場に着工し、2020年4月の本格稼働を目指す具体的計画が示されました。一方、当四半期のアジア・オセアニア事業は減収減益でした。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高が316億5千6百万円(前期比10.4%増)、営業利益が67億2千8百万円(前期比21.1%増)となりました。」

    アジア・オセアニア地域で通期の売上高・営業利益が前期比で増加し、生産体制・販売力強化の業績面での進展が示されています。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に完成した主要な設備としては、TOTO VIETNAM CO.,LTD.第三工場の建設等があります。」

    ベトナムを世界の供給基地とする生産体制について、第三工場の完成という具体的な設備上の進展が示されました。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループにおいては、世界の供給基地としてベトナム、タイでの生産体制を充実させると共に、新興国市場での販売力を強化しています。また、ベトナムや台湾では、高級ブランドとしての認知を活かした事業活動を推進しています。」

    アジア・オセアニア地域は、当第3四半期連結累計期間に売上高213億1千8百万円(前年同四半期比8.7%増)、営業利益41億2千7百万円(同0.6%増)となり、前回の累計期間での営業減益から増益に変化しています。
  30. FY2018-Q2増収だが営業減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が146億8千4百万円(前年同四半期比6.7%増)、営業利益が26億9千4百万円(前年同四半期比8.4%減)となりました。」

    アジア・オセアニア地域では、供給基地としての生産体制充実・新興国販売力強化を継続する一方、当四半期累計では増収営業減益となっています。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいては、世界の供給基地としてベトナム、タイでの生産体制を充実させると共に、新興国市場での販売力を強化しています。また、ベトナムや台湾では、高級ブランドとしての認知を活かした事業活動を推進しています。」

    ベトナム・タイの供給基地化、新興国での販売力強化、ベトナム・台湾での高級ブランド認知の活用を継続しています。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「アジア・オセアニア地域では、世界の供給基地としてベトナム、タイでの生産体制を充実させると共に、新興国市場での販売力を強化しています。台湾、ベトナムでは、高級ブランドとしての認知が確実に進んでおり、その強みを活かした事業活動を推進しています。」

    ベトナム・タイの供給基地化、新興国での販売力強化、台湾・ベトナムでの高級ブランド認知を引き続き説明しています。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「アジア・オセアニア地域では、世界の供給基地としてベトナム、タイでの生産体制を充実させると共に、新興国市場での販売力を強化しています。台湾、ベトナムでは、高級ブランドとしての認知が確実に進んでおり、その強みを活かした事業活動を推進しています。」

    ベトナム・タイの供給基地化と新興国での販売力強化を継続し、台湾・ベトナムでの高級ブランド認知の進展にも言及しています。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「アジア・オセアニア地域では、世界の供給基地としてベトナム、タイでの生産体制を充実させると共に、新興国市場での販売力を強化しています。」

    生産拠点の充実と新興国での販売力強化を一体で推進。
一緒に動いた変遷

「高機能・高精密セラミックス部品への特化と最適生産体制」は、この変遷が動いた35回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1816101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高機能・高精密セラミックス部品への特化と最適生産体制18回
  3. 2セラミック事業の黒字基盤強化16回
  4. 3節水性能・デザイン性による米州での商品差別化10回
  5. 4第2四半期連結累計期間の増収増益10回
  6. 5欧州での販売チャネル・ショールーム構築と高級案件開拓9回
  7. 6社会的責任投資指数への選定実績9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOTOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ベトナム・タイを世界の供給基地とする生産力強化|TOTO(5332)の変遷 | Komori