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TOTO(5332)・事実悪化直近の決算説明資料(2026-04-30)では「達成」

第2四半期連結累計期間の増収増益

FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-04-30。

27記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023 – FY2024-Q32017: 12018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

TOTOがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-30達成決算説明資料

    「増収増益。全ての事業で計画達成。 厳しい事業環境の中、売上・営業利益共に過去最高値。」

    中間期の減収減益から、2026年3月期通期では全社の増収増益と売上高・営業利益の過去最高値が示されました。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高が3,493億7千2百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益が207億8千1百万円(前年同期比13.9%減)、経常利益が230億8千9百万円(前年同期比1.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益が87億9千万円(前年同期比48.1%減)となりました。」

    当中間期は売上高・営業利益・親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を下回り、営業利益は13.9%減、親会社株主に帰属する中間純利益は48.1%減となりました。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高が7,244億5千4百万円(前期比3.2%増)、営業利益が484億7千9百万円(前期比13.4%増)となりました。」

    通期連結では増収増益となり、売上高と営業利益が前期を上回りました。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高が3,557億3千5百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益が241億4千2百万円(前年同期比58.1%増)、経常利益が226億7千1百万円(前年同期比0.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が169億4千9百万円(前年同期比1.6%増)となりました。」

    当中間期は売上高・営業利益・親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、営業利益は前年同期比58.1%増となりました。
  5. FY2024-Q3減収営業減益・減益幅小幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が5,247億6千5百万円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益が329億9百万円(前年同四半期比24.5%減)、経常利益が375億6千9百万円(前年同四半期比20.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が264億9千4百万円(前年同四半期比27.0%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比0.5%減へ転じ、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も減少しました。営業利益の減少幅は第1四半期の60.8%減、第2四半期累計の26.1%減から縮小しています。
  6. FY2024-Q2増収営業減益・減益幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が3,397億4千1百万円(前年同四半期比3.7%増)、営業利益が152億6千9百万円(前年同四半期比26.1%減)、経常利益が228億6千1百万円(前年同四半期比21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が166億7千7百万円(前年同四半期比11.5%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比3.7%増となった一方、営業利益26.1%減、経常利益21.0%減、親会社株主帰属四半期純利益11.5%減となりました。第1四半期と比べて営業利益の減少幅は縮小しています。
  7. FY2024-Q1増収営業減益継続有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,566億8百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益が40億1百万円(前年同四半期比60.8%減)、経常利益が93億3千4百万円(前年同四半期比39.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が57億2千3百万円(前年同四半期比45.7%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比2.0%増となった一方、営業利益は60.8%減、経常利益は39.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は45.7%減となりました。
  8. FY2023増収営業減益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高が7,011億8千7百万円(前期比8.7%増)、営業利益が491億2千1百万円(前期比5.9%減)、経常利益が547億6千万円(前期比3.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が389億4千3百万円(前期比3.0%減)となりました。」

    通期連結業績は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減益となりました。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が5,271億4千3百万円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益が435億9千4百万円(前年同四半期比1.3%増)、経常利益が474億6千3百万円(前年同四半期比3.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が362億7千万円(前年同四半期比12.1%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回りました。第2四半期累計で減少していた営業利益と親会社株主帰属利益も増加に転じています。
  10. FY2023-Q2増収も営業減益、経常増益・純利益減有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が3,276億8千8百万円(前年同四半期比5.9%増)、営業利益が206億4千9百万円(前年同四半期比22.4%減)、経常利益が289億4千5百万円(前年同四半期比2.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が188億5千2百万円(前年同四半期比5.1%減)となりました。」

    連結売上高は増加しましたが、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、経常利益は増加しました。
  11. FY2023-Q1増収も営業減益、経常・純利益増有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,534億7千2百万円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益が102億6百万円(前年同四半期比15.7%減)、経常利益が153億6千2百万円(前年同四半期比18.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が105億3千8百万円(前年同四半期比17.3%増)となりました。」

    連結売上高は5.3%増、営業利益は15.7%減となった一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加しました。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高が6,452億7千3百万円(前期比11.7%増)、営業利益が521億8千万円(前期比31.6%増)、経常利益が568億7千万円(前期比38.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が401億3千1百万円(前期比48.8%増)となりました。」

    通期連結業績は増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回りました。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が4,801億3千2百万円(前年同四半期比14.5%増)、営業利益が430億2千6百万円(前年同四半期比53.1%増)、経常利益が458億7千7百万円(前年同四半期比66.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が323億5千2百万円(前年同四半期比96.1%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、増益幅も拡大しました。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が3,095億6百万円(前年同四半期比20.7%増)、営業利益が266億1千3百万円(前年同四半期比173.1%増)、経常利益が281億4千5百万円(前年同四半期比180.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が198億6千8百万円(前年同四半期比351.8%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増益幅も大きくなりました。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,457億2千9百万円(前年同四半期比23.7%増)、営業利益が121億1千3百万円(前年同四半期比380.1%増)、経常利益が129億3千8百万円(前年同四半期比373.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が89億8千5百万円(前年同四半期比796.3%増)となりました。」

    第1四半期の連結業績は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増益幅も大きくなりました。
  16. FY2021減収・営業増益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高が5,809億3千5百万円(前期比2.6%減)、営業利益が413億5千1百万円(前期比12.5%増)、経常利益が413億5千3百万円(前期比14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が271億9千9百万円(前期比15.3%増)となりました。」

    通期連結業績は減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも増益となりました。
  17. FY2021-Q3減収減益・減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が4,198億4千4百万円(前年同四半期比6.5%減)、営業利益が277億2千1百万円(前年同四半期比7.2%減)、経常利益が262億3千2百万円(前年同四半期比15.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が155億3千5百万円(前年同四半期比28.5%減)となりました。」

    連結業績は引き続き減収減益ですが、第2四半期累計の売上高13.1%減、営業利益39.3%減、経常利益42.6%減、純利益63.2%減から、減少幅が縮小しています。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,575億4千6百万円(前年同四半期比13.1%減)、営業利益が106億5百万円(前年同四半期比39.3%減)、経常利益が102億9千2百万円(前年同四半期比42.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が45億6千9百万円(前年同四半期比63.2%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、特に親会社株主に帰属する四半期純利益は63.2%減となりました。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,180億7千7百万円(前年同四半期比13.2%減)、営業利益が21億5千9百万円(前年同四半期比60.0%減)、経常利益が20億8千7百万円(前年同四半期比62.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が5億5千4百万円(前年同四半期比82.6%減)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、特に親会社株主に帰属する四半期純利益は82.6%減となりました。
  20. FY2020-Q3増収・営業減益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が4,491億8千6百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益が298億6千4百万円(前年同四半期比1.1%減)、経常利益が310億1百万円(前年同四半期比5.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が217億3千4百万円(前年同四半期比2.6%減)となりました。」

    連結売上高は3.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回りました。
  21. FY2020-Q2増収減益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,963億2千9百万円(前年同四半期比5.4%増)、営業利益が174億6千7百万円(前年同四半期比3.5%減)、経常利益が179億2千4百万円(前年同四半期比10.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が124億5百万円(前年同四半期比6.7%減)となりました。」

    連結売上高は5.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回りました。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高が5,860億8千6百万円(前期比1.0%減)、営業利益が401億6千7百万円(前期比23.6%減)、経常利益が431億1千9百万円(前期比20.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が323億8千万円(前期比12.0%減)となりました。」

    2018年度の通期連結業績は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期を下回りました。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が4,322億4千2百万円(前年同四半期比0.7%減)、営業利益が301億8千2百万円(前年同四半期比20.3%減)、経常利益が327億7百万円(前年同四半期比18.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が223億1千7百万円(前年同四半期比15.1%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を下回り、営業利益は20.3%減となりました。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,810億6千1百万円(前年同四半期比0.1%減)、営業利益が180億9千4百万円(前年同四半期比19.5%減)、経常利益が201億2千5百万円(前年同四半期比16.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が132億9千7百万円(前年同四半期比11.8%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を下回りました。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高が5,923億1百万円(前期比4.4%増)、営業利益が526億2百万円(前期比10.9%増)、経常利益が543億7千6百万円(前期比12.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が367億9千8百万円(前期比11.6%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回っています。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が4,354億4千5百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益が378億8千2百万円(前年同四半期比8.7%増)、経常利益が401億2千万円(前年同四半期比11.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が262億7千5百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で増加しています。
  27. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,813億9千9百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益が224億6千9百万円(前年同四半期比9.5%増)、経常利益が239億6千9百万円(前年同四半期比23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が150億8千2百万円(前年同四半期比14.9%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で増加しています。
一緒に動いた変遷

「高機能・高精密セラミックス部品への特化と最適生産体制」は、この変遷が動いた27回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109986★123456
  1. ★この変遷
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  7. 6中国での高級ブランド力を活用した事業展開6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOTOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算説明資料で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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