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TOTO(5332)・事実前進

社会的責任投資指数への選定実績

FY2017-Q2に初出。20回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-31。

20記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2021-Q3前進FY2023-Q1 – 2026-07-312016: 12017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 220222023: 420232024: 120242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
ESG評価・インデックス組み入れの推進15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算説明資料

    「「FTSE4Good Index Series」構成銘柄:11年連続で選定」

    社会的責任投資指数への選定実績について、FTSE4Goodの選定が11年連続へ更新されました。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「世界の代表的なESG投資指標である「Dow Jones Best in Class Indices」 の「World Index」の構成銘柄に2026年5月に選定されました。同銘柄への選定は14回目となります。また、アジア・太平洋地域版の「Asia Pacific Index」の構成銘柄にも17年連続で選定されています。」

    DJSI Worldの選定が14回目、Asia Pacific Indexの選定が17年連続となり、CDPの気候変動・水セキュリティAリストも継続しました。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ESG投資の世界的指数である「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄に10年連続で選定されました。また、「FTSE Blossom Japan Index」「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」及び「MSCI日本株ESGセレクト・リーダーズ指数」「MSCI日本株女性活躍指数(WIN)」「S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数」「Morningstar日本株式ジェンダー・ダイバーシティ・ティルト指数(除くREIT)」の構成銘柄にも継続して選定されています。これにより、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が採用する全てのESG投資指数に今年度も選定されることになりました。」

    FTSE4Goodの選定が10年連続となり、GPIFが採用する全てのESG投資指数への選定も今年度継続しました。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「世界の代表的なESG投資指標である「Dow Jones Sustainability Indices(以下、DJSI)」 の「World Index」の構成銘柄に選定されました。同銘柄への選定は13回目となります。また、アジア・太平洋地域版の「DJSI Asia Pacific」の構成銘柄にも16年連続で選定されています。 また、グローバルな環境情報開示システムを運営する国際的な非営利団体であるCDPより、気候変動、水セキュリティへの取り組みにおいて、それぞれ最高評価の「Aリスト」に選定されました。」

    DJSI Worldが13回目、DJSI Asia Pacificが16年連続となり、CDPでは気候変動が2年連続、水セキュリティが初のAリスト選定となりました。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「世界の代表的なESG投資指標である「Dow Jones Sustainability Indices」 の「World Index」の構成銘柄に選定されました。同銘柄への選定は12回目・6年連続となります。また、アジア・太平洋地域版の「DJSI Asia Pacific」の構成銘柄にも15年連続で選定されています。」

    DJSI Worldへの選定が12回目・6年連続、DJSI Asia Pacificへの選定が15年連続となり、社外評価の実績が更新されました。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ESG投資の世界的指数である「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄に8年連続で選定されました。なお、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)によって採用されている国内株式の6つのESG指数の内、「FTSE Blossom Japan Index」「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」にも継続して選定されました。また、「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」、「MSCI日本株女性活躍指数(WIN)」に続き、「S&P/JPX カーボン・エフィシェント指数」及び「Morningstar Japan ex-REIT Gender Diversity Tilt Index」の構成銘柄にも選定されており、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が採用する全てのESG投資指数に選定されることとなりました。」

    FTSE4Goodへの選定が8年連続となり、GPIFが採用する国内株式の6つすべてのESG投資指数に選定されたと記載しています。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ESG投資の世界的指数である「MSCI ESG Leaders Indexes」の構成銘柄に16年連続で選定されました。なお、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)によって採用されている国内株式の5つのESG指数の内、「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」「MSCI 日本株女性活躍指数(WIN)」にも継続して選定されています。」

    MSCI ESG Leaders Indexesへの選定が16年連続となり、GPIF採用の国内株式ESG指数のうち2指数への継続選定も開示しています。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「CDPより「サプライヤー・エンゲージメント評価」において、最高評価の「サプライヤー・エンゲージメント・リーダー」に選定されました。また、世界的な投資調査・評価機関である、米国のS&P Global社が行ったサステナビリティ評価「The Sustainability Yearbook - 2023 Rankings」において、「Top 10%」に選定されました。今回で8回目の選定となります。」

    サプライヤー・エンゲージメントの最高評価と、S&P Globalのサステナビリティ評価Top 10%選定という社外評価を新たに開示しました。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「世界の代表的なESG投資指標である「Dow Jones Sustainability Indices」 の「World Index」の構成銘柄に選定されました。同銘柄への選定は11回目となります。また、アジア・太平洋地域版の「DJSI Asia Pacific」の構成銘柄にも14年連続で選定されています。」

    DJSI Worldへの選定が11回目、DJSI Asia Pacificへの選定が14年連続となり、選定実績が更新されました。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ESG投資の世界的指数である「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄に7年連続で選定されるとともに、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)によって採用されている5つのESG投資指数である「FTSE Blossom Japan Index」、「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」「S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数」、「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」、及び「MSCI 日本株女性活躍指数(WIN)」にも継続して選定されました。」

    FTSE4Goodへの選定が7年連続となり、GPIF採用の5つのESG投資指数への継続選定を開示しました。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ESG投資の世界的指数である「Dow Jones Sustainability Indices」 の「World Index」の構成銘柄に選定されました。この指標に選定されたことは、当社グループのESGに配慮した事業活動、情報開示が評価されたことによるものです。」

    DJSI World Indexへの選定実績を継続して開示し、ESGに配慮した事業活動・情報開示への社外評価を記載しています。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「世界の代表的なESG投資指標である「Dow Jones Sustainability Index」 の「World Index」の構成銘柄に選定されました。同銘柄への選定は9回目となります。また、アジア・太平洋地域版の「DJSI Asia Pacific」の構成銘柄にも12年連続で選定されています。」

    DJSI Worldへの選定が9回目、DJSI Asia Pacificへの選定が12年連続となり、前回開示から選定実績が更新されました。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ESG投資の世界的指数である「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄に5年連続で選定されました。また、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)によって採用されている4つのESG投資指数である「FTSE Blossom Japan Index」、「S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数」、「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」、及び「MSCI 日本株女性活躍指数(WIN)」にも継続して選定されています。」

    FTSE4Goodへの選定が5年連続となり、GPIF採用の4つのESG投資指数にも継続選定された実績を開示しました。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ESG投資の世界的指数である「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄に4年連続で選定されました。また、世界の代表的なESG投資指標である「Dow Jones Sustainability Indices」の「World Index」の構成銘柄に選定されました。同銘柄への選定は8回目となります。」

    FTSE4Goodの選定が4年連続、DJSI Worldの選定が8回目となり、前回開示から選定実績が更新されました。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「社会的責任投資の世界的指数である「FTSE4Good Index Series」(フッチー・フォー・グッド・インデックス・シリーズ)の構成銘柄に3年連続で選定されました。」

    FTSE4Goodへの選定が3年連続となり、DJSI Worldは7回目、DJSI Asia Pacificは10年連続となりました。さらにRobeco SAMのCSR格付でブロンズクラス及びIndustry moverに選定されています。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「世界の代表的なESG投資指標である「Dow Jones Sustainability Indices」 の「World Index」の構成銘柄に選定されました。同銘柄への選定は7回目です。また、アジア・太平洋地域版の「DJSI Asia Pacific」の構成銘柄にも10年連続で選定されています。」

    DJSI Worldへの選定が7回目となり、DJSI Asia Pacificへの選定は10年連続となった実績を記載しています。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年7月、社会的責任投資(SRI)の世界的指数である「FTSE4Good Index Series」(フッツィ・フォー・グッド・インデックス・シリーズ)の構成銘柄に2年連続で選定されました。平成29年9月、世界的な社会的責任投資の指標である「Dow Jones Sustainability Indices (DJSI)」における「Asia Pacific」構成銘柄に9年連続で選定されました。」

    FTSE4Goodへの選定が2年連続、DJSIのAsia Pacific構成銘柄への選定が9年連続となった実績を記載しています。
  18. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年8月、社会的責任投資(SRI)の世界的指数である「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄に初めて選定されました。平成28年9月、世界的な社会的責任投資の指標である「Dow Jones Sustainability Indices (DJSI) World」に6年連続で選定されました。平成28年度は、世界の大手企業約2,500社の中から315社、日本企業からはTOTOを含む26社が選ばれています。」

    FTSE4Good Index Seriesに初選定され、DJSI Worldには6年連続で選定されたという社外評価を記載しています。
一緒に動いた変遷

「高機能・高精密セラミックス部品への特化と最適生産体制」は、この変遷が動いた20回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12109976★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高機能・高精密セラミックス部品への特化と最適生産体制12回
  3. 2セラミック事業の黒字基盤強化10回
  4. 3欧州での販売チャネル・ショールーム構築と高級案件開拓9回
  5. 4ベトナム・タイを世界の供給基地とする生産力強化9回
  6. 5節水性能・デザイン性による米州での商品差別化7回
  7. 6中国の需要成長に向けた生産・供給体制の最適化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOTOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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