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TOTO(5332)・施策前進直近の株式の発行・処分(2026-07-21)では「達成」

連結営業利益連動賞与と譲渡制限付株式報酬

FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-07-21。

8記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021 – FY2022再定義FY2023前進FY2025 – 2026-07-212019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における賞与に係る指標の実績は、2026年3月期の連結営業利益53,759百万円で、対象取締役に支給される419百万円は、連結営業利益の0.78%となります。」

    連結営業利益連動賞与について、2026年3月期の連結営業利益53,759百万円、賞与419百万円、連結営業利益に対する割合0.78%という実績を開示しました。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における賞与に係る指標の実績は、2025年3月期の連結営業利益48,479百万円で、対象取締役に支給される290百万円は、連結営業利益の0.6%となります。」

    連結営業利益連動賞与について、2025年3月期の連結営業利益48,479百万円と賞与290百万円の実績を開示しました。複数年度業績連動賞与には社会的価値・環境価値指標を組み込んでいます。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「複数年度業績連動賞与:前事業年度の連結営業利益の0.15%以内で次のESG指標に関する支給係数(上限1.0)を乗算する。(支給係数)=(前事業年度におけるSP比※の実績値)/(前事業年度におけるSP比の目標値)」

    役員報酬制度について、複数年度業績連動賞与にサステナブルプロダクツ商品構成比を支給係数とするESG指標を組み込みました。当年度の賞与支給額は367百万円で、連結営業利益の0.75%でした。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度における賞与に係る指標の実績は、2022年3月期の連結営業利益52,180百万円で、対象取締役に支給される390百万円は、連結営業利益の0.75%となります。」

    連結営業利益連動賞与と譲渡制限付株式報酬について、2022年3月期の連結営業利益521億8,000万円、賞与支給額3億9,000万円、連結営業利益に対する割合0.75%という実績を開示しました。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度における賞与に係る指標の実績は、2021年3月期の連結営業利益41,351百万円で、対象取締役に支給される247百万円は、連結営業利益の0.6%となります。」

    連結営業利益連動賞与と譲渡制限付株式報酬について、2021年3月期の連結営業利益実績と247百万円の賞与支給額を開示しました。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「取締役の報酬は、固定報酬である基本報酬に加えて、業績向上に対する意欲や士気を向上させ、かつ株主の皆様との価値の共有を目指すことを目的に、連結営業利益の0.8%を上限として業績に応じて決定する賞与と、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えると共に、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的とした譲渡制限付株式報酬からなる業績連動報酬にて構成しており、取締役に単年度のみならず中長期的な視点での経営を動機付ける設計としています。」

    基本報酬、連結営業利益に連動する単年度・複数年度賞与、譲渡制限付株式報酬を組み合わせた役員報酬制度を開示しました。単年度賞与は前事業年度営業利益の0.6%以内、3期連続増益時の複数年度賞与は0.1%または0.2%以内としています。
一緒に動いた変遷

「高機能・高精密セラミックス部品への特化と最適生産体制」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高機能・高精密セラミックス部品への特化と最適生産体制4回
  3. 2研究開発・設備・人財育成への長期投資4回
  4. 3働き方改革・ダイバーシティと柔軟な勤務制度4回
  5. 4節水性能・デザイン性による米州での商品差別化4回
  6. 5セラミック事業の黒字基盤強化4回
  7. 6政策保有株式の保有合理性検証と縮減4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOTOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-21の株式の発行・処分で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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