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TOTO(5332)・事実前進

国際デザイン賞の連続受賞

FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2022-Q1 – FY2026-H12019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
国際デザイン賞の連続受賞実績2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「国際的に権威のある「レッドドット・デザイン賞2025」をシステムバスルーム「SYNLA(シンラ)」、海外向け便器・ビデ「RPシリーズ」、8月発売の「エコリモコン」の3点が受賞しました。これにより、当社グループでは13年連続の「レッドドット・デザイン賞」受賞となりました。」

    レッドドット・デザイン賞2025で3商品が受賞し、TOTOグループの同賞受賞は13年連続となりました。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「国際的に権威のあるデザイン賞である「レッドドット・デザイン賞」「iFデザイン賞」「GREEN GOOD DESIGN AWARDS 2023」に以下の商品が受賞を果たしました。」

    レッドドット・デザイン賞、iFデザイン賞、GREEN GOOD DESIGN AWARDS 2023で複数商品が受賞し、ザ・クラッソはレッドドットの最優秀賞「ベストオブザベスト」に選出されました。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「国際的に権威のあるデザイン賞である「iFデザイン賞2022」において、ウォシュレット一体形便器「ネオレストLS」「Zセレクション オーバーヘッドシャワー」など全5点が受賞しました。「ネオレストLS」は「レッドドット賞」に引き続きダブル受賞となります。当社としてのiFデザイン賞受賞は9年連続となります。」

    iFデザイン賞2022で全5点が受賞し、TOTOとしてのiFデザイン賞受賞は9年連続となりました。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「国際的に権威のあるデザイン賞である「レッドドット・デザイン賞2022」において、プロダクトデザインのカテゴリーで「ネオレストLS」「ネオレストRS」「スティックリモコン」「マットブラック表面仕上げ(水栓他)」の4商品が受賞しました。当社のレッドドット・デザイン賞受賞は10年連続となります。」

    レッドドット・デザイン賞について4商品が受賞し、TOTOとしての受賞が10年連続となりました。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「国際的に権威のあるデザイン賞である「iFデザイン賞2021」において、「WASHLET G5(ウォシュレット一体形便器)海外向け」「自動水栓」「海外向けウォシュレット一体形便器」「自動洗浄小便器」「ガララート浴槽&洗面器」など全6点が受賞しました。当社としてのiFデザイン賞受賞は8年連続となります。」

    iFデザイン賞について、受賞製品6点と8年連続受賞の実績を新たに開示しました。また、自動水栓はGREEN GOOD DESIGN AWARDS 2021も受賞しています。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「「GMシリーズ」はダブル受賞となり、TOTOとしてのiFデザイン賞の受賞は6年連続、レッドドット・デザイン賞の受賞は7年連続となります。」

    2019年度のiFデザイン賞及びレッドドット・デザイン賞の受賞に加え、TOTOとしての連続受賞実績を開示しました。
一緒に動いた変遷

「高機能・高精密セラミックス部品への特化と最適生産体制」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高機能・高精密セラミックス部品への特化と最適生産体制4回
  3. 2ベトナム・タイを世界の供給基地とする生産力強化4回
  4. 3セラミック事業の黒字基盤強化4回
  5. 4社会的責任投資指数への選定実績3回
  6. 5節水性能・デザイン性による米州での商品差別化3回
  7. 6欧州での販売チャネル・ショールーム構築と高級案件開拓2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOTOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国際デザイン賞の連続受賞|TOTO(5332)の変遷 | Komori