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ノリタケ(5331)・事実引き上げ

普通株式への配当実施

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3引き上げFY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金については、1株につき年180円(うち、中間配当80円、いずれも2026年4月1日付株式分割前ベース)を実施いたしました。」

    年間配当は前年度の135円から180円へ増加した。中間配当80円、期末配当100円である。
  2. 2026-05-12引き上げ配当

    「この配当方針のもと、2026年3月期の通期連結業績を踏まえ、当期の期末配当金を1株当たり100円(直近の配当予想80円)とすることといたしました。」

    期末配当金が直近の配当予想80円および前期実績70円を上回る100円に決定され、年間配当も前期実績135円から180円へ増加した。canonicalスレッド自体は変更しない。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月7日 取締役会 普通株式 2,240 80.00 2025年9月30日 2025年12月5日 利益剰余金」

    基準日2025年9月30日の中間配当は1株当たり80円、総額22億40百万円となり、前年同期の1株当たり65円から増加した。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月7日 取締役会 普通株式 1,899 65.00 2024年9月30日 2024年12月6日 利益剰余金」

    株式分割後の中間配当は1株当たり65円で、株式分割前ベースでは130円に相当する。前年同期の1株当たり120円を上回る水準となっている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月11日 取締役会 普通株式 1,691 115.00 2023年3月31日 2023年6月2日 利益剰余金」

    基準日2023年3月31日の期末配当について、1株当たり115円、総額16億91百万円の実施が確認され、前年度年次報告書で示された年間配当205円の内訳が再確認された。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金については、1株につき年205円を実施いたしました。」

    年間配当は前期の150円から205円へ増加した。中間配当90円、期末配当115円である。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日 取締役会 普通株式 1,324 90.00 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    普通株式について、基準日2022年9月30日の配当総額13億24百万円、1株当たり90円の中間配当を実施したことが再確認され、前四半期から配当水準に変更はない。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月8日 取締役会 普通株式 1,324 90.00 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    基準日2022年9月30日の中間配当は1株当たり90円、総額13億24百万円となり、前年同期の1株当たり70円から増加している。
  9. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年5月10日 取締役会 普通株式 1,171 80.00 2022年3月31日 2022年6月7日 利益剰余金」

    基準日2022年3月31日の期末配当は1株当たり80円、総額11億71百万円となり、前年同期の1株当たり30円から増加している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金については、1株につき年150円を実施いたしました。」

    年間配当は前期の60円から150円へ増加した。内訳は中間配当70円、期末配当80円である。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月8日開催の取締役会におきまして、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について、基準日2021年9月30日の配当総額10億25百万円、1株当たり70円の中間配当を実施したことが再確認されている。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月8日 取締役会 普通株式 1,025 70.00 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」

    基準日2021年9月30日の中間配当は1株当たり70円、総額10億25百万円となり、前年同期の1株当たり30円から増加している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月11日 取締役会 普通株式 439 30.00 2021年3月31日 2021年6月4日 利益剰余金」

    普通株式について、基準日2021年3月31日の配当総額439百万円、1株当たり30円の配当を実施しており、前回の中間配当と同水準となっている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日 取締役会 普通株式 439 30.00 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」

    基準日2020年9月30日の中間配当1株当たり30円、総額439百万円の実施が確認され、前四半期報告書から配当水準に変更はない。
  15. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月6日 取締役会 普通株式 439 30.00 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」

    基準日2020年9月30日の中間配当は1株当たり30円、総額439百万円となり、前年同期の1株当たり50円から低下している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月12日 取締役会 普通株式 732 50.00 2020年3月31日 2020年6月5日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額732百万円、1株当たり50.00円の配当を実施し、前回の中間配当と同水準となっている。
  17. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金については、1株につき年100円を実施いたしました。」

    年間配当はFY2019の90円から100円へ増加した。中間配当50円、期末配当50円である。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日 取締役会 普通株式 732 50.00 2019年9月30日 2019年12月6日 利益剰余金」

    普通株式について、基準日2019年9月30日の配当総額732百万円、1株当たり50.00円の配当を実施したことが再確認されている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日 取締役会 普通株式 732 50.00 2019年9月30日 2019年12月6日 利益剰余金」

    普通株式について、基準日2019年9月30日の配当総額732百万円、1株当たり50.00円の配当を決議しており、1株当たり配当額は前回の中間配当と同水準である。
  20. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2019年5月9日 取締役会 普通株式 730 50.00 2019年3月31日 2019年6月7日 利益剰余金」

    普通株式の配当総額は730百万円、1株当たり配当額は50.00円となり、前年同期の配当総額584百万円・1株当たり40.00円から増加している。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金については、1株につき年90円を実施いたしました。」

    年間配当は前期の70円から90円へ増加した。中間配当40円、期末配当50円である。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会におきまして、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について、配当総額584百万円、1株当たり40.00円、基準日平成30年9月30日の配当を実施したことが再確認されている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会 普通株式 584 40.00 平成30年9月30日 平成30年12月7日 利益剰余金」

    普通株式について、基準日平成30年9月30日の配当総額584百万円、1株当たり40.00円の配当を決議しており、FY2018年度の期末配当と同額の水準となっている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月10日開催の取締役会 普通株式 584 40.00 平成30年3月31日 平成30年6月8日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額584百万円、1株当たり40.00円の配当を実施したことが開示されており、FY2018年次報告書で示された年間配当70円の内訳である期末配当が確認される。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金については、1株につき年70円を実施いたしました。」

    前年度の株式併合後ベースの年間配当60円から、当年度は年間70円となった。内訳は中間30円、期末40円である。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会におきまして、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について、配当総額438百万円、1株当たり30.00円、基準日平成29年9月30日の配当を実施したことが再掲されている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会 普通株式 438 30.00 平成29年9月30日 平成29年12月8日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額438百万円、1株当たり30.00円の配当を基準日平成29年9月30日について決議しており、前回の1株当たり配当額を維持している。
  28. FY2018-Q1株式併合後の1株当たり配当額への更新有価証券報告書

    「平成29年5月11日取締役会 普通株式 438 30.00 平成29年3月31日 平成29年6月9日 利益剰余金」

    普通株式の配当総額は438百万円で前回水準を維持し、株式併合後の1株当たり配当額は30.00円として開示されている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会におきまして、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について、配当金総額438百万円、1株当たり3.00円、基準日平成28年9月30日の配当決議・支払が再掲されている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会におきまして、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について、配当総額438百万円、1株当たり3.00円、基準日平成28年9月30日の配当決議が開示され、1株当たり配当額は前回と同じである。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月12日開催の取締役会におきまして、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について配当総額430百万円、1株当たり3.00円の配当決議を記載している。
一緒に動いた変遷

「国内外の食器市場低迷と営業損失」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の食器市場低迷と営業損失5回
  3. 2事業化・商品化を目的とする基盤技術・共同研究の強化5回
  4. 3執行権限委譲と執行責任明確化による経営体制4回
  5. 4新商品・新技術による市場競争力の強化4回
  6. 5電子ペースト新商品の顧客採用と売上伸長4回
  7. 6東南アジアの現地生産への移管4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ノリタケの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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