ノリタケ(5331)・施策前進直近のガバナンス(2026-07-06)では「再掲」
ESGへの取り組み
FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-07-06。
7記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示621社が書いているテーマ・逆風1社・追い風652社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの653件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-06再掲ガバナンス
「サステナビリティ統括委員会」
サステナビリティ統括委員会、環境委員会、品質委員会、DX推進委員会、新事業創出委員会等を含む推進体制が図示され、既存のサステナビリティ推進体制が再確認された。 - FY2026前進有価証券報告書
「サステナビリティ統括委員会のもとで、より専門的、個別的なテーマを扱う「環境委員会」「品質委員会」「人財マネジメント委員会」「コンプライアンス委員会」「調達委員会」「リスクマネジメント委員会」が連携してサステナビリティ経営を推進していきます。」
ESGの取り組みが、複数の専門委員会が連携するサステナビリティ経営推進体制として具体化されている。 - 2026-05-12前進決算
「持続可能な社会の実現に向けた社会課題の解決のため、サステナビリティ経営を推進し、カーボンニュートラルの実現、気候変動等のリスクへの対応等のサステナビリティに向けた取り組みを進めます。」
サステナビリティ経営、カーボンニュートラル、気候変動リスク対応が第13次計画の経営基盤高度化として継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「サステナビリティ基本方針を制定し、サステナビリティ経営推進体制を整備しました。また、ステークホルダーにとっての重要度および自社にとっての重要度の評価を行い、当社が優先して取り組むべき6つのマテリアリティ(重要課題)を特定しました。」
従来のESGへの取り組みから、基本方針の制定、サステナビリティ統括委員会等の推進体制整備、6つのマテリアリティ特定へ具体化された。 - FY2022前進有価証券報告書
「持続可能な社会の実現に向けた社会課題の解決のため、サステナビリティ経営体制を整備し、カーボンニュートラルの実現、気候変動等のリスクへの対応等のサステナビリティに向けた取組みを進めます。」
従来のESGへの取り組みから、サステナビリティ経営体制の整備、カーボンニュートラル、気候変動リスク対応へ具体化されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ⅲ)ESG(環境・社会・企業統治)への取り組み」
ESGへの取り組みが第11次中期経営計画の経営課題として継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「ESG(環境・社会・企業統治)への取り組み」
ESGへの取り組みが第11次中期経営計画の経営課題として明示されている。