ノリタケ(5331)・施策前進
DXの推進によるプロセス改革
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営戦略機能の強化と全社DX基盤整備81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風84社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、事業課題の解決に率先して取り組むDX推進リーダーの育成を推進し、2026年3月には経済産業省が定める「DX認定事業者」の認定を取得しました。」
DX推進について、業務・製造プロセスの見える化や生成AI活用に加え、DX認定事業者の認定取得という具体的成果が示された。 - 2026-05-12達成決算
「2026年3月には経済産業省が定める「DX認定事業者」の認定を取得しました。」
DX推進について、DX認定事業者の認定取得が完了した。 - FY2023前進有価証券報告書
「DX推進体制を整備し、製造部門における工程の見える化とペーパーレス化を目的としたトライアルを開始しました。」
DXについて、推進体制の整備に加え、製造工程の見える化・ペーパーレス化のトライアルを開始した。 - FY2022初出有価証券報告書
「生産性や技術力の向上、顧客対応力の高度化を実現するため、DX推進体制を整備し、デジタル技術を活用したプロセス改革を推進します。」
DX推進体制を整備し、デジタル技術による生産性・技術力・顧客対応力の向上を図る施策が初めて記載されている。