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東海カーボン(5301)・方針前進

コーポレートガバナンスの充実

FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

12記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019-Q1 – FY2021-Q1前進FY2023 – FY20252016: 220162017: 120172018: 120182019: 220192020: 020202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年においては、戦略的な方向付けに関する取締役会機能強化やサステナビリティと経営との連携に関し、一定の進捗が見られたと評価しております。」

    ガバナンス体制の定着に加え、2025年の取締役会による戦略的方向付けとサステナビリティとの経営連携に進捗があったと自己評価した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「現ガバナンス体制は概ね定着、当初の成果が適切に維持されているだけでなく、2022年には、サステナビリティ推進委員会を新設するなど、継続的な体制強化に努めております。2023年においては、役員報酬へのサステナビリティパフォーマンス連動等、サステナビリティと経営との連携に一定の進捗が見られたと評価しています。」

    ガバナンス体制の定着・維持に加え、2023年には役員報酬へのサステナビリティ・パフォーマンス連動による経営との連携進捗を開示した。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「「主力事業の成長軌道回帰」「事業ポートフォリオの最適化(選択と集中)」「サステナビリティ経営基盤構築」の3つの基本方針を掲げ」

    新たなT-2025では、従来のT-2024における「連結ガバナンス体制強化」に代えて、「サステナビリティ経営基盤構築」を基本方針として掲げた。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役会の任意の諮問機関として、社外取締役が過半数を占める指名委員会・報酬委員会を設置し、取締役会傘下の任意の委員会として、リスク・コンプライアンス委員会及びサステナビリティ推進委員会を設置しております。」

    従来のガバナンス機関に加え、サステナビリティ推進委員会を取締役会傘下に設置した。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「主力事業の成長軌道回帰」「事業ポートフォリオの最適化」「連結ガバナンス体制強化」の3つの基本方針を掲げ」

    T-2023の基本方針として、連結ガバナンス体制強化を継続して掲げている。
  6. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「「連結ガバナンス体制強化」」

    T-2021の「連結ガバナンス体制構築」が、T-2023では既存体制の強化を示す基本方針として再整理された。
  7. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「このような情勢下、当社グループは2019年から2021年の3年間を対象とした中期経営計画を策定いたしました。「収益基盤の強化」「成長機会の拡大」「連結ガバナンス体制構築」の3つの基本方針をもとに、2021年の定量目標として設定した売上高3,800億円、営業利益1,130億円、ROS30%の達成を目指してまいります。」

    従来のコーポレートガバナンス方針が、T-2021では「連結ガバナンス体制構築」として中期経営計画の基本方針に位置付けられた。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、監査役会設置会社として、監査役による監査と内部監査機能の強化を基本としつつ、複数の社外取締役の選任や任意の委員会の設置によって取締役会の経営監督機能を強化し、適正な経営管理態勢の実現を図っております。」

    監査役監査、内部監査、複数の社外取締役、任意委員会による監督機能強化を継続。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「複数の社外取締役の選任や任意の委員会の設置によって取締役会の経営監督機能を強化し、適正な経営管理態勢の実現を図っております。」

    社外取締役と任意委員会による経営監督機能強化の方針を継続。
  10. FY2016前進有価証券報告書

    「当社は、監査役会設置会社として、監査役による監査と内部監査機能の強化を基本としつつ、複数の社外取締役の選任や任意の委員会の設置によって取締役会の経営監督機能を強化し、適正な経営管理態勢の実現を図っております。」

    複数の社外取締役と任意委員会による取締役会の監督機能強化を具体化。
  11. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社はコーポレートガバナンスの充実を経営上の重要な課題と位置づけ、企業倫理と法令遵守を徹底するとともに、リスク管理を含めた内部統制システムを整備し、経営の効率化、透明性を確保することに努めております。」

    ガバナンス、法令遵守、内部統制、効率性、透明性に関する方針を再掲。
  12. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社はコーポレートガバナンスの充実を経営上の重要な課題と位置づけ、企業倫理と法令遵守を徹底するとともに、リスク管理を含めた内部統制システムを整備し、経営の効率化、透明性を確保することに努めております。」

    ガバナンス、コンプライアンス、内部統制、効率性、透明性を一体の方針として記載。
一緒に動いた変遷

「構造改革による収益体質の転換」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1構造改革による収益体質の転換4回
  3. 2成長戦略の推進4回
  4. 3研究開発の促進・技術革新3回
  5. 4精錬ライニング事業の連結開始と初期営業損失3回
  6. 5自然災害・火災・爆発・テロによる操業影響3回
  7. 6事業ポートフォリオ最適化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海カーボンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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