東海カーボン(5301)・施策前進
サステナビリティ推進委員会の設置
FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの878件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年度活動状況 審議事項 ・マテリアリティ、サステナビリティ目標の設定および進捗管理 ・従業員エンゲージメント調査結果を踏まえた対応 ・情報セキュリティ開示対応 ・ダブルマテリアリティ分析の実施検討」
サステナビリティ推進委員会の2025年度審議事項として、情報セキュリティ開示とダブルマテリアリティ分析を新たに開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年度活動状況 審議事項 ・マテリアリティ、サステナビリティ目標の設定および進捗管理 ・従業員エンゲージメント調査結果を踏まえた対応 ・生物多様性(TNFD)対応」
サステナビリティ推進委員会の審議事項として、生物多様性・TNFD対応を新たに明示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「・マテリアリティ、サステナビリティ目標の設定および進捗管理 ・役員報酬のサステナビリティパフォーマンス連動 ・エンゲージメントサーベイ結果を踏まえた対応」
サステナビリティ推進委員会が、マテリアリティ・目標の進捗管理、役員報酬連動、エンゲージメント調査結果への対応を審議したと開示した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、本年2月には、2030年に向けた新長期ビジョン「先端素材とソリューションで持続可能な社会の実現に貢献する」を開示し、サステナビリティに関する重要事項を審議するサステナビリティ推進委員会、カーボンニュートラル対応の司令塔機能を持つカーボンニュートラル推進委員会を新設し、活動を加速しています。」
サステナビリティ推進委員会について、カーボンニュートラル推進委員会とともに活動を加速しているとの説明を継続した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「さらに、2022年1月、サステナビリティに関する重要事項を審議するサステナビリティ推進委員会、カーボンニュートラル対応の司令塔機能を持つカーボンニュートラル推進委員会を新設し、ともに活動を開始しました。」
サステナビリティ推進委員会について、2022年1月の新設後に活動を開始したことを開示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「取締役会傘下の任意の委員会として、リスク・コンプライアンス委員会及びサステナビリティ推進委員会を設置しております。」
取締役会傘下の任意委員会としてサステナビリティ推進委員会を設置した。