コンクリート構造物点検・調査事業の増収減益
FY2017に初出。33回の記載のうち14回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-11-06。
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- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、売上高は8億37百万円(前年同期比7.3%増)、セグメント利益(営業利益)は1億98百万円(前年同期比92.9%増)となりました。」
コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業は増収増益となり、セグメント利益は前年同期比92.9%増加した。 - 2026-05-08対処決算
「当連結会計年度の業績は、売上高は8億37百万円(前年同期比7.3%増)、セグメント利益(営業利益)は1億98百万円(前年同期比92.9%増)となりました。」
中間期まで営業赤字であったコンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業は、通期で増収増益となった。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績は、売上高は、2億42百万円(前中間連結会計期間比67.3%増)、セグメント損失(営業損失)は29百万円(前中間連結会計期間は営業損失79百万円)となりました。」
コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業は増収となり、営業損失も79百万円から29百万円へ縮小した。ただし営業赤字は継続している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、期末越え(2024年3月末)受注案件の減少もあり7億80百万円(前年同期比26.0%減)、セグメント利益(営業利益)は1億2百万円(前年同期比32.1%減)となりました。」
期末越え受注案件の減少により、同事業は26.0%減収、32.1%減益となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、1億45百万円(前中間連結会計期間比41.7%減)、セグメント損失(営業損失)は79百万円(前中間連結会計期間は営業損失65百万円)となりました。」
同事業は41.7%減収となり、営業損失も前年同期の65百万円から79百万円へ拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、受注増加により10億53百万円(前年同期比29.5%増)、セグメント利益(営業利益)は1億51百万円(前年同期比28.6%増)となりました。」
受注増加により、同事業は29.5%増収、セグメント利益28.6%増となった。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、受注増加により5億63百万円(前年同四半期比50.7%増)、セグメント損失(営業損失)は0百万円(前年同四半期は営業損失24百万円)となりました。」
受注増加により50.7%増収となり、営業損失は前年同期の24百万円から0百万円へ縮小した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、2億48百万円(前年同四半期比60.5%増)、セグメント損失(営業損失)は65百万円(前年同四半期は営業損失48百万円)となりました。」
同事業は60.5%増収となった一方、営業損失は前年同期の48百万円から65百万円へ拡大している。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、1億15百万円(前年同四半期比54.9%増)、セグメント損失(営業損失)は45百万円(前年同四半期は営業損失37百万円)となりました。」
同事業は54.9%増収となった一方、営業損失は前年同期の37百万円から45百万円へ拡大している。 - FY2023減収増益有価証券報告書
「当連結会計年度においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、8億13百万円(前年同期比12.2%減)、セグメント利益(営業利益)は1億17百万円(前年同期比27.5%増)となりました。」
同事業は減収となった一方、セグメント利益は前年同期比27.5%増加した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、3億74百万円(前年同四半期比1.5%減)、セグメント損失(営業損失)は24百万円(前年同四半期は営業損失80百万円)となりました。」
売上高の減少幅が前年同期比11.7%減から1.5%減へ縮小し、営業損失も80百万円から24百万円へ縮小している。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、1億54百万円(前年同四半期比11.7%減)、セグメント損失(営業損失)は48百万円(前年同四半期は営業損失70百万円)となりました。」
同事業は11.7%減収となった一方、営業損失は前年同期の70百万円から48百万円へ縮小した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、74百万円(前年同四半期比5.5%増)、セグメント損失(営業損失)は37百万円(前年同四半期は営業損失46百万円)となりました。」
コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業は増収となり、営業損失も前年同期の46百万円から37百万円へ縮小した。ただし赤字は継続している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、9億27百万円(前年同期10億16百万円)、セグメント利益(営業利益)は92百万円(前年同期比23.1%減)となりました。」
コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業は減収となり、セグメント利益も前年同期比23.1%減少した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、原価回収基準の導入などにより3億79百万円(前年同四半期2億97百万円)、セグメント損失(営業損失)は80百万円(前年同四半期は営業損失56百万円)となりました。」
原価回収基準の導入などにより増収となった一方、営業損失は前年同期の56百万円から80百万円へ拡大した。 - FY2022-Q2増収・営業赤字横ばい有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、原価回収基準の導入などにより1億75百万円(前年同四半期70百万円)、セグメント損失(営業損失)は70百万円(前年同四半期は営業損失70百万円)となりました。」
原価回収基準の導入などにより増収となったが、営業損失は前年同期と同額の70百万円で、赤字が継続している。 - FY2022-Q1増収・営業赤字継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、原価回収基準の導入などにより70百万円(前年同四半期29百万円)、セグメント損失(営業損失)は46百万円(前年同四半期は営業損失45百万円)となりました。」
原価回収基準の導入などにより増収となった一方、営業損失は前年同期の45百万円から46百万円となり、赤字が継続している。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は2億97百万円(前年同四半期比30.6%増)、セグメント損失(営業損失)は56百万円(前年同四半期は営業損失99百万円)となりました。」
同事業は増収となり、営業損失も前年同期の99百万円から56百万円へ縮小した。 - FY2021-Q2減収・営業赤字縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は70百万円(前年同四半期比41.1%減)、セグメント損失(営業損失)は70百万円(前年同四半期は営業損失78百万円)となりました。」
前年同期比で減収となった一方、営業損失は前年同期の78百万円から70百万円へ縮小した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は29百万円(前年同四半期比59.6%減)、セグメント損失(営業損失)は45百万円(前年同四半期は営業損失43百万円)となりました。」
売上高が前年同期比59.6%減少し、営業損失も43百万円から45百万円へ拡大した。 - FY2020対処有価証券報告書
「当連結会計年度においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は9億3百万円(前年同期比28.9%増)、セグメント利益(営業利益)は1億9百万円(前年同期比68.9%増)となりました。」
四半期累計で営業損失が続いていた同事業は、通期で営業利益1億9百万円を計上し、増収増益となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は2億27百万円(前年同四半期比10.3%減)、セグメント損失(営業損失)は99百万円(前年同四半期は営業損失53百万円)となりました。」
同事業は前年同期比10.3%減収となり、営業損失も53百万円から99百万円へ拡大した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は1億19百万円(前年同四半期比2.5%減)、セグメント損失(営業損失)は78百万円(前年同四半期は営業損失64百万円)となりました。」
同事業は減収となり、営業損失も前年同期の64百万円から78百万円へ拡大した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は73百万円(前年同四半期比44.1%増)、セグメント損失(営業損失)は43百万円(前年同四半期は営業損失40百万円)となりました。」
コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の40百万円から43百万円へ拡大した。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は2億53百万円(前年同四半期比79.3%増)、セグメント損失(営業損失)は53百万円(前年同四半期は営業損失55百万円)となりました。」
コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業は大幅増収となり、営業損失も前年同期の55百万円から53百万円へ縮小した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は1億23百万円(前年同四半期比88.9%増)、セグメント損失(営業損失)は64百万円(前年同四半期は営業損失47百万円)となりました。」
コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業は大幅増収となった一方、営業損失は前年同期の47百万円から64百万円へ拡大した。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は50百万円(前年同四半期比115.1%増)、セグメント損失(営業損失)は40百万円(前年同四半期は営業損失29百万円)となりました。」
コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業は大幅増収となった一方、営業損失は29百万円から40百万円へ拡大した。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査事業の売上高は1億41百万円(前年同四半期比12.4%増)、セグメント損失(営業損失)は55百万円(前年同四半期は営業損失66百万円)となりました。」
コンクリート構造物の点検・調査事業は12.4%増収となり、営業損失も66百万円から55百万円へ縮小した。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査事業の売上高は65百万円(前年同四半期比19.4%増)、セグメント損失(営業損失)は47百万円(前年同四半期は営業損失64百万円)となりました。」
コンクリート構造物の点検・調査事業は19.4%増収となり、営業損失も64百万円から47百万円へ縮小した。ただし、営業赤字は継続している。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査事業の売上高は23百万円(前年同四半期比350.3%増)、セグメント損失(営業損失)は29百万円(前年同四半期は営業損失43百万円)となりました。」
コンクリート構造物の点検・調査事業は前年同四半期比350.3%増収となり、営業損失も43百万円から29百万円へ縮小した。ただし、営業赤字は継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度においては、コンクリート構造物の点検・調査事業の売上高は4億68百万円(前年同期比6.4%増)、セグメント利益(営業利益)は28百万円(前年同期比43.6%減)となりました。」
コンクリート構造物の点検・調査事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。