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ヤマウホールディングス(5284)・事実対処

損失による純資産の減少

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち8回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q1その他FY2024-Q3 – FY20252016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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損失計上による純資産・自己資本基盤の低下23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて11.5%増加し、137億91百万円となりました。これは主として、利益剰余金が14億84百万円増加したことによるものであります。」

    FY2026-H1の前年度末比1.7%減少から、通期では11.5%増加へ転じた。利益剰余金は14億84百万円増加している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ1.7%減少し、121億58百万円となりました。これは、主として利益剰余金で1億10百万円、自己株式で1億52百万円それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金が49百万円増加したことによるものであります。」

    前年度末に15.7%増加していた純資産が、当中間期末には1.7%減少へ転じた。主因として利益剰余金と自己株式の減少を記載している。
  3. FY2025純資産増加率拡大有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて15.7%増加し、123億72百万円となりました。これは、主として利益剰余金が18億82百万円増加したことによるものであります。」

    前年度末比で純資産が15.7%増加し、利益剰余金も18億82百万円増加した。
  4. FY2025-H1純資産ほぼ横ばい有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ0.0%増加し、106億95百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比0.0%増加の106億95百万円と、ほぼ横ばいとなった。利益剰余金は1億33百万円増加している。
  5. FY2024純資産増加率拡大有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて16.9%増加し、106億91百万円となりました。これは、主として利益剰余金が13億39百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前年度末比16.9%増加し、前年度の11.3%増加から増加率が拡大した。利益剰余金は13億39百万円増加している。
  6. FY2024-Q3純資産増加率拡大有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて10.0%増加し、100億64百万円となりました。これは、主として利益剰余金が8億38百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前年度末比10.0%増加し、前四半期の増加率を上回った。利益剰余金は8億38百万円増加している。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて2.0%増加し、93億34百万円となりました。これは、主として利益剰余金が1億37百万円増加したことによるものであります。」

    前四半期の前年度末比1.2%減少から、純資産は2.0%増加へ転じ、利益剰余金も1億37百万円増加している。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて1.2%減少し、90億41百万円となりました。これは、主として利益剰余金が 1億48百万円減少したことによるものであります。」

    前年度末に比べて純資産が1.2%減少し、利益剰余金も1億48百万円減少している。
  9. FY2023純資産増加率縮小有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて11.3%増加し、91億48百万円となりました。これは、主として利益剰余金が9億26百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比11.3%増加し、利益剰余金も9億26百万円増加した。前年度の17.7%増加から増加率は縮小している。
  10. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて5.0%増加し、86億31百万円となりました。これは、主として利益剰余金が3億77百万円増加したことによるものであります。」

    前四半期までの前連結会計年度末比3.0%減少から、純資産は5.0%増加へ転じ、利益剰余金も3億77百万円増加している。
  11. FY2023-Q2純資産減少率縮小有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて3.0%減少し、79億76百万円となりました。これは、主として利益剰余金が2億50百万円減少したことによるものであります。」

    純資産の減少は続いているが、減少率は前第1四半期の4.5%から3.0%へ縮小した。利益剰余金は2億50百万円減少している。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて4.5%減少し、78億52百万円となりました。これは、主として利益剰余金が 3億70百万円減少したことによるものであります。」

    前年度末に17.7%増加していた純資産が、当第1四半期末には4.5%減少へ転じ、利益剰余金も3億70百万円減少している。
  13. FY2022純資産増加率拡大有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて17.7%増加し、82億23百万円となりました。これは、主として利益剰余金が12億69百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比17.7%増加し、前四半期の8.4%増加から増加率が拡大した。利益剰余金は12億69百万円増加している。
  14. FY2022-Q3純資産増加率拡大有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて8.4%増加し、75億75百万円となりました。これは、主として利益剰余金が6億7百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前四半期の前連結会計年度末比増加からさらに増加率が拡大し、利益剰余金も6億7百万円増加している。
  15. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて0.3%増加し、70億10百万円となりました。これは、主として利益剰余金が35百万円増加したことによるものであります。」

    前四半期までの純資産減少から転じ、前連結会計年度末比0.3%増加した。利益剰余金も35百万円増加している。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて0.5%減少し、69億50百万円となりました。これは、主として利益剰余金が21百万円減少したことによるものであります。」

    前年度末に増加していた純資産が、当第1四半期末には0.5%減少へ転じ、利益剰余金も21百万円減少している。
  17. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて9.2%増加し、62億95百万円となりました。これは、主として利益剰余金が5億11百万円増加したことによるものであります。」

    前四半期までの減少から転じ、純資産が前連結会計年度末比9.2%増加し、利益剰余金も5億11百万円増加している。
  18. FY2021-Q2純資産減少率縮小有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて0.7%減少し、57億20百万円となりました。これは、主として利益剰余金が68百万円減少したことによるものであります。」

    純資産は減少を続けているが、前第1四半期の1.6%減少から減少率は0.7%へ縮小した。利益剰余金は68百万円減少している。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて1.6%減少し、56億70百万円となりました。これは、主として利益剰余金が1億1百万円減少したことによるものであります。」

    前年度末に増加していた純資産が、当第1四半期末には1.6%減少へ転じ、利益剰余金も1億1百万円減少している。
  20. FY2020対処有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて11.0%増加し、57億62百万円となりました。これは、主として利益剰余金が6億66百万円増加したことによるものであります。」

    これまでの純資産減少から転じ、純資産および利益剰余金が増加している。
  21. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて1.9%増加し、52億88百万円となりました。これは、主として利益剰余金が1億7百万円増加したことによります。」

    これまで続いていた純資産の減少から、前連結会計年度末比1.9%増加へ転じ、利益剰余金も1億7百万円増加している。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて5.2%減少し、49億21百万円となりました。これは、主として利益剰余金が2億42百万円減少したことによるものであります。」

    純資産の減少が続き、減少率は前回の3.9%から5.2%へ拡大した。利益剰余金は2億42百万円減少している。
  23. FY2020-Q1純資産減少率縮小有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて3.9%減少し、49億86百万円となりました。これは、主として利益剰余金が1億71百万円減少したことによるものであります。」

    純資産の減少は続いているが、減少率は前回の5.9%から3.9%へ縮小した。主因は利益剰余金1億71百万円の減少と説明している。
  24. FY2019-Q3純資産減少率縮小有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて5.9%減少し、45億35百万円となりました。これは、主として利益剰余金が2億14百万円減少したことによります。」

    純資産の減少は続いているが、減少率は前四半期の10.0%から5.9%へ縮小した。利益剰余金は2億14百万円減少している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて10.0%減少し、43億34百万円となりました。これは、主として利益剰余金が4億65百万円減少したことによるものであります。」

    純資産の減少が続き、その主因として利益剰余金の減少を記載している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて6.1%減少し、45億25百万円となりました。これは、主として利益剰余金が2億63百万円減少したことによるものであります。」

    純資産の減少が続き、その主因として利益剰余金の減少を記載している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて5.7%減少し、35億59百万円となりました。これは、主として利益剰余金が2億55百万円減少したことによるものであります。」

    純資産の減少が続き、その主因として利益剰余金の減少を記載している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて8.8%減少し、34億42百万円となりました。これは、主として利益剰余金が3億49百万円減少したことによるものであります。」

    純資産の減少が続き、その主因として利益剰余金の減少を記載している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて4.1%減少し、36億19百万円となりました。これは、主として利益剰余金が1億75百万円減少したことによるものであります。」

    純資産の減少が続き、その主因として利益剰余金の減少を記載している。
  30. FY2017再定義有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて7.7%減少し、37億74百万円となりました。これは、主として自己株式(優先株式)の消却等により利益剰余金が4億23百万円減少したことによるものであります。」

    純資産の減少は継続しているが、主因について、従来の損失による利益剰余金減少から、優先株式の消却等による減少へ説明の重点が変わっている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて14.7%減少し、34億86百万円となりました。これは、主として利益剰余金が6億63百万円減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末比で純資産が14.7%減少し、利益剰余金の減少が主因であるとの説明を再掲している。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて17.6%減少し、33億67百万円となりました。これは、主として利益剰余金が7億30百万円減少したことによるものであります。」

    第2四半期末の純資産が前連結会計年度末から減少し、その主因として利益剰余金の減少を記載している。
一緒に動いた変遷

「第1四半期の減収・営業赤字拡大」は、この変遷が動いた34回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期の減収・営業赤字拡大9回
  3. 2水門・堰事業の増収増益9回
  4. 3コンクリート製品製造・販売事業の営業赤字転落8回
  5. 4コンクリート構造物点検・調査事業の増収減益8回
  6. 5円高・新興国経済減速による景気先行き不透明7回
  7. 6地質調査・コンサルタント等事業の黒字転換6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマウホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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