第2四半期累計の増収増益と過去最高更新
FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
ヨシコンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「売上高は133億47百万円(前年同期比68.3%増)、営業利益は17億73百万円(前年同期比792.7%増)、経常利益は18億94百万円(前年同期比658.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は12億42百万円(前年同期比841.6%増)となりました。」
前年同期の増収減益から、当中間連結会計期間は売上高及び営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がすべて増加する大幅な増収増益となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は274億74百万円(前連結会計年度比14.9%増)、営業利益は46億78百万円(前連結会計年度比53.7%増)、経常利益は47億13百万円(前連結会計年度比43.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は30億17百万円(前連結会計年度比43.5%増)とすべて過去最高となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がすべて過去最高となった。 - FY2025-H1減収減益から増収減益へ有価証券報告書
「売上高は79億30百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は1億98百万円(前年同期比50.2%減)、経常利益は2億49百万円(前年同期比50.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億31百万円(前年同期比58.9%減)となりました。」
前年同期の減収減益から、当中間連結会計期間は売上高が13.7%増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が減少する増収減益へ変化した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は86億49百万円(前年同四半期比8.6%減)、営業利益は3億17百万円(前年同四半期比50.5%減)、経常利益は4億77百万円(前年同四半期比40.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億90百万円(前年同四半期比43.6%減)となりました。」
第3四半期累計は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を下回る減収減益となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「売上高は69億72百万円(前年同四半期比12.3%減)、営業利益は3億98百万円(前年同四半期比50.8%減)、経常利益は5億5百万円(前年同四半期比45.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億21百万円(前年同四半期比45.7%減)となりました。」
第2四半期累計は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を下回る減収減益となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「売上高は94億61百万円(前年同四半期比23.8%減)、営業利益は6億41百万円(前年同四半期比64.3%減)、経常利益は8億6百万円(前年同四半期比59.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億14百万円(前年同四半期比60.3%減)となりました。」
前年同期の増収増益から、当第3四半期累計は売上高及び各利益が減少する減収減益となった。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「売上高は79億53百万円(前年同四半期比15.2%減)、営業利益は8億11百万円(前年同四半期比24.8%減)、経常利益は9億21百万円(前年同四半期比24.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億91百万円(前年同四半期比25.0%減)となりました。」
前年同期の第2四半期累計における増収増益から、売上高及び各利益がすべて減少する減収減益へ変化した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は93億76百万円(前年同四半期比39.5%増)、営業利益は10億77百万円(前年同四半期比250.9%増)、経常利益は12億27百万円(前年同四半期比79.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億88百万円(前年同四半期比72.1%増)となりました。」
前年同期の減収減益から、当第2四半期累計は売上高及び各利益が増加する増収増益へ改善した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は67億22百万円(前年同四半期比37.1%減)、営業利益は3億7百万円(前年同四半期比61.7%減)、経常利益は6億85百万円(前年同四半期比33.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億58百万円(前年同四半期比31.3%減)となりました。」
前年同期の増収増益・各利益の過去最高更新から、当第2四半期累計は売上高及び各利益がすべて減少する減収減益となった。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「売上高は106億85百万円(前年同四半期比45.9%増)、営業利益は8億2百万円(前年同四半期比381.4%増)、経常利益は10億23百万円(前年同四半期比372.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億67百万円(前年同四半期比256.9%増)となりました。」
前年同期の第2四半期累計における減収減益から、当期は大幅な増収増益へ改善した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「売上高は73億24百万円(前年同四半期比30.3%減)、営業利益は1億66百万円(前年同四半期比89.6%減)、経常利益は2億16百万円(前年同四半期比86.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億86百万円(前年同四半期比82.7%減)となり、減収減益となりました。」
前年同期の増収増益・各利益過去最高から、当第2四半期累計は大幅な減収減益となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は105億3百万円(前年同四半期比25.9%増)、営業利益は16億円(前年同四半期比21.7%増)、経常利益は15億93百万円(前年同四半期比21.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億82百万円(前年同四半期比28.6%増)となり、増収増益となりました。なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてにおいて過去最高を更新しました。」
第2四半期累計期間で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが過去最高を更新した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は83億42百万円(前年同四半期比13.7%増)、営業利益は13億15百万円(前年同四半期比102.1%増)、経常利益は13億14百万円(前年同四半期比93.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億41百万円(前年同四半期比96.3%増)となり、増収増益となりました。なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてにおいて過去最高を更新しました。」
第2四半期累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてで過去最高を更新した。