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ヨシコン(5280)・事実悪化

レジデンス事業の減収減益

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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分譲開発事業の販売費増加による利益圧迫5社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社

ヨシコンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規一棟売り分譲マンションの引渡しもあった前年と比べ、大幅な減収減益となりました。この結果、売上高は24億97百万円(前連結会計年度比69.0%減)、セグメント利益(営業利益)は2億66百万円(前連結会計年度比84.1%減)となりました。」

    前年に新規一棟売り分譲マンションの引渡しがあった反動で、売上高69.0%減、セグメント利益84.1%減となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しがあり、増収増益となりました。この結果、売上高は2億87百万円(前年同期比-%)、セグメント利益(営業利益)は24百万円(前年同期比-%)となりました。」

    前年同期は分譲マンションの引渡しがなく売上高ゼロ・営業損失だったが、当中間連結会計期間は在庫分譲マンションの引渡しにより売上高2億87百万円、営業利益24百万円となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規分譲マンションの引渡しが実現し、大幅な増収増益となりました。この結果、売上高は80億48百万円(前連結会計年度比186.8%増)、セグメント利益(営業利益)は16億80百万円(前連結会計年度比-%増)となりました。」

    前年の分譲マンション引渡しがない局面から、新規分譲マンションの引渡し実現により大幅な増収増益へ進んだ。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、分譲マンションの引渡しが無く、減収減益となりました。この結果、売上高は-百万円(前年同期比-%)、セグメント損失(営業損失)は84百万円(前年同期比-%)となりました。」

    分譲マンションの引渡しがない状態が続き、売上高ゼロ、セグメント損失84百万円となった。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規分譲マンションの引渡しが無く、減収減益となりました。この結果、売上高は42百万円(前年同四半期比98.9%減)、セグメント損失(営業損失)は1億13百万円(前年同四半期は7億71百万円のセグメント利益)となりました。」

    新規分譲マンションの引渡しがなく、レジデンス事業は前年同期の利益から1億13百万円の営業損失へ転じた。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「新規分譲マンションの引渡しが無く、減収減益となりました。この結果、売上高は42百万円(前年同四半期比98.8%減)、セグメント損失(営業損失)は75百万円(前年同四半期は7億76百万円のセグメント利益)となりました。」

    新規分譲マンションの引渡しがなく、レジデンス事業は前年同期の利益から75百万円の営業損失へ転じた。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規一棟売り分譲マンションの引渡しが行われたことにより、大幅な増収増益となりました。この結果、売上高は37億63百万円(前連結会計年度比506.3%増)、セグメント利益(営業利益)は7億69百万円(前連結会計年度比-%)となりました。」

    新規一棟売り分譲マンションの引渡しが実現し、売上高506.3%増、セグメント利益7億69百万円となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規一棟売り分譲マンションの引渡しが行われたことにより、大幅な増収増益となりました。この結果、売上高は37億38百万円(前年同四半期比644.0%増)、セグメント利益(営業利益)は7億71百万円(前年同四半期比-%)となりました。」

    新規一棟売り分譲マンションの引渡しが実現し、レジデンス事業は前年同期の在庫マンション中心の状況から大幅な増収増益へ進んだ。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規一棟売り分譲マンションの引渡しが行われたことにより、大幅な増収増益となりました。この結果、売上高は36億77百万円(前年同四半期比769.5%増)、セグメント利益(営業利益)は7億76百万円(前年同四半期比-%)となりました。」

    新規一棟売り分譲マンションの引渡しが実現し、前年同期比で売上高769.5%増、セグメント利益7億76百万円となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規一棟売り分譲マンションの引渡しが行われたことにより、大幅な増収増益となりました。この結果、売上高は36億18百万円(前年同四半期比-%)、セグメント利益(営業利益)は7億77百万円(前年同四半期比-%)となりました。」

    前年同期は在庫分譲マンション中心の減収減益だったが、当四半期は新規一棟売り分譲マンションの引渡しにより大幅な増収増益となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが行われましたが、新規マンションの引渡しがなかったことなどにより、減収減益となりました。」

    在庫分譲マンションの引渡しは続いたものの、新規マンションの引渡しがなく、減収減益となる状態を継続した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが進みましたが、減収減益となりました。この結果、売上高は4億22百万円(前年同四半期比27.3%減)、セグメント利益(営業利益)は16百万円(前年同四半期比62.1%減)となりました。」

    在庫分譲マンションの引渡しは進んだものの、前年同期比で売上高27.3%減、セグメント利益62.1%減となり、減収減益の状態が続いた。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが進みましたが、減収減益となりました。この結果、売上高は2億29百万円(前年同四半期比7.3%減)、セグメント利益(営業利益)は8百万円(前年同四半期比63.3%減)となりました。」

    在庫分譲マンションの引渡しは進んだものの、レジデンス事業は売上高7.3%減、セグメント利益63.3%減の減収減益となった。
  14. FY2021対処有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規一棟売りマンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われたことにより、増収増益となりました。この結果、売上高は37億42百万円(前連結会計年度比2.0%増)、セグメント利益(営業利益)は5億24百万円(前連結会計年度比176.2%増)となりました。」

    前年度の減収減益から、当年度は新規一棟売り・在庫マンションの引渡しにより増収増益へ転じた。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが行われましたが、減収減益となりました。この結果、売上高は9億18百万円(前年同四半期比45.5%減)、セグメント利益(営業利益)は59百万円(前年同四半期比18.6%減)となりました。」

    在庫分譲マンションの引渡しはあったものの、前年同期比で売上高45.5%減、セグメント利益18.6%減となり、前四半期に記載された減収増益から減収減益へ変化した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが進み、在庫が減少しましたが、広告宣伝費が減少したことにより、減収増益となりました。この結果、売上高は5億81百万円(前年同四半期比45.7%減)、セグメント利益(営業利益)は43百万円(前年同四半期比539.2%増)となりました。」

    在庫分譲マンションの引渡しが進み広告宣伝費も減少した一方、売上高は減少し、利益は増加する減収増益の状態が続いた。
  17. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが進み、在庫が減少したことや広告宣伝費が減少したことにより、減収増益となりました。」

    売上高は前年同期比52.8%減少したものの、広告宣伝費の減少等により、前年同期のセグメント損失から24百万円の利益へ転換した。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規一棟売りマンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われましたが、減収減益となりました。この結果、売上高は36億68百万円(前連結会計年度比35.8%減)、セグメント利益(営業利益)は1億90百万円(前連結会計年度比59.9%減)となりました。」

    通期でレジデンス事業は減収減益となり、売上高35.8%減、セグメント利益59.9%減となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが行われましたが、減収減益となりました。この結果、売上高は16億84百万円(前年同四半期比47.9%減)、セグメント利益(営業利益)は72百万円(前年同四半期比71.5%減)となりました。」

    在庫分譲マンションの引渡しは行われたものの、レジデンス事業の減収減益が続いた。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが行われましたが、減収減益となりました。この結果、売上高は10億72百万円(前年同四半期比54.0%減)、セグメント利益(営業利益)は6百万円(前年同四半期比96.7%減)となりました。」

    在庫分譲マンションの引渡しはあったものの、新規引渡しがない状態が続き、売上高54.0%減、セグメント利益96.7%減となった。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが行われましたが、新規引渡の分譲マンションがなかったことなどにより、減収減益となりました。」

    在庫分譲マンションの引渡しはあったものの、新規引渡しがなく、売上高は60.3%減少し、前年同期のセグメント利益からセグメント損失へ転じた。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規分譲マンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われましたが、減収減益となりました。この結果、売上高は57億13百万円(前連結会計年度比34.1%減)、セグメント利益(営業利益)は4億74百万円(前連結会計年度比68.7%減)となりました。」

    通期でもレジデンス事業は減収減益となり、売上高34.1%減、セグメント利益68.7%減となった。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが行われましたが、新規引渡の分譲マンションがなかったことなどにより、減収減益となりました。この結果、売上高は32億31百万円(前年同四半期比48.3%減)、セグメント利益(営業利益)は2億54百万円(前年同四半期比78.6%減)となりました。」

    新規分譲マンションの引渡しがなかったことなどにより、売上高48.3%減、セグメント利益78.6%減の減収減益となった。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが行われましたが、新規引渡の分譲マンションがなかったことなどにより、減収減益となりました。」

    新規分譲マンションの引渡しがなく、在庫物件の引渡しがあったものの減収減益となった。
  25. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが行われたことに加え、広告宣伝費などの販売費を圧縮したことにより増収増益となりました。この結果、売上高は13億21百万円(前年同四半期比137.8%増)、セグメント利益(営業利益)は1億25百万円(前年同四半期は2百万円のセグメント損失)となりました。」

    前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、売上高も137.8%増となった。
  26. FY2018対処有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規分譲マンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われ、増収増益となりました。この結果、売上高は86億70百万円(前連結会計年度比62.4%増)、セグメント利益(営業利益)は15億14百万円(前連結会計年度比125.5%増)となりました。」

    前年度に生じていたレジデンス事業の減収減益から、通期で増収増益へ転じた。
  27. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規分譲マンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われたことにより、大幅な増収増益となりました。この結果、売上高は62億46百万円(前年同四半期比244.2%増)、セグメント利益(営業利益)は11億89百万円(前年同四半期は88百万円のセグメント損失)となりました。」

    レジデンス事業は、前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、売上高も244.2%増となった。
  28. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、静岡市内及び藤枝市内の新規分譲マンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われ、大幅な増収増益となりました。この結果、売上高は47億81百万円(前年同四半期比216.2%増)、セグメント利益(営業利益)は10億49百万円(前年同四半期は35百万円セグメント利益)となりました。」

    前年同期の減収減益・低水準の利益から、分譲マンションの引渡しにより売上高216.2%増、セグメント利益10億49百万円の大幅な増収増益となった。
  29. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが行われ、広告宣伝費などの販売費を圧縮したことにより、増収増益となりました。この結果、売上高は5億55百万円(前年同四半期比0.4%増)、セグメント損失(営業損失)は2百万円(前年同四半期は36百万円のセグメント損失)となりました。」

    前年同期の減収減益・営業損失から、増収となり営業損失も36百万円から2百万円へ縮小した。
  30. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規分譲マンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われたものの、当期引渡予定の新規分譲マンションの販売費がかさみ、減収減益となりました。この結果、売上高は18億14百万円(前年同四半期比55.9%減)、セグメント損失(営業損失)は88百万円(前年同四半期は5億81百万円セグメント利益)となりました。」

    前年同期のセグメント利益から営業損失へ転じ、売上高も55.9%減となった。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、駿東郡長泉町内の新規分譲マンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われたものの、当期引渡予定の新規分譲マンションの販売費がかさみ、減収減益となりました。この結果、売上高は15億11百万円(前年同四半期比32.9%減)、セグメント利益(営業利益)は35百万円(前年同四半期比87.7%減)となりました。」

    新規・在庫分譲マンションの引渡しが行われた一方、当期引渡予定物件の販売費増加により減収減益となった。
一緒に動いた変遷

「在庫マンション完売と県内新規分譲マンション9棟の供給」は、この変遷が動いた31回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121110987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1在庫マンション完売と県内新規分譲マンション9棟の供給12回
  3. 2その他事業の増収減益11回
  4. 3営業キャッシュ・フローの黒字化10回
  5. 4株主への積極的な利益還元9回
  6. 5投資有価証券の市場価格変動リスク8回
  7. 6自己株式取得による機動的な資本政策7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨシコンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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