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ヨシコン(5280)・目標前進直近の決算(2026-04-30)では「悪化」

在庫マンション完売と県内新規分譲マンション9棟の供給

FY2016に初出。25回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-04-30。

25記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2024-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 120212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
マンションプロジェクトの展開14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

ヨシコンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-30悪化決算

    「レジデンス事業におきましては、新規一棟売り分譲マンションの引渡しもあった前年と比べ、大幅な減収減益となりました。」

    前年に新規一棟売り分譲マンションの引渡しがあった状況と比べ、2026年3月期はレジデンス事業が大幅な減収減益となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しがあり、増収増益となりました。この結果、売上高は2億87百万円(前年同期比-%)、セグメント利益(営業利益)は24百万円(前年同期比-%)となりました。」

    在庫分譲マンションの引渡しが実現し、売上高2億87百万円、セグメント利益24百万円となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規分譲マンションの引渡しが実現し、大幅な増収増益となりました。この結果、売上高は80億48百万円(前連結会計年度比186.8%増)、セグメント利益(営業利益)は16億80百万円(前連結会計年度比-%増)となりました。」

    新規分譲マンションの引渡しが実現し、売上高80億48百万円、セグメント利益16億80百万円となった。
  4. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規分譲マンションの引渡しが無く、減収減益となりました。この結果、売上高は42百万円(前年同四半期比98.9%減)、セグメント損失(営業損失)は1億13百万円(前年同四半期は7億71百万円のセグメント利益)となりました。」

    新規分譲マンションの引渡しがなく、売上高は98.9%減少し、前年同期の営業利益から1億13百万円の営業損失へ転じた。
  5. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「新規分譲マンションの引渡しが無く、減収減益となりました。この結果、売上高は42百万円(前年同四半期比98.8%減)、セグメント損失(営業損失)は75百万円(前年同四半期は7億76百万円のセグメント利益)となりました。」

    新規分譲マンションの引渡しがなく、売上高が98.8%減少し、セグメント利益から75百万円の損失へ転じた。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規分譲マンションの引渡しが無く、減収減益となりました。この結果、売上高は0百万円(前連結会計年度比100.0%減)、セグメント損失(営業損失)は35百万円(前年同四半期は7億77百万円のセグメント利益)となりました。」

    新規分譲マンションの引渡しがなく、売上高ゼロ及び営業損失となった。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「住みよい新規分譲マンションの提供を積極的に行ってまいります。」

    新規分譲マンションの提供を積極的に進める方針を継続したが、新たな棟数目標は示されなかった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規一棟売り分譲マンションの引渡しが行われたことにより、大幅な増収増益となりました。」

    新規一棟売り分譲マンションの引渡しが実施され、従来の供給・販売計画が具体的に進展した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「在庫分譲マンションの早期完売などの積極的な営業活動を推進してまいりました。」

    在庫分譲マンションの早期完売を目指す販売活動を継続したが、新たな棟数目標は示されなかった。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「設計から販売、販売後のマンション管理までのトータルサービスに強みがあり、その強みを生かし、在庫分譲マンション及び新規一棟売りマンションの提供を引き続き行ってまいります。」

    在庫分譲マンション及び新規一棟売りマンションの提供を継続したが、棟数などの新たな数値目標は示されなかった。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが進み、在庫が減少しましたが、広告宣伝費が減少したことにより、減収増益となりました。」

    在庫分譲マンションの引渡しが進み、在庫が減少したという具体的な進展が記載された。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「在庫分譲マンションの引渡しが進み、在庫が減少したことや広告宣伝費が減少したことにより、減収増益となりました。」

    在庫分譲マンションの引渡しが進み、在庫減少という具体的な進展が記載された。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規一棟売りマンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われましたが、減収減益となりました。」

    新規一棟売りマンション及び在庫分譲マンションの引渡しが実施され、販売・供給計画が具体的に進展した。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「具体的には、2020年3月期在庫分譲マンションの完売及び新規一棟売り分譲マンション2棟の供給を予定しております。」

    従前の販売・供給計画に続き、2020年3月期の在庫完売及び新規一棟売り2棟の供給目標を設定した。
  15. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、在庫分譲マンションの引渡しが行われましたが、新規引渡の分譲マンションがなかったことなどにより、減収減益となりました。」

    在庫分譲マンションの引渡しは行われたが、新規分譲マンションの引渡しがなく、供給計画の進捗が停滞した状態が記載された。
  16. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「引渡しが第3四半期連結会計期間以降にずれ込む物件も一部見られました。」

    不動産物件の引渡しが第3四半期以降にずれ込み、従来の販売・供給計画の進捗に遅れが生じた。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規分譲マンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われ、増収増益となりました。」

    新規分譲マンション及び在庫分譲マンションの引渡しが通期でも実施され、販売・供給計画の実行が進んだ。
  18. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規分譲マンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われたことにより、大幅な増収増益となりました。」

    新規分譲マンション及び在庫分譲マンションの引渡しが進み、販売・供給計画の実行が進展した。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、静岡市内及び藤枝市内の新規分譲マンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われ、大幅な増収増益となりました。」

    新規分譲マンション及び在庫分譲マンションの引渡しが静岡市・藤枝市で実施され、供給・販売計画が具体的に進展した。
  20. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「在庫分譲マンションの引渡しが行われ、広告宣伝費などの販売費を圧縮したことにより、増収増益となりました。」

    在庫分譲マンションの引渡しが実施され、従前の販売計画がさらに進展した。
  21. FY2017後退有価証券報告書

    「具体的には、平成29年3月期在庫分譲マンションの完売及び新規分譲マンション2棟の供給を予定しております。」

    従前に示された新規分譲マンション9棟の供給予定から、2棟の供給予定へ数値上の範囲が縮小した。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、新規分譲マンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われたものの、当期引渡予定の新規分譲マンションの販売費がかさみ、減収減益となりました。」

    新規分譲マンション及び在庫分譲マンションの引渡しが継続して行われた。
  23. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「レジデンス事業におきましては、駿東郡長泉町内の新規分譲マンションや在庫分譲マンションの引渡しが行われたものの」

    新規分譲マンション及び在庫分譲マンションの引渡しが実施され、販売・供給計画が具体的に進展した。
  24. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの不動産事業分野では、当期引渡予定の新規分譲マンションや分譲宅地などの販売に着手し」

    新規分譲マンション等について、当期引渡予定物件の販売開始という具体的な進展を記載している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「具体的には、平成28年3月期在庫分譲マンションの完売及び県内に新規分譲マンション9棟の供給を予定しております。」

    完売目標と9棟の供給予定を、年度とともに具体化している。
一緒に動いた変遷

「レジデンス事業の減収減益」は、この変遷が動いた25回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1287765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1レジデンス事業の減収減益12回
  3. 2株主への積極的な利益還元8回
  4. 3賃貸・管理等事業の減収減益7回
  5. 4営業キャッシュ・フローの黒字化7回
  6. 5第2四半期累計の増収増益と過去最高更新6回
  7. 6コスト削減・新規顧客創造・財務基盤構築による事業モデル5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨシコンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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