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ヨシコン(5280)・事実悪化

第3四半期累計の減収増益

FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。

9記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2018-Q3悪化FY2019-Q3悪化FY2020 – FY2021-Q3対処FY2022-Q3悪化FY2023-Q3 – FY2024-Q32017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 1
同じテーマの他社
減収下の営業増益と経常・純利益減益24社が書いているテーマ・逆風9社・追い風3社

ヨシコンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中6社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は86億49百万円(前年同四半期比8.6%減)、営業利益は3億17百万円(前年同四半期比50.5%減)、経常利益は4億77百万円(前年同四半期比40.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億90百万円(前年同四半期比43.6%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、当第3四半期累計は売上高及び各利益が減少する減収減益となった。
  2. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は94億61百万円(前年同四半期比23.8%減)、営業利益は6億41百万円(前年同四半期比64.3%減)、経常利益は8億6百万円(前年同四半期比59.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億14百万円(前年同四半期比60.3%減)となりました。」

    前年同期の第3四半期累計における増収増益から、当第3四半期累計は減収減益へ転じた。
  3. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は124億16百万円(前年同四半期比39.9%増)、営業利益は17億96百万円(前年同四半期比505.4%増)、経常利益は19億85百万円(前年同四半期比126.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億96百万円(前年同四半期比121.0%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、当第3四半期累計は売上高及び各利益が増加する増収増益へ改善した。
  4. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は88億78百万円(前年同四半期比31.1%減)、営業利益は2億96百万円(前年同四半期比52.3%減)、経常利益は8億77百万円(前年同四半期比8.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億86百万円(前年同四半期比17.4%減)となりました。」

    前年同期の増収減益から、当第3四半期累計は売上高及び各利益がすべて減少する減収減益となった。
  5. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は175億円(前連結会計年度比19.6%減)、営業利益は7億28百万円(前連結会計年度比69.0%減)、経常利益は11億97百万円(前連結会計年度比52.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億39百万円(前連結会計年度比36.5%減)となりました。」

    通期では売上高及び各利益が減少し、前年の増収増益基調から減収減益となった。
  6. FY2020-Q3減収減益から増収減益へ有価証券報告書

    「売上高は128億83百万円(前年同四半期比1.8%増)、営業利益は6億22百万円(前年同四半期比46.0%減)、経常利益は9億59百万円(前年同四半期比22.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億10百万円(前年同四半期比17.7%減)となりました。」

    前年同期の減収減益から、当第3四半期累計は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する増収減益となった。
  7. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は126億53百万円(前年同四半期比8.2%減)、営業利益は11億53百万円(前年同四半期比32.1%減)、経常利益は12億37百万円(前年同四半期比27.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億62百万円(前年同四半期比31.7%減)となり、減収減益となりました。」

    前年同期の増収増益から、当第3四半期累計は売上高・各利益がすべて減少する減収減益へ転じた。
  8. FY2018-Q3減収増益から増収増益へ有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は137億88百万円(前年同四半期比32.5%増)、営業利益は16億99百万円(前年同四半期比31.7%増)、経常利益は16億96百万円(前年同四半期比31.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億63百万円(前年同四半期比53.1%増)となりました。」

    前年同期の減収増益から、当第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加する増収増益となった。
  9. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は104億7百万円(前年同四半期比16.4%減)、営業利益は12億89百万円(前年同四半期比8.8%増)、経常利益は12億89百万円(前年同四半期比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億25百万円(前年同四半期比4.4%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する一方、営業利益と経常利益が増加し、減収増益となった。
一緒に動いた変遷

「レジデンス事業の減収減益」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1レジデンス事業の減収減益4回
  3. 2投資有価証券の市場価格変動リスク3回
  4. 3不動産開発事業の大幅増収増益3回
  5. 4マテリアル事業の増収増益と黒字転換3回
  6. 5景気・金利・雇用・税制による不動産需要変動2回
  7. 6不動産物件の引渡時期による業績変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨシコンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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