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ヨシコン(5280)・リスク悪化

投資有価証券の市場価格変動リスク

FY2016に初出。34回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3悪化FY2020 – FY2022-Q1対処FY2023 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク315社が書いているテーマ・逆風314社・追い風2社

ヨシコンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中54社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの318件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 2,985,654 3,425,839」

    投資有価証券残高は前年度末の29億86百万円から34億26百万円へ増加し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が拡大した。
  2. 2026-04-30悪化決算

    「投資有価証券などが増加したことによります。」

    投資有価証券残高の増加により、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が前年度末から拡大した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 2,985,654 3,340,419」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の29億86百万円から33億40百万円へ増加し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が拡大した。
  4. FY2025対処有価証券報告書

    「投資有価証券 3,045,373 2,985,654」

    投資有価証券残高は前年度末の30億45百万円から29億86百万円へ減少し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が縮小した。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「投資有価証券 3,045,373 2,646,951」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の30億45百万円から26億47百万円へ減少し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が縮小した。
  6. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「固定資産は、投資その他の資産のその他に含まれる差入保証金などが増加したものの、投資有価証券などが減少したことにより、54億4百万円(前連結会計年度比6.4%減)となりました。」

    投資有価証券は前年度末の3,565,743千円から3,059,458千円へ減少し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が縮小した。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「固定資産は、投資その他の資産のその他に含まれる差入保証金などが増加したものの、投資有価証券などが減少したことにより、54億54百万円(前連結会計年度比5.5%減)となりました。」

    投資有価証券などの減少により、投資有価証券の市場価格変動リスクにさらされる資産規模が縮小した。
  8. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「固定資産は、その他に含まれる差入保証金などが増加したものの投資有価証券などが減少したことにより、55億30百万円(前連結会計年度比4.2%減)となりました。」

    投資有価証券は前年度末の3,565,743千円から3,195,263千円へ減少し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が縮小した。
  9. FY2023対処有価証券報告書

    「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式及び匿名組合出資金であり、それぞれ市場価格の変動リスク及び発行体の信用リスクに晒されております。」

    投資有価証券は前年度末の44億47百万円から35億65百万円へ減少し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が縮小した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「固定資産は、繰延税金資産などが減少したものの、その他に含まれる差入保証金や投資有価証券などが増加したことにより、72億48百万円(前連結会計年度比1.0%増)となりました。」

    投資有価証券などの増加により固定資産が前年度末比1.0%増加し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が再び増加した。
  13. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券などが減少したことにより、51億65百万円(前連結会計年度比55.0%減)となりました。」

    投資有価証券は前四半期末の27億33百万円から24億64百万円へ減少し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模がさらに縮小した。
  14. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券などが減少したことにより、55億34百万円(前連結会計年度比51.8%減)となりました。」

    投資有価証券の残高は前年度末の72億2百万円から27億33百万円へ減少し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が縮小した。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「固定資産は、建物及び構築物や土地などが減少したものの、投資有価証券などが増加したことにより130億31百万円(前連結会計年度比13.4%増)となりました。」

    投資有価証券を含む固定資産が前年度末比13.4%増加し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模の拡大が記載された。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額は前年度末の70億63百万円から72億2百万円へ増加し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が拡大した。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券の増加などにより、102億44百万円(前連結会計年度比0.4%増)となりました。」

    投資有価証券は前年度末の70億63百万円から71億49百万円へ増加し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模がさらに拡大した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券などが増加したことにより、102億82百万円(前連結会計年度比0.7%増)となりました。」

    投資有価証券の残高が前年度末の70億63百万円から71億44百万円へ増加し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が拡大した。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「これは主として、土地やリース資産などが減少したものの、投資有価証券が増加したことなどによります。」

    投資有価証券残高が前年度の44億66百万円から70億63百万円へ増加し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が拡大した。
  20. FY2020-Q3前四半期比減少・前年度末比増加有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券の増加などにより、86億56百万円(前連結会計年度比4.5%増)となりました。」

    投資有価証券は前年度末の44億66百万円から51億39百万円へ増加した一方、前四半期末の約60億64百万円からは減少した。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券の増加などにより、98億69百万円(前連結会計年度比19.2%増)となりました。」

    投資有価証券が前年度末の44億66百万円から60億64百万円へ増加し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模がさらに拡大した。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額が前年度の755,895千円から4,466,591千円へ増加し、市場価格変動リスクにさらされる資産規模が拡大した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクと、時価・財務状況の定期把握による管理を再掲した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとした。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクを再掲した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    取引先企業との関係を勘案し、時価や財務状況を定期的に把握して保有状況を見直すとしている。
一緒に動いた変遷

「その他事業の増収減益」は、この変遷が動いた34回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1188877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1その他事業の増収減益11回
  3. 2レジデンス事業の減収減益8回
  4. 3不動産開発事業の大幅増収増益8回
  5. 4賃貸・管理等事業の減収減益8回
  6. 5投資有価証券・匿名組合出資の大幅増加7回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による不動産需要・引渡し・賃貸管理・操業への影響7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨシコンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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