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日本コンクリート工業(5269)・事実通期減収・営業大幅減益・親会社株主帰属利益の黒字化直近の決算(2026-08-07)では「実績引用」

第1四半期の全社増収増益

FY2018-Q1に初出。32回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-07。

32記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q2その他FY2020-Q1 – FY2021-Q1その他FY2022-Q1 – FY2023その他FY2025-H1 – 2026-08-072017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 22026
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比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの941件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07実績引用決算

    「これらの結果、当期の売上高は123億39百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は3億13百万円(前年同期は1億29百万円の営業損失)、経常利益は8億17百万円(前年同期比154.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億51百万円(前年同期比77.8%増)となりました。」

    第1四半期の増収と営業損失からの黒字化、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の増加を実績として示した。
  2. FY2026通期減収・営業大幅減益・親会社株主帰属利益の黒字化有価証券報告書

    「当期の売上高は492億33百万円(前期比6.5%減)、営業利益は3億22百万円(前期比67.4%減)、経常利益は12億83百万円(前期比11.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億84百万円(前期は2億9百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    通期では減収減益となった一方、政策保有株式の売却による特別利益等により、親会社株主帰属当期純利益は前期の損失から6億84百万円の黒字へ回復した。
  3. FY2026-H1中間期の減収・大幅営業減益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は237億89百万円(前年同期比7.1%減)、営業利益は1億29百万円(前年同期比85.5%減)、経常利益は7億7百万円(前年同期比43.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億67百万円(前年同期比17.8%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は減収・営業大幅減益・経常減益となった一方、投資有価証券売却益などにより親会社株主帰属中間純利益は前年同期比17.8%増となった。
  4. FY2025通期減収・減益・親会社株主帰属当期純損失有価証券報告書

    「当期の売上高は526億52百万円(前期比1.9%減)、営業利益は9億90百万円(前期比45.2%減)、経常利益は14億52百万円(前期比35.2%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は2億9百万円(前期は6億14百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    通期では減収減益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期の利益から2億9百万円の損失へ転じた。
  5. FY2025-H1減収・減益有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は255億97百万円(前中間連結会計期間比3.2%減)、営業利益は8億92百万円(前中間連結会計期間比29.9%減)、経常利益は12億45百万円(前中間連結会計期間比18.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億81百万円(前中間連結会計期間比40.5%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益が前年同期を下回った。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当期の売上高は536億50百万円(前期比1.3%増)、営業利益は18億7百万円(前年同期は2億28百万円の営業損失)、経常利益は22億42百万円(前期比2,211.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億14百万円(前年同期は4億39百万円の当期純損失)となりました。」

    通期で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年の損失・低水準から回復した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は403億6百万円(前年同四半期比5.8%増)、営業利益は18億44百万円(前年同四半期比700.9%増)、経常利益は21億42百万円(前年同四半期比309.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億38百万円(前年同四半期は71百万円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計で増収となり、営業利益・経常利益は前年同期比で大幅に増加し、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の損失から9億38百万円の利益へ転換した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は264億33百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は12億73百万円(前年同四半期比3,034.6%増)、経常利益は15億29百万円(前年同四半期比320.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億8百万円(前年同四半期比1,532.9%増)となりました。」

    第2四半期累計は増収となり、営業利益12億73百万円、経常利益15億29百万円、親会社株主帰属四半期純利益8億8百万円を計上し、前年同期から大幅に利益が回復した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当期間の売上高は126億44百万円(前年同四半期比20.3%増)、営業利益は4億36百万円(前年同四半期は79百万円の営業損失)、経常利益は6億38百万円(前年同四半期比307.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億44百万円(前年同四半期比2,976.7%増)となりました。」

    全社売上高は前年同期比20.3%増となり、営業利益は前年同期の損失から4億36百万円の黒字へ転換した。経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も大幅に改善した。
  10. FY2023増収・営業赤字・経常大幅減益・純損失有価証券報告書

    「当期の売上高は529億86百万円(前期比11.8%増)、営業損失は2億28百万円(前年同期は12億28百万円の営業利益)、経常利益は97百万円(前期比93.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は4億39百万円(前年同期は8億76百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益は赤字に転じ、経常利益は大幅減益、親会社株主帰属当期純利益は損失となった。
  11. FY2023-Q3増収・営業大幅減益・経常減益・親会社株主帰属四半期純損失有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は380億93百万円(前年同四半期比9.4%増)、営業利益は2億30百万円(前年同四半期比78.3%減)、経常利益は5億22百万円(前年同四半期比64.0%減)となり、子会社税負担から親会社株主に帰属する四半期純損失は71百万円(前年同四半期は11億90百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    全社では売上高が前年同期比9.4%増となった一方、営業利益は78.3%減、経常利益は64.0%減となり、親会社株主帰属四半期純損失71百万円を計上した。
  12. FY2023-Q2増収・営業大幅減益・経常減益・純減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は246億8百万円(前年同四半期比16.5%増)、営業利益は40百万円(前年同四半期比83.3%減)、経常利益は3億63百万円(前年同四半期比31.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49百万円(前年同四半期比92.3%減)となりました。」

    全社売上高は前年同期比16.5%増となった一方、営業利益は83.3%減、経常利益は31.8%減、親会社株主帰属四半期純利益は92.3%減となった。
  13. FY2023-Q1増収・営業赤字拡大・経常利益減少・純利益大幅減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は105億11百万円(前年同四半期比18.1%増)、営業損失は79百万円(前年同四半期は22百万円の営業損失)、経常利益は1億56百万円(前年同四半期比24.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円(前年同四半期比89.2%減)となりました。」

    全社売上高は前年同期比18.1%増となった一方、営業損失は拡大し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  14. FY2022通期減収・大幅減益有価証券報告書

    「当期の売上高は473億76百万円(前期比3.1%減)、営業利益は12億28百万円(前期比55.3%減)、経常利益は15億55百万円(前期比51.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は特別損失としてミャンマー子会社の固定資産減損損失を計上したことにより8億76百万円(前期比53.2%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも前期を下回り、前期の過去最高益から減益となった。
  15. FY2022-Q3減収・大幅減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は348億30百万円(前年同四半期比2.2%減)、営業利益は10億62百万円(前年同四半期比48.3%減)、経常利益は14億52百万円(前年同四半期比41.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億90百万円(前年同四半期比16.1%減)となりました。」

    第3四半期累計は減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  16. FY2022-Q2減収・大幅減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は211億16百万円(前年同四半期比7.2%減)、営業利益は2億42百万円(前年同四半期比76.6%減)、経常利益は5億33百万円(前年同四半期比61.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億44百万円(前年同四半期比13.7%減)となりました。」

    第2四半期累計は減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  17. FY2022-Q1減収・営業赤字・利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は89億2百万円(前年同四半期比18.5%減)、営業損失は22百万円(前年同四半期は2億49百万円の営業利益)、経常利益は2億6百万円(前年同四半期比54.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億3百万円(前年同四半期比62.2%減)となりました。」

    第1四半期は減収となり、営業利益が前年同期の黒字から営業損失へ転じ、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も減少した。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は488億77百万円(前期比6.7%増)、営業利益は27億46百万円(前年同期は86百万円の営業損失)、経常利益は31億82百万円(前期比1,025.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億70百万円(前年同期は35百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となり、過去最高益を計上するに至りました。」

    通期で増収増益となり、営業利益・親会社株主帰属当期純利益が前年の損失から回復し、過去最高益を計上した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は356億24百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益は20億56百万円(前年同四半期は3億5百万円の営業損失)、経常利益は24億67百万円(前年同四半期比6,091.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億18百万円(前年同四半期は1億91百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と、微増収ながら大幅な利益の回復となりました。」

    第3四半期累計は微増収ながら、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失・低水準から大幅に回復した。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は227億53百万円(前年同四半期比1.7%減)、営業利益は10億37百万円(前年同四半期は3億30百万円の営業損失)、経常利益は13億68百万円(前年同四半期は61百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億47百万円(前年同四半期は1億98百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と、微減収ながら大幅な利益の回復となりました。」

    第2四半期累計は微減収だったものの、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換し、大幅な利益回復となった。
  21. FY2021-Q1営業黒字化・大幅増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は109億22百万円(前年同四半期比0.1%減)、営業利益は販管費に貸倒引当金繰入額1億29百万円を計上したものの2億49百万円(前年同四半期は55百万円の営業損失)、経常利益は4億54百万円(前年同四半期比173.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億73百万円(前年同四半期比195.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比ほぼ横ばいだったが、営業利益は前年同期の損失から2億49百万円の黒字に転じ、経常利益・四半期純利益も大幅に増加した。
  22. FY2020-Q3第3四半期単独黒字転換・累計赤字継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間(10月~12月)は黒字に転換しておりますが、当第3四半期連結累計期間において第2四半期連結累計期間に計上しました赤字を解消するに至りませんでした。当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は340億67百万円(前年同四半期比7.4%減)、営業損失は3億5百万円(前年同四半期は16億68百万円の営業利益)、経常利益は39百万円(前年同四半期比97.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億91百万円(前年同四半期は10億9百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    10月から12月の第3四半期連結会計期間は黒字に転換したが、第3四半期累計では減収となり、営業損失・親会社株主帰属四半期純損失が残っている。
  23. FY2020-Q2減収・営業赤字・経常赤字・純損失有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は231億41百万円(前年同四半期比5.2%減)、営業損失は3億30百万円(前年同四半期は11億34百万円の営業利益)、経常損失は61百万円(前年同四半期は13億4百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億98百万円(前年同四半期は8億48百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第2四半期累計では減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも損失へ転じた。
  24. FY2020-Q1減収・営業赤字・経常減益・純減益有価証券報告書

    「売上高は109億28百万円(前年同四半期比9.5%減)、営業損失は55百万円(前年同四半期は577百万円の営業利益)、経常利益は1億66百万円(前年同四半期比76.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92百万円(前年同四半期比76.8%減)となりました。」

    当第1四半期は減収となり、営業利益が前年の黒字から営業損失に転じ、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も大幅に減少した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は499億75百万円(前期比17.7%増)、営業利益は21億37百万円(前期比5.2%増)、経常利益は24億円(前期比9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億49百万円(前期比4.8%増)と前期比増収増益となりました。」

    2019年3月期は通期で増収増益となり、売上高499億75百万円、営業利益21億37百万円、経常利益24億円、親会社株主帰属当期純利益14億49百万円を計上した。
  26. FY2019-Q3増収・営業増益ながら経常減益・純減益有価証券報告書

    「売上高は368億1百万円(前年同四半期比18.1%増)、営業利益は16億68百万円(前年同四半期比4.8%増)、経常利益は18億26百万円(前年同四半期比1.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億9百万円(前年同四半期比12.5%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は増収・営業増益となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高244億4百万円(前年同四半期比11.5%増)、営業利益11億34百万円(前年同四半期比3.4%増)、経常利益13億4百万円(前年同四半期比0.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億48百万円(前年同四半期比4.0%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は120億72百万円(前年同四半期比21.9%増)、営業利益は5億77百万円(前年同四半期比10.6%増)、経常利益は7億14百万円(前年同四半期比8.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億99百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。」

    第1四半期連結累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回った。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は424億50百万円(前期比24.2%増)、営業利益は20億31百万円(前期比37.2%増)、経常利益は22億円(前期比26.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億83百万円(前期比16.2%増)と前期比増収増益となりました。」

    通期で増収増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は311億48百万円(前年同四半期比29.1%増)、営業利益は15億91百万円(前年同四半期比123.4%増)、経常利益は18億44百万円(前年同四半期比103.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億53百万円(前年同四半期比132.4%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間について、売上高311億48百万円、営業利益15億91百万円、経常利益18億44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益11億53百万円を計上し、いずれも前年同期を上回っている。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高218億92百万円(前年同四半期比35.2%増)、営業利益10億97百万円(前年同四半期比146.1%増)、経常利益13億1百万円(前年同四半期比128.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億15百万円(前年同四半期比144.7%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間について、売上高218億92百万円、営業利益10億97百万円、経常利益13億1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8億15百万円を計上し、いずれも前年同期を上回っている。
  32. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は99億1百万円(前年同四半期比20.7%増)、営業利益は5億22百万円(前年同四半期比180.9%増)、経常利益は6億58百万円(前年同四半期比120.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億86百万円(前年同四半期比98.3%増)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加を全社実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「基礎事業の得意分野深掘りと差別化・施工品質向上」は、この変遷が動いた32回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1312111187★123456
  1. ★この変遷
  2. 1基礎事業の得意分野深掘りと差別化・施工品質向上13回
  3. 2セグメント事業を中心とする土木事業の拡大12回
  4. 3環境エネルギー事業の事業化11回
  5. 4社有地の太陽光発電等による有効活用11回
  6. 5利益還元と内部留保の両立8回
  7. 6分割柱など需要構造の変化への対応7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本コンクリート工業の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の全社増収増益|日本コンクリート工業(5269)の変遷 | Komori