あらゆる決済手段をワンストップでつなぐゲートウェイ事業
FY2023に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-06。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-10-06前進prtimes.jp
「2026年10月20日に提供開始されるJR東日本の「teppay」をTMNゲートウェイの対応ラインアップに追加することにより、全国のTMN加盟店における同決済のシームレスな導入を支援し「teppay」の迅速な社会普及に貢献していきます。」
新たな決済ブランドへの対応が具体的に決定され、TMNゲートウェイの接続・取扱いサービスが拡充した。 - FY2026前進有価証券報告書
「現在は加盟店に対して電子マネーのみならずクレジット、QR・バーコード、ハウスプリペイド、共通ポイントといった幅広い43の決済サービスをワンストップで提供できる企業として事業を拡張し、1台の端末で複数の決済手段に対応したい小売店舗のニーズと、多くの小売店舗とつながりたい決済ブランド事業者のニーズに対応するゲートウェイとして、1,000社を超える加盟店に導入されています。2026年3月末現在で接続されている決済端末台数は121万台、年間で5.5兆円、28億件(2026年3月期実績)の決済処理を行うまでに規模拡大を続けております。」
ワンストップで提供する決済サービスを43とし、1,000社超の加盟店、接続端末121万台、年間処理額5.5兆円、処理件数28億件まで規模が拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、JR西日本の新決済サービス「Wesmo!」及びローソンにて札幌電子マネー「SAPICA」を導入する等、決済ブランドの拡充を図ったことで、今後のさらなる決済量の拡大を見込んでおります。」
Wesmo!およびSAPICAの導入により、接続する決済ブランドの拡充が具体的に進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「現在は加盟店に対して電子マネーのみならずクレジット、QR・バーコード、ハウスプリペイド、共通ポイントといった幅広い46の決済サービスをワンストップで提供できる企業として事業を拡張し、1台の端末で複数の決済手段に対応したい小売店舗のニーズと、多くの小売店舗とつながりたい決済ブランド事業者のニーズに対応するゲートウェイとして、1,000社を超える加盟店に導入されています。2025年3月末現在で接続されている決済端末台数は110万台、年間で4.9兆円、25億件(2025年3月期実績)の決済処理を行うまでに規模拡大を続けております。」
ワンストップのゲートウェイとして、対応決済サービス46、加盟店1,000社超、接続端末110万台、年間処理額4.9兆円、処理件数25億件まで規模が拡大した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「複数のキャッシュレス決済事業者と加盟店をつなぎ、あらゆるキャッシュレス決済サービスをワンストップで提供するゲートウェイサービス」
複数の決済事業者と加盟店を接続するゲートウェイ事業が中核事業として引き続き説明されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「複数のキャッシュレス決済事業者と加盟店をつなぎ、あらゆるキャッシュレス決済サービスをワンストップで提供するゲートウェイサービス」
加盟店と複数の決済事業者を接続する中核事業として説明されている。