Fusic(5256)・施策再掲直近のその他開示(2026-07-06)では「前進」
学術・研究機関へのクラウドソリューション支援拡大
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載は2026-07-06。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大学・研究機関向けクラウド研究基盤支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、これまでの実績を基にクラウド化の進捗が低い研究基盤のクラウド化、クラウド上での先端技術研究の実装を積極的に支援していきます。」
大学等でクラウド利用が95.4%に達する一方、研究データ管理・高性能計算機等の研究基盤は19.5%に留まるとの状況を示し、研究基盤のクラウド化支援を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、これまでの実績を基にクラウド化の進捗が低い研究基盤のクラウド化、クラウド上での先端技術研究の実装を積極的に支援していきます。」
大学・研究機関における研究基盤のクラウド化と、AI、IoT、量子コンピュータ等の社会実装を拡大する施策を初めて独立した重点事項として記載している。