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Fusic(5256)・事実前進

クラウドインテグレーションを中心とする収益構成

FY2023-Q3に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

12記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024-Q3 – FY2024再定義FY2025-H1前進FY2025 – FY20262023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
サービス別売上高内訳の開示25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「クロステクノロジーサービス 1,240,430 17.1、MSPサービス 979,038 31.5、その他サービス 187,581 26.5、合計 2,407,050 23.3」

    新しいサービス区分で、クロステクノロジーサービスが最大の収益区分であり、MSPサービスの前期比31.5%増が全体の増収に寄与した構成を示している。単位は千円、前期比は%。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「クロステクノロジーサービス 573,450 MSP 431,084 その他 89,348 合計 1,093,883」

    当中間会計期間のサービス別売上高を更新し、クロステクノロジーサービスが573,450千円、MSPが431,084千円、その他が89,348千円となった。前年同期から全区分で増加し、クロステクノロジーサービスが最大の収益区分である構成が続いている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「クロステクノロジーサービス 1,059,492 21.3、MSP 744,309 △7.6、その他 148,329 24.2、合計 1,952,131 8.5」

    新しいサービス区分での通期売上高を開示し、クロステクノロジーサービスとその他が増収となる一方、MSPは前期比7.6%減となった収益構成を示している。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報を、これまで「クラウドインテグレーションサービス」、「データインテグレーションサービス」、「その他」としておりましたが、近年の開発において、クラウドやAIといった異なる技術要素の垣根が低くなってきているトレンドの変化を踏まえ、当中間会計期間より「クロステクノロジーサービス」、「MSP」、「その他」へと変更いたしました。」

    従来のクラウドインテグレーション・データインテグレーション中心の収益区分を、技術要素の融合を踏まえてクロステクノロジーサービス、MSP、その他へ変更した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「クラウドインテグレーション1,304,993、データインテグレーション373,951、その他119,466、合計1,798,412」

    通期のサービス別売上高を更新し、クラウドインテグレーションが最大の収益区分であり、データインテグレーションも前期比35.2%増、その他も23.1%増となった構成を示している。単位は千円。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「クラウド インテグレーションサービス 990,928 データ インテグレーションサービス 301,021 その他 91,578 合計 1,383,528」

    第3四半期累計期間のサービス別売上高を更新し、クラウドインテグレーションが990,928千円、データインテグレーションが301,021千円となった。クラウド中心の収益構成が続くとともに、データインテグレーションも前年同期の220,327千円から伸長している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「クラウド インテグレーションサービス 644,443 データ インテグレーションサービス 166,762 その他 58,815 合計 870,021」

    当第2四半期累計期間の売上高は、クラウドインテグレーションサービス644,443千円、データインテグレーションサービス166,762千円、その他58,815千円で、クラウドインテグレーションが最大の収益区分となっている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「合計 341,864 71,955 25,458 439,278」

    当第1四半期累計期間のサービス別売上高は、クラウドインテグレーションサービス341,864千円、データインテグレーションサービス71,955千円、その他25,458千円、合計439,278千円となっている。クラウドインテグレーションが最大の収益区分である構成を再確認している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「クラウドインテグレーション 1,158,622 36.1、データインテグレーション 276,533 40.0、その他 97,011 29.5、合計 1,532,167 36.3」

    通期のサービス別売上高と前期比を開示し、クラウドインテグレーションを中心としながら、データインテグレーションとその他サービスも増収となった構成を示している。単位は千円。
  10. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「クラウド インテグレーションサービス 863,009 データ インテグレーションサービス 220,327 その他 75,153 合計 1,158,490」

    当第3四半期累計期間の売上高をサービス別に示し、クラウドインテグレーションサービスが最大の収益区分となっている。単位は千円。
一緒に動いた変遷

「クラウドインフラ構築とAWSリセールサービスの拡大」は、この変遷が動いた12回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

966544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドインフラ構築とAWSリセールサービスの拡大9回
  3. 2データインテグレーションサービスとデータ人材の拡大6回
  4. 3360とsigfyの利用基盤拡大6回
  5. 4優秀人材の採用・育成と学習文化の強化5回
  6. 5ChatGPT活用開発支援とプロダクト事業(360)のサービス開始4回
  7. 6過去最高の売上高・利益の実現4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Fusicの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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