Fusic(5256)・施策前進
セールス・マーケティング人材の拡充と海外市場開拓
FY2023に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
7記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化259社が書いているテーマ・逆風1社・追い風283社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに94社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「MSPサービスにおいては、クラウド利用の需要増加に加え、セールス体制強化の効果もあり、リセールサービスの売上が大きく伸長いたしました。」
セールス体制強化の効果がAWSリセール売上の伸長として現れたと説明している。東京支社開設による営業提案機会の増大も記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「宇宙分野やプロダクトサービスの拡大に向けた広告宣伝投資を加速させております。」
営業・マーケティング機能に関する従来方針に加え、宇宙分野およびプロダクトサービスの拡大に向けた広告宣伝投資の加速を当期の施策として記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後の更なる成長に向けて、セールス・マーケティング等に携わる人材の拡充を行い、当社の技術力が生み出す社会への提供価値を最大化するための機能強化を推進してまいります。また、当該拡充を通じて主戦場である日本国内の売上拡大のみならず、海外市場の開拓にも注力してまいります。」
営業・マーケティング人材の拡充と国内売上拡大・海外市場開拓の方針を引き続き記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「今後の更なる成長に向けて、セールス・マーケティング等に携わる人材の拡充を行い、当社の技術力が生み出す社会への提供価値を最大化するための機能強化を推進してまいります。また、当該拡充を通じて主戦場である日本国内の売上拡大のみならず、海外市場の開拓にも注力してまいります。」
エンジニア主体の成長から、営業・マーケティング機能の拡充と海外市場開拓へ施策範囲を広げている。