Fusic(5256)・事実前進
研究開発活動と研究開発費
FY2023-Q3に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発費の減少50社が書いているテーマ・逆風46社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度の研究開発費の総額は、418千円となっております。主な活動は、音声合成技術に関する研究であります。」
研究開発費を418千円と開示し、衛星データ関連から音声合成技術へ主な研究開発活動の記載を変更している。 - FY2026-H1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発費の総額は282千円であります。」
研究開発費は前年同期の756千円から282千円となった。新たな研究開発活動の内容は記載されていない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発費の総額は756千円であります。」
当中間会計期間の研究開発費を開示しているが、研究開発活動の内容に関する新たな具体化はない。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度の研究開発費の総額は、4,525千円となっております。主な活動は、衛星データを活用した農作物生産量予想モデルの構築に向けた開発であります。」
研究開発費を4,525千円と開示し、360の機能改善から、衛星データを用いた農作物生産量予想モデルの構築へ主な活動内容を具体化している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は4,632千円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費を4,632千円と開示している。研究開発活動の内容に重要な変更があるとの記載はない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は2,974千円であります。」
当第2四半期累計期間の研究開発費を開示している。研究開発活動の内容について重要な変更があるとの記載はない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は320千円であります。なお、当第1四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費320千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないと説明している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度の研究開発費の総額は、1,679千円となっております。主な活動は、プロダクトサービスのうち360(さんろくまる)における機能改善に向けた開発であります。」
研究開発費が1,679千円となり、360の機能改善を主な研究開発活動として具体化している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は1,359千円であります。」
研究開発活動に関する当該累計期間の費用を開示している。