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Fusic(5256)・事実前進

360とsigfyの利用基盤拡大

FY2023に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。

10記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q2 – FY20262023: 120232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
新規導入団体の獲得と既存顧客利用の拡大41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風44社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「360」における大手企業や中央省庁向けの売上伸長、「sigfy」における大規模自治体への導入進展等により、売上高は187,581千円となりました。」

    360では大手企業・中央省庁、sigfyでは大規模自治体への導入が進み、その他サービス売上高は前期比26.5%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「自社プロダクトである360度評価ツール「360(さんろくまる)」は新規顧客による利用が拡大した結果、前年同期を大きく上回る水準で推移し、学校向け連絡サービス「sigfy(シグフィー)」は導入自治体数の増加に伴い、前年同期を上回る水準で推移しております。」

    360は新規顧客の利用拡大、sigfyは導入自治体数の増加により、両サービスが前年同期を上回る水準で推移したと記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「案件大型化による顧客平均単価の伸長及び顧客数の増加等の結果により、売上高は148,329千円となりました。」

    360とsigfyを含むその他サービスについて、案件大型化、顧客平均単価の伸長、顧客数の増加により前期比24.2%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「自社サービスである360度評価特化型人事評価サービス「360(さんろくまる)」や学校向け連絡サービス「sigfy(シグフィー)」は、導入件数の拡大、大規模組織での導入進捗による平均単価の向上により、いずれも前年同期を大きく上回る売上高となりました。」

    360とsigfyについて、導入件数の拡大に加え、大規模組織への導入による平均単価向上を要因として、両サービスの売上高が前年同期を大きく上回ったと記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「案件大型化による顧客単価の伸長及び顧客数の増加などの結果、売上高は119,466千円(前期比23.1%増)となりました。」

    360とsigfyを含む自社プロダクト等について、案件大型化、顧客単価・顧客数の増加によりその他サービス売上高が前期比23.1%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「自社サービスである360度評価特化型人事評価サービス「360(さんろくまる)」や学校向け連絡サービス「sigfy(シグフィー)」も、大型案件の受注や導入企業・自治体数の増加により、いずれも前年同期を大きく上回る売上高となりました。」

    360とsigfyについて、従来の導入数拡大に加え、大型案件の受注を要因として、両サービスの売上高が前年同期を大きく上回ったと記載している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「自社サービスである360度評価特化型人事評価サービス「360(さんろくまる)」や学校向け連絡サービス「sigfy(シグフィー)」は、導入企業・自治体数が拡大した結果、いずれも前年同期を大きく上回る売上高となりました。」

    360とsigfyについて、導入企業・自治体数の拡大に伴い、両サービスの売上高が前年同期を大きく上回ったと記載している。
  8. FY2023初出有価証券報告書

    「360度評価特化型人事評価サービス:360(さんろくまる)は累計1,000社以上の企業や組織にご利用いただいております。また、学校向け連絡サービス:sigfyは、数十万を超えるエンドユーザーにご利用頂いており、広告機能や集金機能を備えております。」

    自社プロダクトについて、360の累計利用企業数とsigfyのエンドユーザー規模を実績として開示している。
一緒に動いた変遷

「クラウドインフラ構築とAWSリセールサービスの拡大」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドインフラ構築とAWSリセールサービスの拡大7回
  3. 2クラウドインテグレーションを中心とする収益構成6回
  4. 3優秀人材の採用・育成と学習文化の強化6回
  5. 4データインテグレーションサービスとデータ人材の拡大5回
  6. 5過去最高の売上高・利益の実現4回
  7. 6フロー売上からストック売上への転換による安定収益化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Fusicの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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