Fusic(5256)・施策再掲
ChatGPT活用開発支援とプロダクト事業(360)のサービス開始
FY2023-Q3に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
8記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生成AI等の先端技術ソリューション開発・提供51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、AI気付きサポート機能の搭載やアクセシビリティ向上等をはじめとする機能の改善に継続的に取り組んでいます。」
360へのAI機能搭載と継続的な機能改善を引き続き記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当期は今後の非連続の成長に向けた「投資の年」と位置づけており、生成AIサービスの積極活用や人材投資、宇宙分野やプロダクトサービスの拡大に向けた広告宣伝投資を加速させております。」
生成AIの事業活用について、従来の機能開発・アプリケーション開発の記載から、生成AIサービスの積極活用と投資加速を当期の取り組みとして記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、「AI気付きサポート機能」の搭載やアクセシビリティ向上等をはじめとする機能の改善に継続的に取り組んでいます。」
生成AIの活用が、従来の開発支援や顧客データを用いたアプリケーション開発から、360への「AI気付きサポート機能」の搭載へ具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、ChatGPTを活用した当社プロダクトの機能向上、クライアントが持つデータを基にしたオリジナルの生成AIアプリケーションの開発事例など、今後拡大が見込まれる生成AI技術の事業活用を迅速に開始しております。」
従来のChatGPT活用支援から、既存プロダクトの機能向上と顧客データに基づくオリジナル生成AIアプリケーション開発へ活用事例を広げている。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、ChatGPTを活用した開発支援や、プロダクトサービス(360)におけるChatGPTによる評価項目の提案サポート等、生成系AIを活用したサービスを早期に開始いたしました。」
既存のChatGPT開発支援に加え、360の評価項目提案サポートへの活用を具体的に記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「また、ChatGPTを活用した開発支援や、プロダクト事業(360)における付加価値の提供等、昨今のトレンドを踏まえたサービスを迅速に開始いたしました。」
生成系AIとプロダクト事業(360)を活用したサービスを開始したと記載している。