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GMOプライム・ストラテジー(5250)・施策再掲直近のその他開示(2026-10-15)では「前進」

KUSANAGI Stack・ハイパーオートメーションの研究開発

FY2022に初出。18回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-10-15。

18記載
4年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2024-Q2前進FY2024 – 2026-04-142023: 420232024: 320242025: 220252026: 92026
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は8,000千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、中間期の研究開発費8,000千円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度では、前連結会計年度に続き「KUSANAGI」と「WEXAL® Page Speed Technology®」および戦略AI「David」の機能拡充を行いました。そして「KUSANAGI」の新規エディションとして、セキュリティ対策を強化した「KUSANAGI Security Edition」の開発・リリースが行われました。また、「MAGATAMA Stack」の開発も順調に進み、パイロット版のリリースが実施されました。当その結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は30,944千円となっております。」

    既存プロダクトの機能拡充に加え、KUSANAGI Security Editionの開発・リリース、研究開発費30,944千円、MAGATAMA Stackのパイロット版リリースという具体的な進展を示した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は18,942千円であります。また、当中間連結会計期間における、当社グループの研究開発活動の状況における変更の内容は次のとおりであります。 当社グループは既存ビジネスに加えてAIビジネスを推進するために「AIビジネス部」を新設しました。その結果、AIビジネスに関わる各種技術等の研究開発については、AIビジネス部が中心となり推進する体制となっております。また、2025年5月に新たな事業として「Magatama Stack」の開発・事業化を当社は決定しておりますが、この「Magatama Stack」の開発については、AIビジネス部が中心となり行われています。」

    研究開発費18,942千円を開示するとともに、AIビジネス部の新設と、Magatama Stackの開発・事業化決定という具体的な研究開発体制・対象の進展を示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度では、前連結会計年度に続き「KUSANAGI」と「WEXAL® Page Speed Technology®」および戦略AI「David」の機能拡充を行いました。そして「KUSANAGI」の新規エディションとして、セキュリティ対策を強化した「KUSANAGI Security Edition」の開発も行っております。当連結会計年度の研究開発費の総額は23,600千円となっております。」

    既存プロダクトの機能拡充を継続し、セキュリティ対策を強化した新規エディションの開発に着手した。研究開発費は22,800千円から23,600千円へ増加した。
  5. FY2024-Q2研究開発活動費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は11,600千円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発活動費11,600千円を開示した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は5,700千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発活動費5,700千円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度では、前年度に続き主に「KUSANAGI」と「WEXAL® Page Speed Technology®」および戦略AI「David」の機能拡充を行いました。また、2019年に提供を開始した「WEXAL® Page Speed Technology®」および戦略AI「David」に関連する技術として「ウェブコンテンツの自動高速表示制御方法」に関する国際特許2件を出願しております。 なお、当連結会計年度の研究開発費は22,800千円となっております。」

    KUSANAGI、WEXAL、戦略AI Davidの機能拡充と国際特許2件の出願を継続して記載している。研究開発費は22,800千円で、前年度と同額である。
  8. FY2023-Q3研究開発活動費を更新有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、超高速CMS実行環境「KUSANAGI」をはじめとしたサーバ高速化ソリューション「KUSANAGI Stack」でKUSANAGI Stack事業を展開し、一気通貫でWebサイトの保守・運用を行うKUSANAGIマネージドサービスの拡大を図るとともに、AI技術・ハイパーオートメーション技術のさらなる活用に向けての研究開発を行ってまいりました。 当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は17,100千円であります。」

    AI技術・ハイパーオートメーション技術の活用に向けた研究開発を継続し、第3四半期累計期間の研究開発活動費17,100千円を開示している。
  9. FY2023-Q2研究開発活動費を更新有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、超高速CMS実行環境「KUSANAGI」をはじめとしたサーバ高速化ソリューション「KUSANAGI Stack」でKUSANAGI Stack事業を展開し、一気通貫でWebサイトの保守・運用を行うKUSANAGIマネージドサービスの拡大を図るとともに、AI技術のさらなる活用に向けての研究開発を行ってまいりました。 当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は11,400千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    AI技術のさらなる活用に向けた研究開発を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発活動費11,400千円を開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「AI技術のさらなる活用に向けての研究開発を行ってまいりました。 当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は5,700千円であります。」

    AI技術の活用に向けた研究開発を継続し、当四半期の研究開発活動費5,700千円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「当連結会計年度では、主に「KUSANAGI」と「WEXAL® Page Speed Technology®」 および戦略AI「David」の機能拡充を行いました。また、2019年に提供を開始した「WEXAL® Page Speed Technology®」 および戦略AI 「David」に関連する技術として「ウェブコンテンツの自動高速表示制御方法」に関する国際特許2件を出願しております。こちらの2件は早ければ2023年8月に成立する見込みであります。なお、当連結会計年度の研究開発費は22,800千円となっております。」

    製品機能拡充、国際特許出願、研究開発費22,800千円を開示し、特許成立時期の見込みにも言及している。
一緒に動いた変遷

「Magatama.AIを基軸としたAI関連ビジネスの売上拡大」は、この変遷が動いた18回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Magatama.AIを基軸としたAI関連ビジネスの売上拡大6回
  3. 2KUSANAGIのエンタープライズCMS実行環境としての業界標準化5回
  4. 3有利子負債への依存リスク5回
  5. 4ストック型ビジネスの売上高向上4回
  6. 5全社一丸となったAIカンパニー化4回
  7. 6資本業務提携による顧客紹介・共同開発・新業界展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOプライム・ストラテジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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