GMOプライム・ストラテジー(5250)・目標前進直近の決算説明資料(2026-10-14)では「引き上げ」
KUSANAGIのエンタープライズCMS実行環境としての業界標準化
FY2022に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-14。
7記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
KUSANAGIエンタープライズCMS実行環境の業界標準化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「その結果、高速化やその他「KUSANAGI」が提供する利便性が認められ、国内外の主要な26クラウド事業者と直接提携し、2025年5月現在39カ国218リージョンで利用可能となり、2025年6月末現在の累計稼働台数は10万台(注2)を超えております。」
累計稼働台数が9万台超から10万台超へ増加し、利用可能地域も37カ国203リージョンから39カ国218リージョンへ拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「その結果、高速化やその他「KUSANAGI」が提供する利便性が認められ、国内外の主要な26クラウド事業者と直接提携し、2024年9月現在37カ国203リージョンで利用可能となり、2024年9月末現在の累計稼働台数は9万台(注2)を超えております。」
累計稼働台数が8万台超から9万台超へ増加し、利用可能地域も34カ国206リージョンから37カ国203リージョンへ更新された。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループの開発する超高速CMS実行環境「KUSANAGI」は2023年11月現在34カ国206リージョン、国内外の主要な26クラウド事業者でご利用いただくことが可能であり、累計稼働台数も8万台を超えるに至りました(2023年10月末現在)。 市場に求められる機能の開発を強化し、累計稼働台数の増加、海外での利用比率の向上を進め、エンタープライズCMS実行環境としての業界標準を目指してまいります。」
累計稼働台数が6.5万台超から8万台超へ増加し、業界標準化に向けた具体的な利用実績が更新された。 - FY2022初出有価証券報告書
「市場に求められる機能の開発を強化し、累計稼働台数の増加、海外での利用比率の向上を進め、エンタープライズCMS実行環境としての業界標準を目指してまいります。」
機能開発、累計稼働台数の増加、海外利用比率の向上を通じて業界標準を目指すとしている。