GMOプライム・ストラテジー(5250)・目標前進
全社一丸となったAIカンパニー化
FY2022に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-14。
10記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生成AI等の先端技術ソリューション開発・提供51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「さらにAI自動採点ソリューションの提供を開始、「GMO AI RAG」のリリースなど、AI事業においても更なる事業の推進を行っております。」
全社AI化の方針に対し、AI事業が立ち上がり、AI自動採点ソリューションの提供開始及び「GMO AI RAG」のリリースに至っている。 - 2026-04-13前進決算説明資料
「全従業員のAI人材化に向けた支援の開始」
全社AI化について、業務へのAI活用に加え、全従業員を対象とするAI人材化支援の開始を施策として示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、全社AI化を継続して進め、テクノロジーによる業務遂行の迅速化・効率化・精緻化並びにコスト低減を進める。」
全社AI化を業務効率化、精緻化及びコスト低減の手段として引き続き掲げている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社グループは既存ビジネスに加えてAIビジネスを推進するために「AIビジネス部」を新設しました。その結果、AIビジネスに関わる各種技術等の研究開発については、AIビジネス部が中心となり推進する体制となっております。」
全社AIカンパニー化という方針に対し、AIビジネス部を新設し、AI関連研究開発を同部が中心となって推進する体制を整備した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、全社AI化を継続して進め、テクノロジーによる業務遂行の迅速化・効率化・精緻化並びにコスト低減を進める。」
全社AI化を業務効率化及びコスト低減の手段として継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「「KUSANAGI」および「KUSANAGI Stack」の開発費用、全社AIカンパニー宣言にかなう優秀な人材の採用・育成に係る費用及び人件費、その他(広告宣伝費、借入金の返済等)に充当予定。」
上場後の第三者割当増資の資金使途として、全社AIカンパニー化に沿う人材の採用・育成を引き続き掲げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「一段階上の体制づくり、すなわち管理部門に至るまで全ての社員がエンジニアレベルの知識を有し、日々の業務においてそれを遺憾無く発揮できる「全社一丸となったAIカンパニー」化を進めることが必須であると考えております。」
先端AI技術の研究・開発・応用を全社で進め、プロダクト開発とサービス展開を加速する構想を示している。