発表された内容
企業のWordPressサイトのセキュリティ運用、EC、会員ポータル、複数の管理サイト、企業のWebサイト運用
ページキャッシュ利用時に一般的なサーバー比で最大約260倍、キャッシュなしで約2倍の高速化。1/4のコストのVPSでも同等以上の処理能力。
KUSANAGIは世界39か国・218リージョンで利用可能、累計稼働台数10万台超(2015年のリリース以来)。
GMOプライム・ストラテジーが製品を開発・提供し、主要クラウドマーケットプレイスおよび国内ホスティング事業者を通じて提供する。GMOインターネット株式会社は同グループ会社としてConoHa VPS byGMOを提供する。
AWS、Microsoft Azure、Google Cloudは主要クラウドマーケットプレイス。ConoHa VPS byGMOはGMOインターネット株式会社のサービス。その他の相手先の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。
約50,000円/1サーバー・月(税別、ライセンス料・サポート料を含む。クラウドサービス利用料金は別途)。時間従量課金制または月額課金制。
会社は契約金額・業績への影響には触れていません。
Google Cloud/Mandiant『M-Trends 2026』、MandiantによるTTE調査、DataSign Inc.『上場企業CMS調査レポート 2025年8月度』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | KUSANAGI Enterprise Edition byGMO、KUSANAGI、KUSANAGI Portal、SafeUpgrade |
| 相手先 | AWS、Microsoft Azure、Google Cloud、ConoHa VPS byGMO(GMOインターネット株式会社) |
| 相手先の概要 | AWS、Microsoft Azure、Google Cloudは主要クラウドマーケットプレイス。ConoHa VPS byGMOはGMOインターネット株式会社のサービス。その他の相手先の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。 |
| 当社との関係 | GMOプライム・ストラテジーが製品を開発・提供し、主要クラウドマーケットプレイスおよび国内ホスティング事業者を通じて提供する。GMOインターネット株式会社は同グループ会社としてConoHa VPS byGMOを提供する。 |
| 提供価格 | 約50,000円/1サーバー・月(税別、ライセンス料・サポート料を含む。クラウドサービス利用料金は別途)。時間従量課金制または月額課金制。 |
| 提供開始日 | 2026年10月15日(実績・提供開始日) |
| 適用分野 | 企業のWordPressサイトのセキュリティ運用、EC、会員ポータル、複数の管理サイト、企業のWebサイト運用 |
| 定量的な効果 | ページキャッシュ利用時に一般的なサーバー比で最大約260倍、キャッシュなしで約2倍の高速化。1/4のコストのVPSでも同等以上の処理能力。 |
| 利用実績 | KUSANAGIは世界39か国・218リージョンで利用可能、累計稼働台数10万台超(2015年のリリース以来)。 |
| 出典 | Google Cloud/Mandiant『M-Trends 2026』、MandiantによるTTE調査、DataSign Inc.『上場企業CMS調査レポート 2025年8月度』 |
この書類が述べていない項目(8件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。脆弱性の公開から悪用までの期間短縮、AIを活用した攻撃の登場、セキュリティ人材不足、運用の属人化、「導入時のセキュリティ」と「運用のセキュリティ」のギャップに対応するため。