ノザワ(5237)・施策再掲
全社三大戦略プラスONEによるESG経営
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画である「収益拡大戦略」、「飛躍成長戦略」、「体質強化戦略」及びESG経営で構成される「全社三大戦略プラスONE」の戦略・施策を実行いたしました。」
ESG経営を含む「全社三大戦略プラスONE」を中期経営計画の構成要素として、当中間期も戦略・施策を実行している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、中期経営計画の進捗状況を全役員・全社員に周知するため、年2回の報告会を実施しております。」
全社三大戦略プラスONEについて、全役員・全社員への周知を目的とする年2回の進捗報告会を実施している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、中期経営計画では、経営基盤の強化と事業の更なる発展を図るため、常に新しいことを追求、「全社三大戦略プラスONE」を展開し、取り組んでおります。」
ESGを「全社三大戦略プラスONE」の枠組みに組み込み、サステナビリティに関するガバナンス、戦略、リスク管理、指標・目標を一体的に開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、中期経営計画において「全社三大戦略プラスONE」とし、持続可能な社会の実現に向け、企業が長期的な成長を遂げるために、「環境」「社会」「企業統治」の3つの要素を考慮して経営を行う「ESG」経営への取組みを推進しております。」
中期経営計画において、従来の三大戦略に加えて環境・社会・企業統治を考慮するESG経営を推進する枠組みを初めて明示した。