ノザワ(5237)・方針前進
取引・金融関係の維持拡大を目的とする政策保有株式
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「保有意義を検証した結果、当事業年度において全株式を売却しております。」
政策保有株式について保有意義を検証し、上場株式4銘柄を売却した。政策保有株式の縮減方針を継続している。 - FY2025一部政策保有株式の純投資目的への変更有価証券報告書
「同社の上場廃止に伴い同社による当社保有株式の買い取りが予定されていることから保有目的を変更しております。」
政策保有株式の縮減方針を維持する一方、スパンクリートコーポレーション株式について、上場廃止と買い取り予定を理由に純投資目的へ変更した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーとの信頼関係や取引先の維持・強化及び地域社会との関係の維持により将来事業の拡大に資するか等の観点から政策保有株式の保有意義、経済合理性について、取締役会において保有の是非を判断し、保有意義が希薄化した株式については順次売却を行い、縮減していく方針であります。」
政策保有株式について、当年度にサンデー株式を全株売却し、モロゾフ株式の保有目的を純投資目的へ変更して売却を進めている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーとの信頼関係や取引先の維持・強化及び地域社会との関係の維持により将来事業の拡大に資するか等の観点から政策保有株式の保有意義、経済合理性について、取締役会において保有の是非を判断し、保有意義が希薄化した株式については順次売却を行い、縮減していく方針である。」
政策保有株式の保有意義を毎期検証し、当年度には非上場株式2銘柄を売却した。現保有株式はいずれも保有方針に沿う目的で保有していると確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーとの信頼関係や取引先の維持・強化および地域社会との関係の維持により将来事業の拡大に資するか等の観点から政策保有株式の保有意義、経済合理性について、取締役会において保有の是非を判断し、保有意義が希薄化した株式については順次売却を行い、縮減していく方針である。」
政策保有株式について、保有意義が希薄化した銘柄を順次売却・縮減する方針を明示し、当年度には1銘柄を売却した。 - FY2018初出有価証券報告書
「銘柄数:52銘柄 貸借対照表計上額の合計額:2,594,879千円」
特定投資株式について、企業間取引の維持・拡大、企業間取引の開拓・強化、円滑な金融取引の維持を保有目的として記載している。