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住友大阪セメント(5232)・事実後退

セメント輸出の増加

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち13回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載は2026-08-04。

34記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2020-Q3後退FY2020 – FY2022-Q2その他FY2022-Q3 – FY2024後退FY2025-H1 – 2026-05-132017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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セメント輸出拡大による国内需要減少の補完1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04後退決算

    「一方、輸出は前年同期を3.9%上回りました。」

    輸出数量の増加が続き、輸出減少の動きは弱まっている。
  2. FY2026後退有価証券報告書

    「一方、輸出は、前期を7.1%上回りました。」

    輸出数量の増加は継続したが、前期の19.7%増から7.1%増へ増加幅は縮小した。
  3. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を10.1%上回りました。」

    輸出は前年同期比10.1%増となり、増加は継続した。ただし、前中間期の22.8%増から増加幅は縮小している。
  4. FY2025後退有価証券報告書

    「一方、輸出は、前期を19.7%上回りました。」

    輸出数量は前期比19.7%増となり、前期の15.8%減から増加に転じた。輸出減少の動きは弱まった。
  5. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を22.8%上回りました。」

    輸出は前年同期比22.8%増となり、前期まで続いていた減少から増加へ転じた。輸出減少の動きは当中間連結会計期間には弱まっている。
  6. FY2024輸出減少幅縮小有価証券報告書

    「一方、輸出は、前期を15.8%下回りました。」

    輸出数量は前期比15.8%減と減少が続いたが、前回開示の前年同期比24.9%減から減少幅は縮小した。
  7. FY2024-Q3輸出減少幅縮小有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を24.9%下回りました。」

    輸出数量は前年同期比24.9%減となり、減少は続いているが、前四半期の31.3%減から減少幅は縮小した。
  8. FY2024-Q2輸出減少幅縮小有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を31.3%下回りました。」

    輸出数量は前年同期比31.3%減と減少が続いているが、前四半期の42.8%減から減少幅は縮小した。
  9. FY2024-Q1輸出減少幅拡大有価証券報告書

    「一方、輸出は前年同期を42.8%下回りました。」

    輸出数量は前年同期比42.8%減となり、前回開示の22.3%減から減少幅が拡大した。
  10. FY2023-Q3輸出減少幅拡大有価証券報告書

    「一方、輸出は前年同期を22.3%下回りました。」

    輸出数量は前年同期比22.3%減となり、前四半期の15.7%減から減少幅が拡大した。
  11. FY2023-Q2輸出減少幅拡大有価証券報告書

    「一方、輸出は前年同期を15.7%下回りました。」

    輸出数量は前年同期比15.7%減となり、前四半期の7.8%減から減少幅が拡大した。
  12. FY2023-Q1輸出減少有価証券報告書

    「一方、輸出は前年同期を7.8%下回りました。」

    輸出は前年同期比7.8%減となり、前期の通期増加から減少に転じた。
  13. FY2022輸出増加幅縮小有価証券報告書

    「一方、輸出は、前期を3.3%上回りました。」

    輸出数量は前期比3.3%増となったが、前期の5.5%増から増加幅が縮小した。
  14. FY2022-Q3輸出増加幅縮小有価証券報告書

    「一方、輸出は前年同期を4.2%上回りました。」

    輸出は前年同期比4.2%増を維持したが、前四半期の8.5%増から増加幅は縮小した。
  15. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「一方、輸出は前年同期を8.5%上回りました。」

    輸出は前年同期比8.5%増となり、前四半期の2.6%増から増加幅が拡大した。輸出減少の動きは引き続き見られない。
  16. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「一方、輸出は前年同期を19.6%上回りました。」

    輸出は前年同期比19.6%増となり、FY2021通期の5.5%増から増加幅が拡大した。
  17. FY2021後退有価証券報告書

    「一方、輸出は、前期を5.5%上回りました。」

    輸出数量は前期比5.5%増となり、前期の1.6%増から増加幅が拡大した。輸出減少の動きは通期では見られない。
  18. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「一方、輸出は前年同期を5.7%上回りました。」

    輸出は前年同期比5.7%増となり、前四半期の4.8%増から増加幅が拡大した。輸出減少の動きは引き続き見られない。
  19. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を4.8%上回りました。」

    輸出数量は前年同期比4.8%増となり、前四半期の2.6%増から増加幅が拡大した。輸出減少の動きは当四半期にも見られない。
  20. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を2.6%上回りました。」

    輸出は前年同期比2.6%増となり、FY2020-Q1の前年同期比8.2%減から増加に転じた。輸出減少の動きは当四半期には弱まっている。
  21. FY2020後退有価証券報告書

    「一方、輸出は、前期を1.6%上回った。」

    輸出数量は前期比1.6%増となり、前期の減少から増加に転じた。
  22. FY2020-Q3輸出減少幅縮小有価証券報告書

    「一方、輸出は前年同期を0.6%下回った。」

    輸出数量は前年同期比0.6%減となり減少が続いたが、前四半期の4.6%減から減少幅は縮小した。
  23. FY2020-Q2輸出減少幅縮小有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を4.6%下回った。」

    輸出数量は前年同期比4.6%減となり減少が続いたが、前四半期の8.2%減から減少幅は縮小した。
  24. FY2020-Q1輸出減少幅縮小有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を8.2%下回った。」

    輸出数量は前年同期比8.2%減となり減少が継続しているが、前四半期の12.8%減から減少幅は縮小した。
  25. FY2019-Q3輸出減少幅縮小有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を12.8%下回った。」

    輸出数量は前年同期比12.8%減となり、減少が継続している。ただし、前四半期の14.6%減から減少幅は縮小した。
  26. FY2019-Q2輸出減少幅縮小有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を14.6%下回った。」

    輸出数量は前年同期比14.6%減となり、減少が継続している。ただし、前四半期の16.4%減から減少幅は縮小した。
  27. FY2019-Q1輸出減少有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を16.4%下回った。」

    国内需要が前年同期比2.2%増となる一方、輸出数量は前年同期比16.4%減となり、これまで続いていた輸出増加から減少に転じている。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を4.4%上回った。」

    国内需要と同様に輸出数量も前年同期を上回り、輸出増加の傾向が継続している。ただし、増加率は前四半期の13.0%から4.4%へ縮小した。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を13.0%上回った。」

    国内需要が前年同期比3.1%増となるなか、セメント輸出も前年同期比13.0%増加し、輸出増加が継続している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を12.6%上回った。」

    国内需要が前年同期比4.4%増となるなか、セメント輸出も前年同期比12.6%増加し、輸出増加が継続している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「一方、輸出は、前期を8.9%上回った。」

    国内需要が減少する一方、輸出数量の増加が通期でも確認され、前期比8.9%増となった。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「一方、輸出は、前年同期を12.5%上回った。」

    セメント国内需要が減少する一方、輸出数量は前年同期比12.5%増加した。
一緒に動いた変遷

「セメント国内需要の減少」は、この変遷が動いた34回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1375432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セメント国内需要の減少13回
  3. 2有利子負債の削減7回
  4. 3アジア新興国景気の下振れと世界経済の不確実性5回
  5. 4電池材料事業の拡大と生産能力増強4回
  6. 5固定資産の減損リスク3回
  7. 6原燃料価格の高騰2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友大阪セメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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