オハラ(5218)・リスク達成
足柄光学株式会社の清算・債務超過
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の債務超過137社が書いているテーマ・逆風149社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中18社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「なお、前連結会計年度末において清算手続きが進行し、かつ重要性が著しく低下したため連結の範囲から除外していた足柄光学株式会社は2024年3月で清算結了しております。」
清算手続中で債務超過だった足柄光学株式会社について、2024年3月に清算が結了した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「足柄光学株式会社 1,876百万円」
足柄光学は引き続き清算手続中で、債務超過額は前年度の1,865百万円から1,876百万円へ増加した。 - FY2021対処有価証券報告書
「足柄光学株式会社は、清算手続き中の会社であります。債務超過の額は、2021年10月31日時点で1,865百万円であります。」
足柄光学の清算手続きは継続しているが、債務超過額は前年度の1,890百万円から1,865百万円へ減少した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「足柄光学株式会社は、清算手続き中の会社であります。債務超過の額は、2020年10月31日時点で1,890百万円であります。」
足柄光学の清算手続きが続き、債務超過額は2019年10月末の1,626百万円から1,890百万円へ増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「足柄光学株式会社につきましては、有価証券報告書提出日現在清算手続中であります。足柄光学株式会社 1,626百万円」
足柄光学が清算手続中であり、2019年10月31日時点の債務超過額が1,626百万円であることが初めて明示された。