日本電気硝子(5214)・事実後退
2020年国内事業場停電に係る受取保険金
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3後退有価証券報告書
「受取保険金 4,849 3,049」
受取保険金は前年同期の48億49百万円から30億49百万円へ減少した。 - FY2023-Q2後退有価証券報告書
「受取保険金 4,187 3,041」
受取保険金は前年同期の41億87百万円から30億41百万円へ減少した。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「受取保険金 4,157 2,342」
2020年の国内事業場停電に係る受取保険金は前年同期の41億57百万円から23億42百万円へ減少した。 - FY2022-Q3受取保険金増加有価証券報告書
「2020年の国内事業場の停電に係る受取保険金を特別利益に計上したこと等により」
2020年の国内事業場停電に係る受取保険金は48億49百万円となり、前年同期の13億93百万円から増加した。 - FY2022-Q2受取保険金増加有価証券報告書
「2020年の国内事業場の停電に係る受取保険金を特別利益に計上したこと等により」
2020年の国内事業場停電に係る受取保険金を41億87百万円計上し、前年同期の13億92百万円から増加した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「2020年の国内事業場の停電に係る受取保険金を特別利益に計上したこと等により」
2020年に発生した国内事業場の停電に係る受取保険金を、2022年第1四半期の特別利益に計上した。