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日本電気硝子(5214)・事実自己資本比率上昇

自己資本比率の上昇

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち8回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2019-Q3その他FY2020-Q2 – FY2021-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%)69.8 73.6 70.2」

    自己資本比率は前年同期の69.8%、前連結会計年度末の70.2%から、当中間期末には73.6%となった。
  2. 2026-07-31前進決算

    「自己資本比率 73.6 70.2」

    自己資本比率が前連結会計年度末の70.2%から73.6%へ上昇した。
  3. FY2025-H1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 70.6 69.8 69.6」

    自己資本比率は前連結会計年度末の69.6%から69.8%へ小幅に上昇した。
  4. FY2024自己資本比率小幅上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 71.7 70.9 70.1 69.2 69.6」

    自己資本比率は前年度の69.2%から69.6%へ上昇した。
  5. FY2024-H1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 69.8 70.6」

    自己資本比率は前連結会計年度末の69.2%から70.6%へ上昇した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末と変わらず、69.2%となりました。」

    自己資本比率は前年度末と同じ69.2%であった。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 71.7 70.9 70.1 69.2」

    自己資本比率は前年度の70.1%から69.2%へ低下した。
  8. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の70.1%から1.5ポイント低下し、68.6%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の70.1%から68.6%へ1.5ポイント低下した。
  9. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の70.1%から0.3ポイント減少し、69.8%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の70.1%から69.8%へ0.3ポイント低下した。
  10. FY2023-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の70.1%から1.8ポイント上昇し、71.9%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の70.1%から1.8ポイント上昇し、71.9%となった。
  11. FY2022-Q3自己資本比率小幅上昇有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の70.9%から0.2ポイント上昇し、71.1%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の70.9%から0.2ポイント上昇し、71.1%となった。
  12. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の70.9%から0.3ポイント低下し、70.6%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の70.9%から0.3ポイント低下し、70.6%となった。
  13. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の70.9%から0.3ポイント低下し、70.6%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の70.9%から70.6%へ0.3ポイント低下した。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 70.5 71.2 71.0 71.7 70.9」

    自己資本比率は前年度の71.7%から70.9%へ低下した。
  15. FY2021-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の71.7%から0.1ポイント上昇し、71.8%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の71.7%から0.1ポイント上昇し、71.8%となった。
  16. FY2021-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の71.7%から0.3ポイント上昇し、72.0%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の71.7%から0.3ポイント上昇し、72.0%となった。
  17. FY2021-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の71.7%から0.7ポイント上昇し、72.4%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の71.7%から72.4%へ上昇した。
  18. FY2020自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 72.7 70.5 71.2 71.0 71.7」

    自己資本比率は前年度の71.0%から71.7%へ上昇した。
  19. FY2020-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の71.0%から0.2ポイント上昇し、71.2%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の71.0%から0.2ポイント上昇し、71.2%となった。
  20. FY2020-Q2自己資本比率小幅上昇有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の71.0%から0.1ポイント上昇し、71.1%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の71.0%から0.1ポイント上昇し、71.1%となった。
  21. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の71.0%から0.8ポイント低下し、70.2%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の71.0%から70.2%へ0.8ポイント低下した。
  22. FY2019後退有価証券報告書

    「自己資本比率 71.2 71.0」

    自己資本比率は前連結会計年度の71.2%から71.0%へ小幅に低下した。
  23. FY2019-Q3自己資本比率上昇継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の71.2%から1.5ポイント上昇し、72.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の71.2%から1.5ポイント上昇し、72.7%となった。
  24. FY2019-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の71.2%から1.3ポイント上昇し、72.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から1.3ポイント上昇し、72.5%となった。
  25. FY2019-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の71.2%から0.9ポイント上昇し、72.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の71.2%から0.9ポイント上昇し、72.1%となった。
  26. FY2018自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の70.5%から0.7ポイント上昇し、71.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比0.7ポイント上昇した。
  27. FY2018-Q3自己資本比率上昇幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の70.5%から0.8ポイント上昇し、71.3%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の70.5%から0.8ポイント上昇し、71.3%となった。
  28. FY2018-Q2自己資本比率小幅上昇有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の70.5%から0.3ポイント上昇し、70.8%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比0.3ポイント上昇し、70.8%となった。
  29. FY2018-Q1自己資本比率小幅上昇有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の70.5%から0.5ポイント上昇し、71.0%となりました。」

    前連結会計年度末比で自己資本比率が0.5ポイント上昇し、71.0%となった。
  30. FY2017-Q3自己資本比率の低下有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の72.7%から2.6ポイント低下し、70.1%となりました。」

    前回の上昇局面から転じ、自己資本比率は前連結会計年度末比2.6ポイント低下して70.1%となった。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は前連結会計年度末の72.7%から2.1ポイント上昇し、74.8%となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益の増加などにより、自己資本比率が72.7%から74.8%へ上昇した。
一緒に動いた変遷

「LCD・モバイル端末・建築向けの需要および価格下落」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1LCD・モバイル端末・建築向けの需要および価格下落6回
  3. 2減収・経常利益急減・親会社株主帰属四半期純損失5回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの増加5回
  5. 4固定資産・のれんの減損リスク5回
  6. 5株式市況悪化による投資有価証券および評価差額金の減少5回
  7. 6ガラス繊維事業の稼働率低下による原価高5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本電気硝子の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
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