日本電気硝子(5214)・施策前進直近のガバナンス(2026-03-27)では「再掲」
指名・報酬諮問委員会の設置
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-03-27。
6記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-27再掲ガバナンス
「(指名・報酬諮問委員会) 取締役会長、社長 社外取締役4名」
指名・報酬諮問委員会について、取締役会長・社長および社外取締役4名による構成を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「委員長 伊藤好生(社外取締役)」
指名・報酬諮問委員会は社外取締役が委員長を務め、社外取締役4名を含む6名構成で、当年度に6回開催された。 - FY2023前進有価証券報告書
「提出日現在(2024年3月29日)、同委員会は取締役会長、社長及び社外取締役4名で構成されており、社外取締役が過半数を占めています。」
指名・報酬諮問委員会は社外取締役4名を含み、社外取締役が過半数を占める構成を継続した。委員長も社外取締役とされている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、同委員会は取締役会長、社長及び社外取締役4名で構成されており、社外取締役が過半数を占めています。」
指名・報酬諮問委員会は社外取締役4名を含み、社外取締役が過半数を占める構成を再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、同委員会は取締役会長・社長及び社外取締役3名で構成されており、社外取締役が過半数を占めています。/指名・報酬諮問委員会においては、2020年7月30日、2020年9月30日、2020年10月28日、2020年11月25日、2020年12月25日に取締役の報酬の方針・報酬制度、取締役の賞与総額について、2020年12月28日に取締役の個人別報酬額について審議及び決定しました。」
指名・報酬諮問委員会が社外取締役過半数の構成で運用され、2020年度に報酬方針、賞与総額、個人別報酬額を複数回審議・決定した。 - FY2019初出有価証券報告書
「同委員会は、委員の過半数を社外取締役とし、出席した委員の過半数をもって決議を行います。」
2020年3月27日に指名・報酬諮問委員会を設置し、委員の過半数を社外取締役とすることで、取締役報酬や代表取締役の選解任プロセスの独立性・客観性を確保する体制を導入した。