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日本電気硝子(5214)・施策再掲

企業理念に基づく研究開発と中長期成長への反映

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-10-07。

34記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
材料・プロセス・製品一体型の研究開発による中長期成長12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-07前進monoist.itmedia.co.jp
    人工衛星の過酷な環境での使用を想定し、放射線による着色を抑える新たなガラスの開発が報じられた。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、材料開発・プロセス開発・製品開発の一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社グループの中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    材料・プロセス・製品開発を一体化し、事業化を加速して中長期戦略へ反映する研究開発方針を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、材料開発・プロセス開発・製品開発の一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    材料・プロセス・製品開発を一体化し、事業化を加速して中長期戦略へ反映する研究開発方針を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「材料開発・プロセス開発・製品開発の一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    材料・プロセス・製品開発を一体化し、事業化を加速して中長期戦略へ反映する研究開発方針を継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「また、材料開発・プロセス開発・製品開発の一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    材料・プロセス・製品開発を一体化し、事業化を加速して中長期戦略へ反映する研究開発方針を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「材料開発・プロセス開発・製品開発の一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    研究開発を企業理念および中長期成長に結びつけ、材料・プロセス・製品開発の一体化と事業化の加速を進める方針を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「中期経営計画「EGP2028」においては、研究開発による将来事業の創出を目指し、エネルギー、医療、環境、食料分野を中心に、リソースを拡充しています。」

    研究開発を企業理念・中長期成長に結びつける従来方針を、新中期経営計画EGP2028の将来事業創出へ展開し、エネルギー、医療、環境、食料分野への研究開発リソース拡充を明示した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    製品・技術・製造プロセスを一体化した研究開発と、成果の中長期戦略への反映を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製品・技術・製造プロセスの一体的な開発体制、製品開発・事業化のスピードアップおよび中長期戦略への反映を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製品・技術・製造プロセスの一体的な開発体制、製品開発・事業化のスピードアップおよび中長期戦略への反映を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製品・技術・製造プロセスを一体化した開発体制、事業化のスピードアップおよび中長期戦略への反映を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製品・技術・製造プロセスの一体的な開発体制、製品開発・事業化のスピードアップおよび中長期戦略への反映を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    製品・技術・製造プロセスを一体化した研究開発と、その成果を中長期戦略へ反映する方針を継続している。マーケティング部の新設やカーボンニュートラル達成に向けた開発も研究開発活動の中に位置付けている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「更に、研究開発の成果をより早く、より大きく事業化するため、2022年1月にマーケティング部を新設し、会社全般にわたるマーケティング活動として、市場、製品、技術に係る情報の収集や分析、製品や技術のプロモーション、顧客獲得のための情報発信等を行っています。」

    研究開発成果の事業化を加速するため、2022年1月に全社マーケティング部を新設した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製品・技術・製造プロセスの一体的な開発体制、製品開発・事業化のスピードアップおよび中長期戦略への反映を継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製品・技術・製造プロセスの一体的な開発体制、製品開発・事業化のスピードアップおよび中長期戦略への反映を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製品・技術・製造プロセスの一体的な開発体制、および研究開発成果の中長期戦略への反映を継続している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制により、複数の新製品を開発(プレスリリース実績14件(2019年5件、2020年9件))/生産性の向上、エネルギーの使用量削減、環境負荷の低減を実現した革新的な製造プロセス技術の確立」

    一体的な開発体制による新製品開発が2019年5件、2020年9件の実績として示され、革新的な製造プロセス技術の確立も記載された。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製品・技術・製造プロセスの一体的な開発体制、製品開発・事業化のスピードアップおよび中長期戦略への反映を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製品・技術・製造プロセスの一体的な開発体制、製品開発・事業化のスピードアップおよび中長期戦略への反映を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製品・技術・製造プロセスの一体的な開発体制、製品開発・事業化のスピードアップおよび中長期戦略への反映を継続している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、研究開発では、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制により、世界最高性能の遠赤外線透過ガラスなど複数の新製品を開発しました。また、事業化を推進するため横断的なマーケティング組織を新設しました。」

    一体的な開発体制による複数の新製品開発と、事業化を推進する横断的なマーケティング組織の新設が実績として記載された。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製品・技術・製造プロセスの一体的な開発体制、製品開発・事業化のスピードアップおよび中長期戦略への反映を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製品・技術・製造プロセスの一体的な開発体制、製品開発・事業化のスピードアップおよび中長期戦略への反映を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築により製品開発と事業化のスピードアップを目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製品・技術・製造プロセスの一体的な開発体制、製品開発・事業化のスピードアップおよび中長期戦略への反映を継続している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「研究開発については、「製品、技術、製造プロセスの一体的な開発体制構築」、「マーケティング機能の拡充」、「年間100億円の研究開発を実行」等の取り組みを推進するため、平成31年1月1日より新たな研究開発体制を発足させ、新製品の創出並びに市場への投入を加速していきます。」

    新たな研究開発体制を平成31年1月1日に発足させ、製品・技術・製造プロセスの一体化、マーケティング機能拡充、年間100億円の研究開発を進める具体策が示された。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製造プロセスと製品開発の統合的な進化を目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製造プロセスと製品開発の統合的な進化、および研究開発成果の中長期経営戦略への反映を継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製造プロセスと製品開発の統合的な進化を目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製造プロセスと製品開発の統合的な進化、および研究開発成果の中長期経営戦略への反映を継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製造プロセスと製品開発の統合的な進化を目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製造プロセスと製品開発の統合、および研究開発成果の中長期経営戦略への反映を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製造プロセスと製品開発の統合的な進化を目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製造プロセスと製品開発の統合的な進化、および研究開発成果の中長期経営戦略への反映を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製造プロセスと製品開発の統合的な進化を目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製造プロセスと製品開発の統合的な進化、および研究開発成果の中長期経営戦略への反映を継続している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製造プロセスと製品開発の統合的な進化を目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念の実現、製造プロセスと製品開発の統合的な進化、および成果の中長期経営戦略への反映という位置づけを継続している。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、製造プロセスと製品開発の統合的な進化を目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させていきます。」

    企業理念、製造プロセスと製品開発の統合、中長期の経営戦略への反映という研究開発の位置づけに重要な変更はない。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」という企業理念を実現することを目的に研究開発活動に取り組んでいます。また、研究開発活動においては、製造プロセスと製品開発の統合的な進化を目指し、その成果を当社の中長期の成長のための経営戦略に反映させることを目標としています。」

    研究開発を企業理念の実現手段と位置づけ、製造プロセスと製品開発を統合的に進化させ、その成果を中長期の経営戦略に反映する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「新製品の創出・事業化の進捗未達」は、この変遷が動いた34回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品の創出・事業化の進捗未達4回
  3. 2CSR重点課題「環境・多様性・地域」への取り組み4回
  4. 3藤沢事業場跡地の環境改善費用・事業場閉鎖損4回
  5. 4円高による中国子会社関連の為替エクスポージャー3回
  6. 5一部製品・市場の販売回復と新製品による補完3回
  7. 6国内外の設備増強3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本電気硝子の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
企業理念に基づく研究開発と中長期成長への反映|日本電気硝子(5214)の変遷 | Komori