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日本板硝子(5202)・目標再掲

VAガラスカンパニーへの事業構造転換

FY2016に初出。23回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。

23記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-28再掲株主総会

    「中期経営計画「2030 Vision:Shift the Phase」自体に変更はなく、戦略の柱である4つのD(Business Development、Decarbonization、Digital Transformation、Diverse Talent)も「対処すべき課題」に記載のとおり推進しています。」

    2030 Visionと4つのDについて、計画自体に変更はないと再確認した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更等はありません。」

    中期ビジョン、Our Vision及び2030 Visionを含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、Our Visionを経営の指針とし、お客様と社会が求める多種多様なニーズに対して当社が強みを持つ「ガラスとその周辺技術」に焦点を当てた価値やサービスを迅速かつ適切に提供することにより、社会の持続可能な発展に貢献することを目指しています。」

    Our Visionと2030年に向けた方向性を維持しつつ、価値提供の中核を「ガラスとその周辺技術」と明確化している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「また中期ビジョンも見直し、2030年に当社グループが目指すゴールを「企業としてのフェーズを変え、持続可能な社会の発展に不可欠な存在を目指す」と設定しました。」

    従来のVAガラスカンパニー・Our Visionを踏まえ、2030年に向けて企業のフェーズを変え、持続可能な社会に不可欠な存在を目指す方向へ再整理した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更等はありません。」

    VAガラスカンパニーから高付加価値製品・サービスを軸とする方向性を含む経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、Our Visionを経営の指針とし、お客様と社会が求める多種多様なニーズに対して従来のガラスを超えるプラスアルファの価値やサービスを迅速かつ適切に提供することにより、持続的成長可能な社会の実現を目指しています。」

    Our Visionを経営指針とし、従来のガラスを超える価値・サービスによって持続的成長可能な社会を目指す方向性を再確認している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更等はありません。」

    VAガラスカンパニーから高付加価値製品・サービスを軸とする方向性を含む経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、進むべき方向性として、中期ビジョン「高付加価値の『ガラス製品とサービス』で社会に貢献するグローバル・ガラスメーカーとなる」ことを新たに掲げました。」

    高付加価値のガラス製品・サービスを軸とする中期ビジョンを引き続き掲げている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更等はありません。」

    VAガラスカンパニーから高付加価値製品・サービスを軸とする方向性を含む経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更等はありません。」

    VAガラスカンパニーから高付加価値製品・サービスを軸とする方向性を含む経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、進むべき方向性として、中期ビジョン「高付加価値の『ガラス製品とサービス』で社会に貢献するグローバル・ガラスメーカーとなる」ことを新たに掲げました。」

    VAガラスカンパニーへの変革を踏まえ、目指す姿を高付加価値の製品・サービスで社会に貢献するグローバル・ガラスメーカーという中期ビジョンへ再整理した。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更等はありません。」

    VAガラスカンパニーからイノベーションカンパニーへの転換を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  13. FY2020再定義有価証券報告書

    「一方で、当社グループが目指すべき方向は、以下の通り、不変であると考えています。先進の発想で世の中に変化を起こすイノベーションカンパニーへ」

    VAガラスカンパニーへの転換方針を維持しつつ、目指す姿を「イノベーションカンパニー」として再整理し、事業ポートフォリオ転換や新規事業育成を含む方向へ広げている。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当期は、MTPフェーズ2の2年目として、基本方針である“Shift to VA”に新たに“Growth”を加え、“Shift to VA + Growth”として、目標達成に向けさらなるアクションの加速に取り組んでまいりました。VA(高付加価値)売上比率は46%まで伸長し営業利益の改善につながっております。」

    MTPフェーズ2の2年目に、VA転換へGrowthを加えた方針へ展開し、VA売上比率46%という測定可能な進展を開示した。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、長期戦略ビジョンとして「VAガラスカンパニー」に変容・変革することを掲げ、2018年3月期から2020年3月期の3年間を計画期間とする「中期経営計画(MTP)フェーズ2」を策定して、グループを挙げてその遂行に取り組んでいます。」

    VAガラスカンパニーへの変革をMTPフェーズ2の計画期間内で遂行する方向性を継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更等はありません。」

    VAガラスカンパニーへの事業構造転換を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更等はありません。」

    VAガラスカンパニーへの事業構造転換を含む経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更等はありません。」

    経営方針・経営戦略に重要な変更はないとしており、VAガラスカンパニーへの転換を含む既存の方向性を維持している。
  19. FY2017再定義有価証券報告書

    「MTPフェーズ2の基本目標は、「財務サステナビリティの確立」及び「VAガラスカンパニーへの変容・変革の開始」(VAとは英語のValue-Addedの頭文字に由来)です。」

    VAガラスカンパニーへの変革を、MTPフェーズ2の基本目標として「変容・変革の開始」と位置付け直している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、長期戦略ビジョンとして「VAガラスカンパニー」に変容・変革することを掲げ、それに基づき、2015年3月期から中期経営計画(MTP)を進めています。」

    VAガラスカンパニーへの変革を長期戦略ビジョンとして引き続き掲げている。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、今後当社グループが進むべき方向として、「VAガラスカンパニー」に変容・変革することを、長期戦略ビジョンとして設定しております。」

    VAガラスカンパニーへの変革を長期戦略ビジョンとして引き続き掲げている。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、今後当社グループが進むべき方向として、「VAガラスカンパニー」に変容・変革することを、長期戦略ビジョンとして設定しております。持てる経営資源を高付加価値(VA)製品の開発と、その拡販に注力いたします。」

    VAガラスカンパニーへの変革と、高付加価値製品の開発・拡販を長期戦略として引き続き掲げている。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「事業構造を転換し、伝統的なコモディティ(汎用品)中心のビジネスモデルから、より高付加価値(VA)の製品・サービスを中心に据えたビジネスモデルへ転換する。」

    長期戦略ビジョンの中心テーマとして、汎用品中心から高付加価値製品・サービス中心への転換を掲げている。
一緒に動いた変遷

「欧州建築・自動車用ガラス事業の有形固定資産減損」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1欧州建築・自動車用ガラス事業の有形固定資産減損4回
  3. 2MTPフェーズ2の4重点施策4回
  4. 3収益改善・運転資本管理・設備投資管理による債務削減3回
  5. 4為替・金利変動リスク3回
  6. 5事業戦略・計画の実行成果に関する不確実性3回
  7. 6将来の必要資金の調達リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本板硝子の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
VAガラスカンパニーへの事業構造転換|日本板硝子(5202)の変遷 | Komori