研究開発活動への投資
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
- FY2026-H1研究開発費減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、635百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の660百万円から635百万円へ減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,303百万円(前連結会計年度1,220百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」
研究開発費は1,303百万円となり、前年度の1,220百万円から増加した。 - FY2025-H1研究開発費増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、660百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の586百万円から660百万円へ増加した。 - FY2024研究開発費減少有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,220百万円(前連結会計年度1,248百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年度の1,248百万円から1,220百万円へ減少した。 - FY2024-H1研究開発費減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、586百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の612百万円から586百万円へ減少した。 - FY2024-Q1研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、286百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は前年同期の330百万円から286百万円へ減少した。 - FY2023研究開発費減少有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,248百万円(前連結会計年度1,287百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費総額は前年の1,287百万円から1,248百万円へ減少した。テフロンサスホース等の新製品開発・量産は進展している。 - FY2023-Q3研究開発費減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、935百万円であります。」
研究開発費は前年同期の958百万円から935百万円へ減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q2研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、612百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の637百万円から612百万円へ減少した。 - FY2023-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、330百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の312百万円から330百万円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,287百万円(前連結会計年度1,247百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」
研究開発費は前年度の1,247百万円から1,287百万円へ増加した。 - FY2022-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、958百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期の923百万円から958百万円へ増加した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、637百万円であります。」
研究開発費は前年同期の595百万円から637百万円へ増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、312百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は前年同期の277百万円から312百万円へ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,247百万円(前連結会計年度1,093百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」
研究開発費は前年度の1,093百万円から1,247百万円へ増加した。SLIMシリーズ、IHX新仕様、樹脂化製品などの開発・量産活動も具体化している。 - FY2021-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、923百万円であります。」
研究開発活動の金額は前年同期の806百万円から923百万円へ増加した。一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、595百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は前年同期の543百万円から595百万円へ増加した。 - FY2021-Q1研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、277百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は前年同期の290百万円から277百万円へ減少した。 - FY2020研究開発費減少有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,093百万円(前連結会計年度1,136百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費総額は前年の1,136百万円から1,093百万円へ減少した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、806百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費806百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、543百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額を543百万円と記載しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、290百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費290百万円を計上しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,136百万円(前連結会計年度1,129百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」
研究開発費は1,136百万円となり、前年度の1,129百万円から増加した。IHX、新ホース仕様、樹脂化製品などの開発内容も具体化している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、831百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額を831百万円と記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、537百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額を537百万円と記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、267百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費267百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、824百万円であります。」
研究開発活動金額は824百万円となり、前年同期の792百万円から増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、570百万円であります。」
研究開発活動金額は570百万円となり、前年同期の521百万円から増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、275百万円であります。」
研究開発活動金額は275百万円となり、前年同期の265百万円から増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,087百万円(前連結会計年度1,013百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」
研究開発費は1,087百万円となり、前年度の1,013百万円から増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、792百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発活動金額として792百万円を記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、521百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発活動金額を521百万円と記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、265百万円であります。」
当第1四半期累計期間の研究開発活動金額として265百万円を記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,013百万円(前連結会計年度980百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」
研究開発費が年間1,013百万円となり、前年の980百万円から増加している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、725百万円であります。」
研究開発活動の金額が第2四半期累計期間の480百万円から725百万円に更新されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、480百万円であります。」
当四半期累計期間の研究開発活動金額を480百万円と記載している。