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ニチリン(5184)・事実研究開発費減少

研究開発活動への投資

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2018-Q3その他FY2020-Q1 – FY2021-Q3その他FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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研究開発費の減少と活動状況の不変43社が書いているテーマ・逆風18社・追い風10社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、635百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の660百万円から635百万円へ減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,303百万円(前連結会計年度1,220百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」

    研究開発費は1,303百万円となり、前年度の1,220百万円から増加した。
  3. FY2025-H1研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、660百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の586百万円から660百万円へ増加した。
  4. FY2024研究開発費減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,220百万円(前連結会計年度1,248百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」

    研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年度の1,248百万円から1,220百万円へ減少した。
  5. FY2024-H1研究開発費減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、586百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の612百万円から586百万円へ減少した。
  6. FY2024-Q1研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、286百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は前年同期の330百万円から286百万円へ減少した。
  7. FY2023研究開発費減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,248百万円(前連結会計年度1,287百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」

    研究開発活動は継続しているが、研究開発費総額は前年の1,287百万円から1,248百万円へ減少した。テフロンサスホース等の新製品開発・量産は進展している。
  8. FY2023-Q3研究開発費減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、935百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の958百万円から935百万円へ減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  9. FY2023-Q2研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、612百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の637百万円から612百万円へ減少した。
  10. FY2023-Q1研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、330百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の312百万円から330百万円へ増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,287百万円(前連結会計年度1,247百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」

    研究開発費は前年度の1,247百万円から1,287百万円へ増加した。
  12. FY2022-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、958百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は前年同期の923百万円から958百万円へ増加した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、637百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の595百万円から637百万円へ増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2022-Q1研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、312百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は前年同期の277百万円から312百万円へ増加した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,247百万円(前連結会計年度1,093百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」

    研究開発費は前年度の1,093百万円から1,247百万円へ増加した。SLIMシリーズ、IHX新仕様、樹脂化製品などの開発・量産活動も具体化している。
  16. FY2021-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、923百万円であります。」

    研究開発活動の金額は前年同期の806百万円から923百万円へ増加した。一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  17. FY2021-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、595百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は前年同期の543百万円から595百万円へ増加した。
  18. FY2021-Q1研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、277百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は前年同期の290百万円から277百万円へ減少した。
  19. FY2020研究開発費減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,093百万円(前連結会計年度1,136百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」

    研究開発活動は継続しているが、研究開発費総額は前年の1,136百万円から1,093百万円へ減少した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、806百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費806百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、543百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額を543百万円と記載しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、290百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費290百万円を計上しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,136百万円(前連結会計年度1,129百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」

    研究開発費は1,136百万円となり、前年度の1,129百万円から増加した。IHX、新ホース仕様、樹脂化製品などの開発内容も具体化している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、831百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額を831百万円と記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、537百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額を537百万円と記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、267百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費267百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、824百万円であります。」

    研究開発活動金額は824百万円となり、前年同期の792百万円から増加した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、570百万円であります。」

    研究開発活動金額は570百万円となり、前年同期の521百万円から増加した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、275百万円であります。」

    研究開発活動金額は275百万円となり、前年同期の265百万円から増加した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,087百万円(前連結会計年度1,013百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」

    研究開発費は1,087百万円となり、前年度の1,013百万円から増加した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、792百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動金額として792百万円を記載している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、521百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発活動金額を521百万円と記載している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、265百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発活動金額として265百万円を記載している。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,013百万円(前連結会計年度980百万円)であり、日本で研究開発活動を行っております。」

    研究開発費が年間1,013百万円となり、前年の980百万円から増加している。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、725百万円であります。」

    研究開発活動の金額が第2四半期累計期間の480百万円から725百万円に更新されている。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、480百万円であります。」

    当四半期累計期間の研究開発活動金額を480百万円と記載している。
一緒に動いた変遷

「有形固定資産への投資」は、この変遷が動いた36回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有形固定資産への投資10回
  3. 2継続的な生産性改善と原価低減9回
  4. 3営業利益・親会社株主帰属利益の増益9回
  5. 4海外顧客向け納入と製品拡販8回
  6. 5中間配当の実施7回
  7. 6スペイン事業の子会社化による欧州事業基盤の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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