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テリロジーホールディングス(5133)・方針前進

株主利益・企業価値向上と連動する役員報酬

FY2023に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-07-17。

10記載
4年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY2026-H12023: 320232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、取締役の業績向上に向けたインセンティブをより強化することを目的として、2026年5月21日の取締役会において、業績連動賞与の導入を行っております。」

    従来の株式報酬型ストック・オプションに加え、業績連動賞与を導入し、当事業年度に係る業務執行取締役1名への支給総額150万円を決定した。また、代表取締役社長も株式報酬型ストック・オプションの対象とした。
  2. 2026-06-01初出株主総会

    「取締役の業績向上に向けたインセンティブをより強化することを目的として、2026年5月21日の取締役会において、業績連動賞与の導入を行っております。」

    株式報酬型ストック・オプションに加えて、業績連動賞与の導入を初めて記載している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「付与対象者の区分及び人数(名)\n当社取締役 3\n当社完全子会社取締役 2\n新株予約権の数(個)※\n286\n新株予約権の行使期間 ※\n自 2025年7月18日 至 2055年7月17日」

    株主利益・企業価値向上と連動する株式報酬について、当社取締役3名と完全子会社取締役2名に286個の新株予約権を付与した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「決議年月日\n2024年6月24日\n付与対象者の区分及び人数(名)\n当社取締役 3\n新株予約権の数(個)※\n285\n新株予約権の行使期間 ※\n自 2024年7月18日 至 2054年7月17日」

    株主利益・企業価値向上と連動する株式報酬について、取締役3名に285個の新株予約権を付与する内容を開示している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2023年7月18日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 3 新株予約権の数(個)※ 171 新株予約権の行使期間 ※ 自 2023年7月18日 至 2053年7月17日」

    前四半期に決議を開示した株式報酬型ストック・オプションについて、2023年7月18日付で取締役3名に171個を付与した内容と行使期間を開示している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年6月26日開催の取締役会において、当社取締役に対して下記のとおり株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行することを決議し承認されました。 当社の取締役 3名 171個」

    株主利益・企業価値向上と連動する役員報酬方針の具体的な実施として、取締役3名への株式報酬型ストック・オプション付与を決議した。
  7. FY2023初出有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と一部連動した報酬体系とし」

    取締役報酬について、固定報酬に加え、株主利益と連動する株式報酬型ストック・オプションを用いる方針を示している。
一緒に動いた変遷

「IT・OT・IoT・DXセキュリティ、クラウド、ビッグデータ事業の拡充」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IT・OT・IoT・DXセキュリティ、クラウド、ビッグデータ事業の拡充5回
  3. 2サイバー脅威情報、サプライチェーンリスクおよびSNS分析サービスの拡大4回
  4. 3多言語リアルタイム映像通訳サービスの利用拡大4回
  5. 4受注高・売上高・受注残高の増加4回
  6. 5社会インフラおよびOT/IoT向けセキュリティ対策の展開3回
  7. 6DDoS対策、回線負荷分散およびセキュアな無線LANの提供3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テリロジーホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-17の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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