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TOYO TIRE(5105)・事実悪化

タイヤ事業の売上高・営業利益増加

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-07。

36記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2020-Q1その他FY2022-Q2 – FY2023-Q22017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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タイヤ部門の増収増益2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

TOYO TIREがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は260,058百万円(前年同期比351百万円減、0.1%減)、営業利益は36,425百万円(前年同期比10,659百万円減、22.6%減)となりました。」

    タイヤ事業は前年同期比で売上高が0.1%減、営業利益が22.6%減となり、前年度中間期から利益面が悪化した。
  2. FY2025-H1タイヤ事業は増収・営業利益微増有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は260,409百万円(前年同期比9,117百万円増、3.6%増)、営業利益は47,084百万円(前年同期比185百万円増、0.4%増)となりました。」

    タイヤ事業は3.6%増収となった一方、営業利益は0.4%増にとどまり、前年度の利益成長から増益幅が縮小した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は519,832百万円(前年度比14,393百万円増、2.8%増)、営業利益は92,089百万円(前年度比15,364百万円増、20.0%増)となりました。」

    タイヤ事業は前年度の売上高505,438百万円、営業利益76,725百万円から、売上高・営業利益とも増加した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は251,291百万円(前年同期比8,768百万円増、3.6%増)、営業利益は46,898百万円(前年同期比19,498百万円増、71.2%増)となりました。」

    タイヤ事業は前年同期比で増収増益となり、営業利益の増加幅が大きく拡大した。
  5. FY2024-Q1減収下でタイヤ事業営業利益が大幅増加有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は116,566百万円(前年同期比1,389百万円減、1.2%減)、営業利益は25,654百万円(前年同期比11,041百万円増、75.6%増)となりました。」

    タイヤ事業は前年同期比で売上高が1.2%減少した一方、営業利益は75.6%増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は505,438百万円(前年度比49,642百万円増、10.9%増)、営業利益は76,725百万円(前年度比30,089百万円増、64.5%増)となりました。」

    タイヤ事業の売上高・営業利益は前年度を上回り、営業利益の増加幅も前年度から拡大した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は374,163百万円(前年同期比54,049百万円増、16.9%増)、営業利益は50,278百万円(前年同期比16,539百万円増、49.0%増)となりました。」

    タイヤ事業は前年同期比16.9%増収、49.0%増益となり、第2四半期累計の営業利益微増から増益幅が拡大した。
  8. FY2023-Q2タイヤ事業は増収・営業利益微増有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は242,523百万円(前年同期比38,586百万円増、18.9%増)、営業利益は27,400百万円(前年同期比67百万円増、0.2%増)となりました。」

    タイヤ事業は前年同期比18.9%増収となり、営業利益は0.2%増と小幅な増益となった。
  9. FY2023-Q1売上高増加・営業利益減少有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は117,955百万円(前年同期比26,354百万円増、28.8%増)、営業利益は14,613百万円(前年同期比2,058百万円減、12.3%減)となりました。」

    タイヤ事業は前年同期比で増収を維持した一方、営業利益は減少した。
  10. FY2022増収継続・営業利益減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は455,796百万円(前年度比101,155万円増、28.5%増)、営業利益は46,636百万円(前年度比8,453百万円減、15.3%減)となりました。」

    タイヤ事業は増収を維持し、売上高は28.5%増加した。一方、営業利益は15.3%減少したが、第3四半期累計の18.0%減から減少幅は縮小した。
  11. FY2022-Q3売上高増加・営業利益減少幅拡大有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は320,114百万円(前年同期比66,145百万円増、26.0%増)、営業利益は33,738百万円(前年同期比7,422百万円減、18.0%減)となりました。」

    タイヤ事業は増収を維持した一方、営業利益は前年同期比18.0%減となった。
  12. FY2022-Q2売上高増加・営業利益減少有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は203,936百万円(前年同期比37,448百万円増、22.5%増)、営業利益は27,332百万円(前年同期比555百万円減、2.0%減)となりました。」

    タイヤ事業は増収を維持したが、営業利益は前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は91,600百万円(前年同期比13,858百万円増、17.8%増)、営業利益は16,671百万円(前年同期比3,480百万円増、26.4%増)となりました。」

    タイヤ事業は前年同期比で増収増益となり、売上高17.8%増、営業利益26.4%増となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は354,641百万円(前年度比48,032百万円増、15.7%増)、営業利益は55,089百万円(前年度比16,746百万円増、43.7%増)となりました。」

    タイヤ事業は前年度の減収減益から年度で増収増益へ転じ、売上高・営業利益の増加が確認された。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は253,968百万円(前年同期比33,278百万円増、15.1%増)、営業利益は41,161百万円(前年同期比17,134百万円増、71.3%増)となりました。」

    タイヤ事業は前年同期比で増収増益となり、売上高・営業利益の増加が第2四半期累計から継続した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は166,488百万円(前年同期比32,057百万円増、23.8%増)、営業利益は27,888百万円(前年同期比18,155百万円増、186.5%増)となりました。」

    タイヤ事業は前年同期の減収減益から増収増益へ転じ、増収幅・増益幅が大きく拡大した。
  17. FY2021-Q1タイヤ事業の増収増益へ反転有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は77,741百万円(前年同期比5,444百万円増、7.5%増)、営業利益は13,191百万円(前年同期比5,791百万円増、78.3%増)となりました。」

    前年度第1四半期の減収減益から、タイヤ事業は増収増益へ転じた。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は220,690百万円(前年同期比23,155百万円減、9.5%減)となり、営業利益は24,026百万円(前年同期比4,084百万円減、14.5%減)となりました。」

    タイヤ事業は前年同期比で売上高・営業利益とも減少した。減収減益は続いているが、第2四半期累計に比べ減少率は縮小した。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は134,430百万円(前年同期比21,203百万円減、13.6%減)、営業利益は9,733百万円(前年同期比6,381百万円減、39.6%減)となりました。」

    タイヤ事業の売上高・営業利益は前年同期を下回り、前年同期までの増収増益傾向から減収減益が続いている。
  20. FY2020-Q1タイヤ事業の売上高・営業利益とも減少へ転換有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は72,297百万円(前年同期比6,462百万円減、8.2%減)、営業利益は7,399百万円(前年同期比3,143百万円減、29.8%減)となりました。」

    前年度までの増収・増益から、当第1四半期はタイヤ事業の売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  21. FY2019年度で売上高・営業利益とも減少へ転換有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は332,838百万円(前年度比8,855百万円減、2.6%減)、営業利益は41,393百万円(前年度比5,486百万円減、11.7%減)となりました。」

    タイヤ事業は前年度の増収・増益から、2019年度は売上高・営業利益とも前年割れとなった。
  22. FY2019-Q3売上高・営業利益とも減少継続有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は2,438億46百万円(前年同期比29億55百万円減、1.2%減)となり、営業利益は281億11百万円(前年同期比57億47百万円減、17.0%減)となりました。」

    タイヤ事業は第2四半期累計までの前年同期比増加から、第3四半期累計では売上高・営業利益とも減少した。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は1,556億34百万円(前年同期比44億11百万円減、2.8%減)、営業利益は161億14百万円(前年同期比65億55百万円減、28.9%減)となりました。」

    タイヤ事業の売上高・営業利益とも前年同期比で減少する状態が続いている。
  24. FY2019-Q1売上高・営業利益とも減少へ転換有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は787億58百万円(前年同期比20億17百万円減、2.5%減)、営業利益は105億43百万円(前年同期比9億52百万円減、8.3%減)となりました。」

    前年度および前四半期までの増加傾向から、タイヤ事業の売上高・営業利益とも前年同期比で減少した。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は3,416億94百万円(前年度比145億97百万円増、4.5%増)、営業利益は468億79百万円(前年度比8億32百万円増、1.8%増)となりました。」

    タイヤ事業の年度売上高・営業利益とも前年度を上回り、直近四半期までの増加傾向が年度でも確認された。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は2,468億1百万円(前年同期比91億34百万円増、3.8%増)となり、営業利益は338億59百万円(前年同期比4億79百万円増、1.4%増)となりました。」

    タイヤ事業は第3四半期累計でも売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  27. FY2018-Q2売上高・営業利益とも増加継続有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は1,600億46百万円(前年同期比59億80百万円増、3.9%増)、営業利益は226億69百万円(前年同期比12億7百万円増、5.6%増)となりました。」

    第1四半期には営業利益が前年同期比減少だったが、第2四半期累計ではタイヤ事業の売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q1売上高増加・営業利益減少へ転換有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は807億76百万円(前年同期比19億51百万円増、2.5%増)となり、営業利益は114億94百万円(前年同期比2億80百万円減、2.4%減)となりました。」

    タイヤ事業は売上高が前年同期比2.5%増となった一方、営業利益は2.4%減少し、前年度の売上高・営業利益とも増加から利益減少へ転じた。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は3,270億97百万円(前年度比232億19百万円増、7.6%増)、営業利益は460億47百万円(前年度比6億42百万円増、1.4%増)となりました。」

    タイヤ事業は年度でも売上高・営業利益ともに前年度を上回り、直近四半期までの改善傾向が確認されている。
  30. FY2017-Q3売上高・営業利益とも増加継続有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は2,376億66百万円(前年同期比159億8百万円増、7.2%増)となり、営業利益は333億80百万円(前年同期比11億92百万円増、3.7%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高増加・営業利益減少だったが、第3四半期累計ではタイヤ事業の売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  31. FY2017-Q2売上高増加・営業利益減少へ転換有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は1,540億66百万円(前年同期比53億86百万円増、3.6%増)となり、営業利益は214億61百万円(前年同期比28億90百万円減、11.9%減)となりました。」

    タイヤ事業は売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益は第1四半期の増加から減少へ転じた。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、タイヤ事業の売上高は788億25百万円(前年同期比26億39百万円増、3.5%増)となり、営業利益は117億74百万円(前年同期比5億92百万円増、5.3%増)となりました。」

    第1四半期のタイヤ事業は、売上高・営業利益ともに前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「タイヤ事業の利益極大化に向けた事業基盤強化」は、この変遷が動いた36回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1197665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1タイヤ事業の利益極大化に向けた事業基盤強化11回
  3. 2総資産・純資産の減少9回
  4. 3ダイバーテック事業の営業利益減少7回
  5. 4低燃費・高付加価値タイヤの商品ラインアップ拡充6回
  6. 5販売力とブランド戦略の強化6回
  7. 6売上高・営業利益・経常利益の前年同期比減少5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOYO TIREの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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