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TOYO TIRE(5105)・事実前進

総資産・純資産の減少

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2019-Q1前進FY2021-Q2 – FY20242016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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総資産・純資産の増減78社が書いているテーマ・逆風9社・追い風21社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は768,188百万円となり、前連結会計年度末に比べ14,939百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比149億39百万円増加し、純資産も前年度末比271億94百万円増加した。総資産・純資産の増加傾向が継続している。
  2. 2026-05-15その他決算

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は735,028百万円となり、前連結会計年度末に比べ18,219百万円減少しました。」

    総資産は減少した一方、純資産は利益剰余金等の増加により10,111百万円増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は753,248百万円となり、前年度末に比べ30,581百万円増加しました。…当連結会計年度末の純資産は522,659百万円となり、前年度末に比べ50,106百万円増加しました。」

    2025年度末は総資産が前年度末比305億81百万円、純資産が501億06百万円増加し、双方の増加が継続した。
  4. FY2025-H1総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は707,041百万円となり、前連結会計年度末に比べ15,624百万円減少しました。これは、主として、受取手形及び売掛金や有形固定資産が減少したことによります。…当中間連結会計期間末の純資産は477,859百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,306百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比156億24百万円減少した一方、純資産は53億06百万円増加した。総資産・純資産がともに増加していた前年度末から、動きが分化した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は722,666百万円となり、前年度末に比べ77,185百万円増加しました。」「当連結会計年度末の純資産は472,552百万円となり、前年度末に比べ77,353百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比771億85百万円、純資産は773億53百万円増加し、増加傾向が継続した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は721,039百万円となり、前連結会計年度末に比べ75,558百万円増加しました。これは、主として、現金及び預金や棚卸資産が増加したことによります。」

    総資産は前年度末比755億58百万円増加し、前四半期末の増加幅からさらに拡大した。純資産も前年度末比582億69百万円増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は660,455百万円となり、前連結会計年度末に比べ14,974百万円増加しました。これは、主として、棚卸資産や有形固定資産が増加したことによります。また、当第1四半期連結会計期間末の純資産は419,224百万円となり、前連結会計年度末に比べ24,025百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比149億74百万円、純資産は240億25百万円増加し、総資産・純資産の増加傾向が第1四半期でも継続した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は645,480百万円となり、前年度末に比べ46,590百万円増加しました。」「当連結会計年度末の純資産は395,199百万円となり、前年度末に比べ74,284百万円増加しました。」

    総資産・純資産の増加傾向が年度末でも継続し、総資産は前年度末比465億90百万円、純資産は742億84百万円増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は652,962百万円となり、前連結会計年度末に比べ54,072百万円増加しました。これは、主として、受取手形及び売掛金や有形固定資産等が増加したことによります。また、当第3四半期連結会計期間末の純資産は381,877百万円となり、前連結会計年度末に比べ60,962百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比540億72百万円、純資産は609億62百万円増加し、第2四半期末から増加幅が拡大した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は642,256百万円となり、前連結会計年度末に比べ43,366百万円増加しました。これは、主として、受取手形及び売掛金や有形固定資産等が増加したことによります。また、負債は280,319百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,345百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比433億66百万円、純資産は410億21百万円増加し、第1四半期末の小幅な総資産増加から増加幅が拡大した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は599,570百万円となり、前連結会計年度末に比べ680百万円増加しました。」「当第1四半期連結会計期間末の純資産は327,450百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,535百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比680百万円、純資産は6,535百万円増加し、増加傾向が第1四半期でも継続した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は598,889百万円となり、前年度末に比べ67,660百万円増加しました。」「当連結会計年度末の純資産は320,915百万円となり、前年度末に比べ40,759百万円増加しました。」

    年度末の総資産は前年度末比676億60百万円、純資産は407億59百万円増加した。総資産・純資産の増加傾向が年度末でも確認された。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は626,634百万円となり、前連結会計年度末に比べ95,404百万円増加しました。これは、主として、受取手形及び売掛金や棚卸資産等が増加したことによります。また、負債は293,051百万円となり、前連結会計年度末に比べ41,977百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比954億04百万円、純資産は534億27百万円増加し、前回の増加傾向がさらに進んだ。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は608,366百万円となり、前連結会計年度末に比べ77,137百万円増加しました。これは、主として、売掛金及び受取手形や棚卸資産等が増加したことによります。また、当第2四半期連結会計期間末の純資産は329,573百万円となり、前連結会計年度末に比べ49,417百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比771億37百万円、純資産は494億17百万円増加し、前回の増加傾向がさらに進んだ。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は549,866百万円となり、前連結会計年度末に比べ18,636百万円増加しました。」「当第1四半期連結会計期間末の純資産は298,690百万円となり、前連結会計年度末に比べ18,535百万円増加しました。」

    総資産・純資産とも前年度末比で増加し、総資産は186億36百万円、純資産は185億35百万円増加した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は531,229百万円となり、前年度末に比べ85,650百万円増加しました。」「当連結会計年度末の純資産は280,155百万円となり、前年度末に比べ57,461百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比856億50百万円、純資産は574億61百万円増加し、第3四半期末からも増加幅が拡大した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は495,077百万円となり、前連結会計年度末に比べ49,498百万円増加しました。これは、主として、たな卸資産等や有形固定資産が増加したことによります。また、当第3四半期連結会計期間末の純資産は259,438百万円となり、前連結会計年度末に比べ36,744百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比494億98百万円、純資産は367億44百万円増加し、第2四半期末から増加幅が拡大した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は472,615百万円となり、前連結会計年度末に比べ27,035百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比270億35百万円、純資産は296億06百万円増加し、第1四半期末から増加幅が拡大した。
  19. FY2021-Q1総資産・純資産増加へ反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は461,364百万円となり、前連結会計年度末に比べ15,785百万円増加しました。」

    前年度末に総資産・純資産が減少していた状態から、総資産は157億85百万円、純資産は196億52百万円増加した。
  20. FY2020-Q3総資産・純資産の減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は445,201百万円となり、前連結会計年度末に比べ23,545百万円減少しました。これは、主として、現金及び預金が増加した一方、たな卸資産や株価下落、売却により投資有価証券が減少したことによります。また、当第3四半期連結会計期間末の純資産は218,721百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,787百万円減少しました。」

    総資産の前年度末比減少額は第2四半期末の34,618百万円から23,545百万円へ、純資産の減少額は12,317百万円から5,787百万円へ縮小した。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は434,128百万円となり、前連結会計年度末に比べ34,618百万円減少しました。」

    総資産の前年度末比減少額は第1四半期末の222億46百万円から346億18百万円へ拡大し、純資産も123億17百万円減少した。
  22. FY2020-Q1総資産・純資産とも減少へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は446,500百万円となり、前連結会計年度末に比べ22,246百万円減少しました。」

    前年度末に総資産・純資産が増加していた状態から、総資産は222億46百万円、純資産は119億05百万円の減少へ転じた。
  23. FY2019総資産の減少幅縮小・純資産増加幅拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は468,746百万円となり、前年度末に比べ630百万円減少しました。また、当連結会計年度末の純資産は224,509百万円となり、前年度末に比べ67,257百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比44億94百万円減少から6億30百万円減少へ減少幅が縮小し、純資産は第三者割当増資等により672億57百万円増加した。
  24. FY2019-Q3総資産の増加幅縮小・純資産増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は4,754億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ60億63百万円増加しました。これは、主として、有形固定資産が増加したことによるものです。また、当第3四半期連結会計期間末の純資産は2,123億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ551億19百万円増加しました。」

    総資産は前年度末比60億63百万円増加し、第2四半期末の増加額より縮小した。純資産は前年度末比551億19百万円増加し、増加が継続している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は4,711億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億55百万円増加しました。これは、主として、有形固定資産が増加したことによるものです。また、当第2四半期連結会計期間末の純資産は2,091億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ519億26百万円増加しました。これは、主として、2019年2月12日に三菱商事株式会社を割当先とする第三者割当増資を実施したことによります。」

    総資産は前年度末比17億55百万円、純資産は519億26百万円増加した。純資産の増加には三菱商事を割当先とする第三者割当増資が寄与している。
  26. FY2019-Q1総資産・純資産増加へ反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は4,869億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ175億84百万円増加しました。」

    前年度末に減少していた総資産が175億84百万円増加し、純資産も第三者割当増資等により551億31百万円増加した。
  27. FY2018総資産・純資産とも減少へ反転有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は4,693億81百万円となり、前年度末に比べ44億94百万円減少しました。」

    第3四半期末には前年度末比で総資産・純資産が増加していたが、年度末には総資産が44億94百万円、純資産が65億63百万円減少した。
  28. FY2018-Q3総資産・純資産とも増加へ転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は4,758億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億21百万円増加しました。」

    前四半期まで前年度末比で減少していた総資産が20億21百万円増加し、純資産も13億08百万円増加した。
  29. FY2018-Q2総資産・純資産の減少幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は4,611億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ126億97百万円減少しました。」

    総資産・純資産はいずれも前年度末比で減少したが、第1四半期末と比べて減少幅は縮小した。
  30. FY2018-Q1総資産・純資産とも減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は4,534億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ204億1百万円減少しました。」

    総資産は前年度末比204億1百万円減少し、純資産も前年度末比42億71百万円減少した。前年度末に純資産が増加していた状態から、当四半期は減少へ転じている。
  31. FY2017総資産減少継続・純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は4,738億76百万円となり、前年度末に比べ172億12百万円減少しました。」

    総資産は前年度末比172億12百万円減少した一方、純資産は181億93百万円増加し、年度末では純資産増加が明確になった。
  32. FY2017-Q3総資産減少幅縮小・純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は4,860億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ50億41百万円減少しました。」

    総資産の前年度末比減少額は、第2四半期末の244億47百万円から50億41百万円へ縮小した。また、純資産は前年度末比97億89百万円増加した。
  33. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は4,666億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ244億47百万円減少しました。」

    総資産の前年度末比減少額が第1四半期の171億76百万円から244億47百万円となった。純資産は69億52百万円増加した。
  34. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は4,739億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ171億76百万円減少しました。」

    総資産はFY2016年度末から171億76百万円減少し、純資産も5億26百万円減少した。
  35. FY2016悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は4,910億88百万円となり、前年度末に比べ318億48百万円減少しました。」

    年度末の総資産は前年度末比318億48百万円、純資産は297億42百万円減少した。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は4,521億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ707億89百万円減少しました。」

    総資産は前連結会計年度末比707億89百万円、純資産は228億26百万円減少した。投資有価証券、売上債権、為替換算後の有形固定資産等の減少が要因として記載されている。
一緒に動いた変遷

「低燃費・高付加価値タイヤの商品ラインアップ拡充」は、この変遷が動いた36回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1313121099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1低燃費・高付加価値タイヤの商品ラインアップ拡充13回
  3. 2自己資本比率の改善13回
  4. 3販売力とブランド戦略の強化12回
  5. 4ダイバーテック事業の営業利益減少10回
  6. 5タイヤ事業の利益極大化に向けた事業基盤強化9回
  7. 6タイヤ事業の売上高・営業利益増加9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOYO TIREの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「その他」でした。
報道
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