ENEOSホールディングス(5020)・施策前進
従業員が安心し誇りを持って働ける環境の再整備
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員満足度・職場環境の向上111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度においては、健康経営戦略マップに沿い、従業員の健康リテラシー向上に取り組むとともに、健康診断の充実、メンタルヘルスケア、生活習慣改善等の施策を継続的に推進してきた」
安心して誇りを持って働ける環境の再整備は、健康経営、心理的・身体的安全性、多様な働き方、タウンホールミーティング等の継続的施策へ具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度においては、グループで健康経営を推進していくための健康経営戦略マップの策定や、特にENEOSにおいて、「安心して働くための3か条」を策定し、各職場で実践することで、心理的安全性の高い職場づくりの取組を行いました。」
従業員が安心して働ける環境の再整備について、健康経営戦略マップと職場実践の具体策へ進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「従業員が安心し、誇りを持って働ける環境の再整備」に徹底的に取り組みます。」
経営トップの不適切行為を受け、従業員との信頼関係の維持・向上、エンゲージメント調査、結果と対応状況の見える化を新たな重点施策として示した。