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ENEOSホールディングス(5020)・施策前進

自己株式取得による機動的な資本政策

FY2018に初出。24回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-09-01。

24記載
9年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – 2026-09-012018: 320182019: 320192020: 120202021: 020212022: 320222023: 120232024: 320242025: 220252026: 82026
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取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策397社が書いているテーマ・逆風0社・追い風398社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに97社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの398件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「資本効率改善の観点及び株主還元方針を踏まえ、500億円の自己株式取得を決定しました。」

    自己株式取得は、第4次中計の総還元性向50%以上の方針に基づき、500億円上限の新たな決議へ進んだ。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年4月18日開催の取締役会決議に基づき、2025年4月25日付で、自己株式326,084千株の消却を実施しました。」

    過年度の自己株式取得に続き、2025年4月25日付で326,084千株の自己株式を消却した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式299,294千株、232,338百万円」

    2024年2月・5月決議に基づく自己株式取得は、当期に299,294千株、2,323億38百万円まで進展した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年2月9日及び2024年5月14日開催の取締役会決議に基づき、当中間連結会計期間において、自己株式を134,594百万円(176,522千株)取得しました。」

    自己株式取得は2024年2月・5月の取締役会決議に基づき、当中間連結会計期間に取得額1,345億94百万円、1億7,652万2千株まで進展した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「資本効率の追求やポートフォリオの入れ替え等により財務体質が良化したことを踏まえ、この方針のもと本年2月公表分とあわせて総額2,500億円を上限とする自己株式を取得することを2024年5月14日に決定しました。」

    自己株式取得は、従来の500億円上限から、2月公表分との合算で総額2,500億円上限へ大幅に拡大した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「① 取得する自己株式の種類及び総数 普通株式 150,000,000株(上限) ② 取得する自己株式の総額 総額 50,000百万円(上限) ③ 取得期間 2024年2月13日~2024年6月28日」

    第3次中期経営計画の総還元性向50%以上の方針に基づき、2024年2月13日から6月28日まで、総額500億円・1億5,000万株を上限とする自己株式取得を決議した。取得株式は2024年7月12日に全株式を消却する予定としている。
  7. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、2022年5月13日開催の取締役会決議に基づき、当第3四半期連結累計期間において、自己株式を100,000百万円(197,432千株)取得しました。」

    2022年5月に決定した取得価額総額上限1,000億円の自己株式取得について、取得額が1,000億円に到達した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2022年5月13日開催の取締役会決議に基づき、当第2四半期連結累計期間において、自己株式を74,199百万円(144,592千株)取得しました。」

    2022年5月13日の決議に基づく自己株式取得は、第1四半期累計の294億74百万円・5,596万3千株から、第2四半期累計では741億99百万円・1億4,459万2千株まで進展した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年5月13日開催の取締役会決議に基づき、当第1四半期連結累計期間において、自己株式を29,474百万円(55,963千株)取得しました。」

    2022年5月13日の決議に基づく自己株式取得を実行し、第1四半期に取得額294億74百万円、取得株式数5,596万3千株を計上した。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「また、この第2次中計の業績見込みを踏まえ、追加の株主還元策として、取得価額総額上限1,000億円(取得し得る株式の総数(上限)3億株)の自社株買いを2022年5月に決定しました。」

    自己株式取得について、2022年5月に総額上限1,000億円・3億株の新たな決議を行い、還元規模を拡大した。
  11. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式100,000,000株、48,917,192,120円」

    2019年5月13日決議に基づく1億株・500億円上限の自己株式取得を実行し、取得株式の消却も行った。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2019年2月8日開催及び2019年5月13日開催の取締役会決議に基づき、当第2四半期連結累計期間において、自己株式を53,954百万円(109,422千株)取得しました。」

    自己株式取得は第2四半期累計で取得額53,970百万円、109,422千株まで進展した。2019年2月8日決議分55,711千株は7月9日に消却され、5月13日決議分100,000千株も11月8日付の消却対象となった。
  13. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年2月8日開催及び2019年5月13日開催の取締役会決議に基づき、当第1四半期連結累計期間において、自己株式を24,944百万円(47,605千株)取得しました。」

    自己株式取得を24,956百万円まで実行し、2019年2月8日の決議に基づく55,711千株は2019年7月9日付で消却された。
  14. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「取締役会(2019年5月13日)での決議状況(取得期間 2019年5月14日~2019年10月31日)100,000,000株、50,000,000,000円」

    自己株式取得について、従来の60百万株・300億円の決議に続き、100百万株・500億円を上限とする新たな取得決議を行い、規模を拡大した。
  15. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2018年3月28日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行っています。これにより、当第2四半期連結累計期間において、自己株式が30,000百万円(40,923千株)増加しました。また、この他に単元未満株式の買取等によって19百万円増加しており、これと合わせて自己株式の取得による増加は30,019百万円となります。なお、上記の取締役会決議に基づき取得した自己株式については、2018年11月7日付で全株式を消却しています。」

    自己株式取得は決議上限の総額300億円に到達し、取得した株式は2018年11月7日付で全株式を消却した。
  16. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これにより、当第1四半期連結累計期間において、自己株式が18,097百万円(25,686千株)増加しました。また、この他に単元未満株式の買取等によって11百万円増加しており、これと合わせて自己株式の取得による増加は18,108百万円となります。」

    2018年3月28日の決議に基づく自己株式取得を実行し、当第1四半期に25,686千株、181億08百万円の取得による自己株式増加が発生した。
  17. FY2018初出有価証券報告書

    「取締役会(2018年3月28日)での決議状況(取得期間 2018年4月2日~2018年9月30日)60,000,000株、30,000,000,000円」

    2018年3月28日、60百万株・総額300億円を上限とする自己株式取得を決議し、提出日までに1,884万2,100株を取得した。
一緒に動いた変遷

「サプライチェーン全体の競争力強化と徹底したコスト削減」は、この変遷が動いた24回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サプライチェーン全体の競争力強化と徹底したコスト削減9回
  3. 2JXグループ全社横断の内部統制・コンプライアンス体制8回
  4. 3再生可能エネルギー電源の開発・活用7回
  5. 42040年長期ビジョンに基づく成長事業・基盤事業へのポートフォリオ転換7回
  6. 5選択と集中による上流ポートフォリオの見直し6回
  7. 6経営統合後5年以内の1,000億円以上の収益改善6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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