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ENEOSホールディングス(5020)・方針引き上げ直近の決算(2026-08-07)では「再掲」

連結業績を反映しつつ安定配当を継続する方針

FY2016に初出。31回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

31記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q3引き上げFY2024 – FY20252016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無」

    2027年3月期の中間配当17円、期末配当17円、年間34円の予想を据え置き、累進配当方針に基づく還元水準を再確認した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針を踏まえ、次期の配当については、年間34円(中間17円、期末17円)の予定としています。」

    年間配当は前年度の26円から34円へ増加し、累進配当を起点とする還元水準がさらに引き上げられた。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。①中間配当による配当金の総額 45,890百万円 ②1株当たり配当金 17.0円」

    年間30円を起点とする累進配当方針の下、2025年度の中間配当13円の支払いに続き、1株当たり17円の中間配当を決議した。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年度の配当については、第4次中計達成に向けた強い決意を込めて、1株当たり4円増配の30円としました。さらに、第4次中計期間中は、年間30円の配当を起点とする、業績に応じた累進配当を導入することを決定しました。」

    年間配当を26円から30円へ引き上げ、安定配当から業績連動の累進配当へ方針を拡張した。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。①中間配当による配当金の総額 36,689百万円 ②1株当たり配当金 13.0円」

    中間配当は1株当たり13円となり、従来の1株当たり11円から増額された。安定配当方針の下で、還元水準が引き上げられている。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2023年度2024年度平均での総還元性向は85%になる見込みです。」

    安定配当方針に加え、2023・2024年度平均で総還元性向85%見込みという、より高い還元水準を示した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「①中間配当による配当金の総額 33,281百万円 ②1株当たり配当金 11.0円」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり11円と決議し、安定配当を継続する方針が再確認された。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「第3次中計期間中は、3ヵ年平均で、在庫影響除き当期利益の50%以上を「配当と自社株買い」で還元するとともに、安定的な配当継続に配慮し、22円/株の配当を下限とする考えです。」

    安定配当方針に加え、第3次中計期間の総還元性向50%以上と1株22円を下限とする具体的な株主還元基準を示した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たり配当金 11.0円」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり11円で実施し、安定配当と利益還元の方針を維持している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 (注)35,453 11.0 2022年3月31日 2022年6月29日」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり11円を支払い、安定配当と連結業績を反映した利益還元の方針を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「この基本方針を踏まえ、次期の配当については、年間22円(中間11円、期末11円)の予定としています。」

    中期的な連結業績を反映しつつ安定配当を継続する方針と、年間22円配当が維持されている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「②1株当たり配当金 11.0円」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり11円と決議し、年間22円配当の方針を維持している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「この基本方針を踏まえ、次期の配当については、年間22円(中間11円、期末11円)の予定としています。」

    中期的な連結業績を反映しつつ安定配当を継続する方針の下、年間22円配当を維持した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たり配当金 11円」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり11円で実施し、安定配当と利益還元の方針を維持している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「②1株当たり配当額 11.0円」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり11円と決議し、年間22円配当の方針を維持している。
  16. FY2020年間22円配当有価証券報告書

    「次期の配当については、年間22円(中間11円、期末11円)といたします。」

    利益還元と安定配当の方針を維持し、年間配当を前期の21円から22円とする方針を示した。
  17. FY2020-Q2中間配当11円決議有価証券報告書

    「②1株当たり配当金 11円」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり11円と決議した。前年同期の中間配当9円および前期中間配当10円から増額され、安定配当に加えて利益還元を拡大する実績が示されている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式(注1)36,673 11.0 2019年3月31日 2019年6月27日」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり11円を支払い、安定配当と利益還元の方針を実行している。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「株主への利益還元が経営上の重要課題であるとの認識のもと、安定的な配当の継続に加え、経営目標達成の進捗により、さらなる株主還元(増配・自己株式取得)を目指すこととしています。」

    従来の安定配当に加え、経営目標の進捗に応じた増配・自己株式取得を明示し、当期年間配当も21円へ増額した。
  20. FY2019-Q2中間配当10円決議有価証券報告書

    「②中間配当による配当金の総額 33,802百万円 ③1株当たり配当金 10円」

    中間配当は1株当たり10円と決議され、前年度中間配当の9円から増額された。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 10.0円」

    2018年3月期の期末配当として1株当たり10円を支払い、前年度から増額した年間19円配当方針の実行を確認できる。
  22. FY2018年間配当19円へ増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、投資計画、財務状況等を勘案し、期末配当を1株当たり10円とし、中間配当と併せて1株当たり年間19円といたします。」

    連結業績を反映しつつ安定配当を継続する方針の下、年間配当は前期の16円から19円へ増額された。
  23. FY2018-Q2中間配当増額有価証券報告書

    「②1株当たり配当金 9円」

    前回の1株当たり8円から、中間配当を9円に変更した。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当期の配当については、投資計画、財務状況等を勘案し、期末配当を1株当たり8円とし、中間配当と併せて1株当たり年間16円といたします。」

    連結業績を反映しつつ安定配当を継続する方針の下、年間配当16円を維持した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの配当金 8円」

    中間配当を1株当たり8円で実施し、連結業績を反映しながら安定配当を継続する方針が維持されている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。①中間配当による配当金の総額 19,918百万円 ②1株当たり配当金 8円」

    1株当たり8円の中間配当を決議し、連結業績を反映しつつ安定配当を継続する方針と整合している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、配当について、連結業績を反映した利益還元の実施を基本としながら、安定的な配当の継続に努めてゆく方針としています。」

    当期は中間配当と期末配当を合わせて1株当たり年間16円としている。
一緒に動いた変遷

「再生可能エネルギー電源の開発・活用」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1再生可能エネルギー電源の開発・活用7回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策5回
  4. 3多額の有利子負債と財務余力への制約5回
  5. 4選択と集中による上流ポートフォリオの見直し4回
  6. 52040年長期ビジョンに基づく成長事業・基盤事業へのポートフォリオ転換4回
  7. 6製油所の信頼性向上とトラブル削減4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ENEOSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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