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ENEOSホールディングス(5020)・リスク対処

原油価格・銅価格の大幅な下落と市況変動

FY2016に初出。41回の記載のうち13回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-07。

41記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2019その他FY2021 – FY2023顕在化FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
資源・商品価格変動による収益・投資損失リスク7社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社

ENEOSホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中4社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「在庫影響による会計上の損失が78億円(前年同期は576億円の損失)含まれており」

    原油価格の変動による在庫影響損失は前年の576億円から78億円へ縮小した。ただし、原油価格は年度平均で前年同期を下回り、期末には中東情勢を背景に121ドルまで急騰した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「在庫影響による会計上の損失が1,068億円(前年同期は622億円の損失)含まれており、在庫影響を除いた営業利益相当額は、前年同期比1,234億円増益の1,781億円となりました。」

    原油価格の前年同期比下落を含む市況変動が、在庫影響による会計上の損失1,068億円として実績化し、前年同期の622億円から損失額が拡大した。
  3. FY2025顕在化有価証券報告書

    「在庫影響による会計上の損失が576億円(前年同期は717億円の利益)含まれており」

    原油価格の下落を含む商品市況変動が、前年の在庫影響利益から576億円の会計上の損失への転換として実績化した。
  4. FY2025-H1顕在化有価証券報告書

    「在庫影響による会計上の損失が622億円(前年同期は224億円の利益)含まれており」

    前年同期の在庫影響による会計上の利益から、当中間連結会計期間は622億円の損失へ転じ、原油価格下落を含む市況変動の影響が実績化した。
  5. FY2024顕在化有価証券報告書

    「原油価格(ドバイ原油)は、期初は1バーレル当たり84ドルから始まり、期末には86ドル、期平均では前年同期比11ドル安の82ドルとなりました。」

    原油・銅価格の前年同期比下落が続き、商品市況変動が当年度の業績環境として実績化した。
  6. FY2024-Q3顕在化有価証券報告書

    「同期間における原油価格(ドバイ原油)は、期初は1バーレル当たり84ドルから始まり、期末には77ドル、期平均では前年同期比14ドル安の83ドルとなりました。銅の国際価格(LME〔ロンドン金属取引所〕価格)は、期初は1ポンド当たり407セントから始まり、期末には384セント、期平均では前年同期比4セント安の378セントとなりました。」

    原油・銅価格の前年同期比下落が続き、エネルギーセグメントの在庫影響による会計上の利益は前年同期の784億円から507億円へ縮小した。市況下落の影響が実績化している。
  7. FY2024-Q2顕在化有価証券報告書

    「同期間における原油価格(ドバイ原油)は、期初は1バーレル当たり84ドルから始まり、期末には96ドル、期平均では前年同期比20ドル安の82ドルとなりました。銅の国際価格(LME〔ロンドン金属取引所〕価格)は、期初は1ポンド当たり407セントから始まり、期末には373セント、期平均では前年同期比10セント安の382セントとなりました。」

    原油・銅価格の前年同期比下落が実績化し、エネルギーセグメントの在庫影響による会計上の利益は前年同期の2,782億円から224億円へ縮小した。
  8. FY2024-Q1顕在化有価証券報告書

    「同期間における原油価格(ドバイ原油)は、期初は1バーレル当たり84ドルから始まり、期末には77ドル、期平均では前年同期比30ドル安の78ドルとなりました。」

    原油価格の下落が実績化し、エネルギーセグメントでは原油価格の下落を主因とする在庫影響による会計上の損失309億円が発生した。銅価格も期平均で前年同期比47セント安の385セントとなった。
  9. FY2023原油高・銅価下落の併存有価証券報告書

    「ドバイ原油の価格は、期初は1バーレル当たり102ドルから始まり、期末には78ドル、期平均では前期比15ドル高の93ドルとなりました。」

    原油価格は期平均93ドルへ上昇した一方、銅価格は期平均388セントで前期比52セント下落し、商品市況の方向が分かれた。
  10. FY2023-Q3原油高・銅価下落継続有価証券報告書

    「同期間における原油価格(ドバイ原油)は、期初は1バーレル当たり102ドルから始まり、期末には79ドル、期平均では前年同期比25ドル高の97ドルとなりました。銅の国際価格(LME〔ロンドン金属取引所〕価格)は、期初は1ポンド当たり465セントから始まり、期末には380セント、期平均では前年同期比53セント安の382セントとなりました。」

    原油価格は高水準で推移する一方、銅価格は前年同期比で下落した。原油高を主因とする在庫影響利益は前年同期の2,568億円から784億円へ縮小した。
  11. FY2023-Q2原油高・銅価下落の継続有価証券報告書

    「原油価格(ドバイ原油)は、期初は1バーレル当たり102ドルから始まり、期末には90ドル、期平均では前年同期比33ドル高の102ドルとなりました。銅の国際価格(LME〔ロンドン金属取引所〕価格)は、期初は1ポンド当たり465セントから始まり、期末には347セント、期平均では前年同期比41セント安の392セントとなりました。」

    原油高と銅価下落が併存し、原油価格上昇を主因とする在庫影響による会計上の利益は2,782億円(前年同期1,692億円)となった。
  12. FY2023-Q1原油高・銅価下落の併存有価証券報告書

    「同期間における原油価格(ドバイ原油)は、期初は1バーレル当たり102ドルから始まり、期末には113ドル、期平均では前年同期比41ドル高の108ドルとなりました。」

    原油価格は高水準で推移した一方、銅価格は中国の経済減速や金融引き締めによる景気後退懸念を受けて下落に転じ、市況変動が引き続き業績に影響している。
  13. FY2022原油・銅価格上昇と利益拡大有価証券報告書

    「ドバイ原油の価格は、期初は1バーレル当たり62ドルでしたが、期中は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種進展による景気回復への期待やOPECプラスの協調減産等によるエネルギー需給ひっ迫を受けて上昇しました。」

    原油価格は期末にかけて一時128ドル、銅価格は一時487セントまで上昇し、在庫影響を含む利益拡大に寄与した。
  14. FY2022-Q3原油・銅価格高騰と在庫影響利益の拡大有価証券報告書

    「同期間における原油価格(ドバイ原油)は、期初は1バーレル当たり62ドルから始まり、期末には77ドル、期平均では前年同期比33ドル高の72ドルとなりました。銅の国際価格(LME〔ロンドン金属取引所〕価格)は、期初は1ポンド当たり398セントから始まり、期末には440セント、期平均では前年同期比147セント高の435セントとなりました。」

    原油・銅価格は前年同期を大きく上回り、原油価格上昇を主因とする在庫影響による会計上の利益は2,568億円(前年同期は271億円の損失)となった。市況変動が利益に大きく影響する状況が続いている。
  15. FY2022-Q2原油・銅価格上昇と在庫影響利益拡大有価証券報告書

    「原油価格(ドバイ原油)は、期初は1バーレル当たり62ドルから始まり、期末には76ドル、期平均では前年同期比32ドル高の69ドルとなりました。」

    原油・銅価格は前年同期を大きく上回り、原油価格上昇を主因とする在庫影響による会計上の利益は1,692億円となった。市況変動リスクは残るが、当四半期は価格上昇が利益に寄与した。
  16. FY2022-Q1原油・銅価格上昇と在庫影響利益の発生有価証券報告書

    「同期間における原油価格(ドバイ原油)は、期初は1バーレル当たり62ドルから始まり、期末には73ドル、期平均では前年同期比36ドル高の67ドルとなりました。銅の国際価格(LME〔ロンドン金属取引所〕価格)は、期初は1ポンド当たり398セントから始まり、期末には426セント、期平均では前年同期比198セント高の440セントとなりました。」

    原油・銅価格は前年同期を大きく上回り、エネルギー事業では原油価格上昇を主因とする在庫影響による会計上の利益875億円が発生した。
  17. FY2021原油回復・銅価上昇と在庫評価減戻入有価証券報告書

    「ドバイ原油の価格は、新型コロナウイルス感染症に起因する需要低迷を反映し、期初には1バーレル当たり21ドルでしたが、OPECプラスの協調減産、経済活動の再開による需要回復への期待等を背景に、期末には1バーレル当たり63ドルまで回復しました。」

    原油価格は年度平均では前年を下回ったものの期末に回復し、棚卸資産評価減は主に原油価格上昇により176,545百万円戻し入れられた。
  18. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「原油価格の下落を主因とする在庫影響による会計上の損失が271億円(前年同期は488億円の損失)発生したことから」

    原油価格は前年同期比で低位にとどまるものの、在庫影響損失は前年同期の488億円から271億円へ縮小した。
  19. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「同期間における原油価格(ドバイ原油)は、期初の1バーレル当たり21ドルから始まり、期末には40ドル、期平均では前年同期比27ドル安の37ドルとなりました。」

    原油価格は第1四半期の平均31ドルから第2四半期累計では37ドルへ回復し、在庫影響による損失も622億円から370億円へ縮小した。ただし前年同期比では低位で、商品価格変動の影響は継続している。
  20. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「そのうち、原油価格の下落を主因とする在庫影響による会計上の損失が622億円(前年同期は187億円)発生したことから」

    原油価格は期平均31ドル、銅価格は期平均242セントと前年同期を下回り、原油価格下落による在庫影響損失が前年同期の187億円から622億円へ拡大した。
  21. FY2020顕在化有価証券報告書

    「ドバイ原油の価格は、期初は1バーレル当たり68ドルでしたが、新型コロナウイルスの感染拡大を背景に需要減退が懸念されたことに加え、一部産油国の原油増産表明による供給過剰が意識されて大幅に下落し、当連結会計年度末時点では1バーレル当たり23ドルとなりました。」

    原油価格が期初68ドルから期末23ドルへ大幅に下落し、在庫評価による損失や業績悪化として実績化した。銅価格も期末4,797ドルまで下落した。
  22. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「原油価格の下落を主因とする在庫影響による会計上の損失が488億円(前年同期は186億円の利益)発生したことから」

    原油価格の下落が、前年同期の在庫影響利益から488億円の会計上の損失への転換として実績化した。
  23. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「原油価格の下落を主因とする在庫影響による会計上の損失が381億円(前年同期は996億円の利益)発生したことから」

    原油価格は期平均で前年同期比9ドル安の64ドル、銅価格は同24セント安の270セントとなり、商品市況下落が在庫影響損失として実績化した。
  24. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「原油価格の下落を主因とする在庫影響による会計上の損失が187億円(前年同期は417億円の利益)発生したことから」

    原油価格・商品市況の下落が、前年同期の在庫影響利益から187億円の会計上の損失への転換として実績化した。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、石油製品・石油化学製品・金属製品等の販売及びそれらの原料となる原油・銅鉱石等の鉱物の購入を行っていますが、これらの販売価格及び購入価格は商品市場価格の変動によって影響を受けることから、商品価格変動リスクに晒されています。」

    原油、石油製品、石油化学製品及び銅などの商品価格変動が収益に影響するリスクが、全社的な市場リスクとして継続して開示されている。
  26. FY2019-Q3原油急落と在庫影響利益の縮小有価証券報告書

    「その後、米国のイラン制裁一時緩和と世界景気の減速による供給過剰感から急激な下落に転じ、期末は53ドル、期平均では前年同期比18ドル高の1バーレル当たり71ドルとなりました。」

    原油価格は期中に83ドルまで上昇した後、期末53ドルへ急落した。在庫影響による会計上の利益は186億円となり、前年同期の444億円から縮小した。
  27. FY2019-Q2原油高・銅価変動と在庫影響利益拡大有価証券報告書

    「原油価格の上昇を主因とする在庫影響による会計上の利益が996億円(前年同期は254億円の損失)発生したことから」

    原油価格は期平均73ドル、銅価格は294セントと前年同期を上回った一方、銅価は米中貿易摩擦による景気減速懸念を受けて期末に下落した。原油高による在庫影響利益は前年同期の損失から996億円の利益へ拡大した。
  28. FY2019-Q1原油・銅価格上昇と在庫影響利益有価証券報告書

    「原油価格の上昇を主因とする在庫影響による会計上の利益が417億円(前年同期は298億円の損失)発生した」

    原油価格は期平均で前年同期比22ドル高の72ドル、銅価格は同55セント高の312セントとなり、前年同期の在庫影響損失から在庫影響利益へ転じた。
  29. FY2018原油・銅価格上昇と在庫影響利益有価証券報告書

    「ドバイ原油の価格は、期初は1バーレル当たり52ドルでしたが、米国、リビア、ナイジェリア等の産油国の増産による供給過剰懸念から6月に44ドルまで下落しました。その後、OPEC及び非OPEC主要産油国による協調減産が着実に実施されたことに加えて、中東諸国の政情不安による地政学的リスクへの懸念等から上昇に転じ、当連結会計年度末時点では1バーレル当たり65ドルとなりました。」

    原油価格は期中に下落後、期末に65ドルまで上昇し、銅価格も中国経済の堅調さやEV需要期待を背景に上昇した。原油価格上昇を主因として在庫影響を除く営業利益との差額も発生している。
  30. FY2018-Q3原油高による在庫評価益有価証券報告書

    「同期間における原油価格(ドバイ原油)は、期初の1バーレル当たり52ドルから、一部産油国における増産の動き等から44ドルまで下落しましたが、その後上昇に転じ、期末には64ドルとなりました。期平均では前年同期比8ドル高の53ドルとなりました。」

    原油価格は期中に変動したものの期平均では前年同期を上回り、原油価格の上昇を主因として在庫影響による会計上の利益444億円が発生した。
  31. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「また、期中の原油価格の下落を主因として、在庫影響による会計上の損失が254億円発生しました。」

    原油価格の期中下落が在庫影響による254億円の会計上の損失として実際に発生した。
  32. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「また、原油価格の下落に伴い在庫影響による会計上の損失が298億円発生しました。」

    原油価格の下落が在庫影響による298億円の会計上の損失として実際に発生した。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「アジアの指標原油価格であるドバイ原油の価格は、期初においては1バーレル当たり36ドルでしたが、産油国における増産凍結への期待感から上昇し、また、平成28年11月末にOPEC(石油輸出国機構)及び非OPEC主要産油国において減産合意が成立したことから、当期末時点では1バーレル当たり51ドルとなりました。」

    原油価格は期中に上昇したが、経営計画・リスク開示では引き続き市況変動が収益に影響する前提が置かれている。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「同期間における原油価格(ドバイ原油)は、期初のバーレル当たり36ドルから、産油国における増産凍結への期待感等から上昇し、さらに11月末には減産の具体案が合意されたことにより50ドルを超えるレベルとなり、期末には54ドル、期平均では前年同期比6ドル安の45ドルとなりました。」

    原油価格は期中に上昇したものの、期平均では前年同期を下回った。銅価格も期平均では前年同期比で下落しており、市況変動リスクが継続している。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その後、原油の供給過剰感から39ドルまで下落しましたが、再び生産調整への期待感から上昇し、期末には45ドルとなり、期平均では前年同期比13ドル安の43ドルとなりました。」

    原油価格は期中に変動し、期平均では前年同期を下回った。銅価格も中国経済の減速等を背景に低位で推移しており、市況変動リスクが継続している。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「原油価格(ドバイ原油)は、期初のバーレル当たり36ドルから、産油国における増産凍結への期待感等から上昇を続け、6月初旬には49ドルまで上昇しました。その後、中国の需要減退懸念等からやや下落し、期末は46ドル、期平均では前年同期比18ドル安の43ドルとなりました。」

    原油価格は期初から上昇したものの、期平均は前年同期を下回った。銅価格も中国の成長減速等を背景に低位で推移しており、市況変動リスクは継続している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「原油価格及び銅価格が大幅に下落する中、欧米の石油メジャーや資源開発会社は、新規投資の削減、資産の売却等に踏み切るとともに、減損損失を計上しました。」

    ドバイ原油は平成28年1月に23ドル、期末に35ドル、銅価格は同月に1トン当たり4,311ドル、期末に4,856ドルとなり、減損や赤字とともに記載されている。
一緒に動いた変遷

「多額の有利子負債と財務余力への制約」は、この変遷が動いた41回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1266543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多額の有利子負債と財務余力への制約12回
  3. 2事業再構築に伴う特別損失と改善未達リスク6回
  4. 3円高による輸出・製品マージンの悪化6回
  5. 4上流資産の採算悪化・探鉱開発投資の回収リスク5回
  6. 5アジアの石油・石油化学プラント新増設による競争激化4回
  7. 6エネルギー・資源・素材を中核とする持株会社モデル3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ENEOSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「対処」でした。
原油価格・銅価格の大幅な下落と市況変動|ENEOSホールディングス(5020)の変遷 | Komori