ENEOSホールディングス(5020)・施策達成
サービスステーションのENEOSブランド統一
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービスステーションのENEOSブランド統一1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「2019年6月にサービスステーション(SS)の「ENEOS」へのブランド統一を完了しました。」
4ブランドからENEOSへのサービスステーションブランド統一を、2019年6月に完了した。 - FY2019前進有価証券報告書
「サービスステーション(SS)の「ENEOS」ブランドへの統一を進めるとともに、新たなセルフSSブランド「EneJet」を展開しました。」
4ブランドからENEOSへの統一計画について、統一作業と新セルフSSブランドの展開が進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「顧客の利便性の最大化という観点から、現在4つのブランドで全国展開しているサービスステーションを2019年6月末までに「ENEOS」ブランドに統一することを決定しました。」
全国のサービスステーションを4ブランドからENEOSブランドへ2019年6月末までに統一する計画を決定した。